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2014年10月6日
全部だとおもいますが。まあ、しばらく日本はいいポジションなのは間違いない。
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2014年11月4日
僕は政治経済学部の学生だ。卒業論文は「経済予想の難しさ」をテーマに書く ことにしている。そのために著名な識者による経済予想本をたくさん読み、それが当たったのか外れたのかを検証している。

僕は経済予想本のレビューを結果も出ていないうちから書くのは愚かな行為だ と思っている。発刊から1年、2年経って結果が出てからレビューを書くのが適当であると考えるからだ。

2冊目は増田悦佐の「行き詰まりの米国、崩壊に向かう中国、静かに滅びるEU、そして、生き残るのは日本だけ」(2013年7月出版)だ。本書の重要なポイントは次のとおりだ。

日本
・アベノミクスで儲かるのは、輸出企業と金融業界だ。
・インフレが進めば、所得格差と資産格差が拡大する。
・庶民は円安よりも円高のほうが得だとわかるだろう。
・公共事業を増やしても景気はよくならない。
アメリカ
・富裕層と庶民の格差がすさまじい。
・勤労世帯は引退すれば、貧困生活に陥る世帯が多い。
中国
・アメリカ同様、格差がすさまじい。
・共産党政権はいつ崩壊してもおかしくない。
ヨーロッパ
・ヨーロッパ人は経済の実力以上の生活をしている。
・治安が悪化し、貧困層が増えていく。

日本以外は現状の説明が多いが、日本の予想は見事に当てっている。できれば アメリカとヨーロッパの先をもっと予想してほしかった。識者として合格だと思う。
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2014年2月5日
単なる日本礼賛ではなく、独特の視点での分析は、一読の価値があります。
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VINEメンバー2013年11月4日
★3.5位です。アメリカ、EU、中国の近過去〜現状の説明はわかりやすく、頭の整理にはよいのです(これで★3)が、それは後付けの説明。日本の未来についてはそうあってほしいとは思いますが、それはいいとこばかり上げているから。反面教師として上げられた各国と同じ評価項目、評価基準によるものではなく、希望的観測であるのが難点です。話の流れについてゆくことはできますが、正直言って、フェアな比較、明確な未来になってないと思います。
日本について”無能な官僚”的な表現があちこちにある一方で、”それでも日本は割りとウマクいってきた”、”無用な上からの規制は無駄”というような言い回しが散らばっています。うまくいかなかった官僚を”無能呼ばわり”するのなら、”うまくいった事例”の官僚は褒め上げるべきだと思うのですが、”年金”、”医療保険”は何もしなかったから(他国よりは)うまくいったとでもいわれるのですか? 著者は官僚無用を主張されているのでしょうか? このあたりに説明不足、無責任さを感じます。

また、最後のほうでインフレよりもデフレのほうがよい、という立場を鮮明にされておられますが、(別の本の)デフレ論者から言わすとデフレでないとだめだ、というような話で(あるにもかかわらず日本の将来は同様に明るいと)、読者としては、どう転んでも明るい未来のようでうれしいかぎりです。(色々突っ込ませてもらった分が★0.5)
増田さんは自分で何か”モノ(実体)”を売って、自説を実践されるのがよいと思います。
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2013年11月4日
露になってきたアメリカ、中国、ヨーロッパの現状原点を要約したわかりやすい本
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2013年10月2日
現実はどうなるかわかりませんが、説得力のある展開で読ませます。
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2013年12月31日
大体の書籍はそうなのだけど、自分に都合の良い事柄だけを
並べたような印象。
数字的な説得力も正直ちょっと力不足な印象があります。
でも、読み物としては、面白かったので、☆三つにしておきます。
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2013年9月15日
一般論と違う見方をしている。そういう見方もあるのかと思って参考になった。
また、未来の日本が著者の予想どおりの国家になることを望む。
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2013年9月10日
最初の章で円安より円高が良い・インフレよりデフレがいい!みたいな事が書かれてます。確かに日本の輸出のメインは中間材・円安円高は余り関係ないと思いますし、物価が下がる円高の方が短期で見ればいいでしょうが物価→企業利益→給料→消費→また物価と下がり続け市場・雇用・投資が小さくなるのがいい訳無い。投資が減れば技術も外国に抜かれ中間材も売れなくなるよ
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2013年7月28日
【追記10】 10・25 金

 ビル・エモットさんの『アジア三国志』(2008)を105円で購入してきて、読み始めてみました。

 細かい知識はいろいろ載っていますが、全体像の把握と洞察力は、やっぱり「増田本」の方がずっと上だと感じています。

 『アジア三国志』では、GSの「宣伝」しているBRICSを参考にして、中国・インドを持ちあげている感じです。

 アジアの専門家であるエモットさんの「守備範囲」ですので、ついつい贔屓してしまうのは仕方ないでしょうね。

 中国・インドのエリート支配社会と日本の「真正大衆社会」という視点がないので、ついつい「日本は官僚が支配している」とかいうヴォルフレン流「日本は官僚集団指導制」という視点で満足しているようです。

 「真正大衆社会」という発想はすごい発見ですが、まだまだ日本のエリート層には「見えていない」世相です。

 西欧のエリート層には、「自分たちの既得権を侵す」嫌悪すべき「事象」とマークされているようですが、その存在を認識するなんて、さすがは西欧のエリート達です。

 

 

【追記9】 10・22 水

 この本は今日も鞄の中に入っていました。

 時々、読み返すと、インシピレーションを得られます。

 簡潔ですが、意味の深い文章は啓発的です。

 一つだけ疑問なのは、題名です。

 他の主だった国々が大変な時に、あっさり「生き残るのは日本だけ」と言っているのは、事実かもしれませんが、ちょっと「油断」があるような気がします。

 日本人に自信を持ってもらおうと著者なりのエールかも知れませんが、一部の人々には危ういメッセージになり得る危険な「題名」のような気もします。

 クドイですが、日本も地震の多発期に入って来ています。

 火山の噴火も増えてくると予想されています。

 首都の防災は「おそまつ君」してます。首都機能分散も、どの程度実施されているのか・・・・・不明です。

 小生は【日本ダメダメ団】ではありませんが、【ご油断めさるな団】を結成してみたい気分です(笑)

 
 

 
 

【追記8】 10・15 火

 久しぶりの追記です。

 増田さんの新しい本が、10月30日に発売されるそうですね。

 題名が『そして2014年、日本経済が蘇る〜世界は世紀末という大転換を迎える』(ビジネス社)です。

 こちらの『そして、生き残るのは日本だけ』がワック社で、題名も似ているので、似た内容になるのかも知れません。

 ただ、この本から3カ月経過しての新しい出版ですので、動きの速い世界情勢が3ヶ月でどの程度変化しているのか、増田さんの本で確認できるかと思われます。

 取りあえず、小生は予約注文を入れてあります。

 さて、この本のレビューですが、もう3〜4回目の読書中なのですが、気になる事が出てきましたので書いてみましょう。

 (p121)・・・・・・・・・・・・・・「1960年代末になっても(中略)退職者の総収入の中央値(メヂィアン)は、たったの1453ドル、現在のレートで日本円にすれば13万円、当時の固定レート360円で換算しても,53万3000円に過ぎなかった。(中略)これでは、家賃と食費の両方を賄うことは出来ないだろうと思われるほど少ない。」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この辺は、少し考察させてください。

 1960年代末の日本円換算で53.3万円はいかほどの価値があったかです。

 1968年の日本での大卒の初任給の平均が、月額30600円という記録がありました。

 ボーナスを含めずに12カ月換算で、年額36.7万円になります。

 日本の大学卒の初年度の基礎年収(ボーナス除く)の(53.3÷36.7=1.45)約1.5倍の総収入を米国の退職者(メヂィアン)は得ていることになります。

 購買力平価などいろいろ調整しなければならないと思いますが、決して少ない数字ではないのではないでしょうか?

 それに、退職者の総収入となれば、もし夫婦共稼ぎで退職すれば、家計の退職後の総収入は2倍まで行かなくても1.5倍くらいにはなりませんかね?

 まあ、そのころの米国は、妻の方は専業主婦が多かったかもしれませんが・・・・・・

 それに、米国の黄金の60年代を通じて、それなりの貯蓄はあったのではないでしょうか?(戦前・戦中派は堅実なような気がします)

 また、住宅の資産価値が上昇傾向にあれば、子どもが育った後の大きな家を売り、小さな家に買い替えた時の「差額」が「退職後の資金」となり得ましょう。

 A.ハッカーが描いた「アメリカの惨状」は割り引いて考えるという視点も、あながち間違いではないような気がします。

 
 
 

【追記7】 9・14 土

 最近は、増田さんの著作に刺激を受けて米国や中国に関する本を沢山読んでいます。

 でも、増田さんの言うように、米国も中国もいろいろ問題があって、読んでいてもあまり「楽しく」はない・・・・・・というのは本音でしょう。

 そういう時に、増田さんの『そして、生き残るのは日本だけ』を読むと何となくホッとするというか、元気が出てきます。

 ただ、「日本研究」の一環で、日本の地震災害・噴火災害などに関しても並行読書しているので、「大きな自然災害がなければ」「日本が生き残る」条件を沢山備えている・・・・と条件好きで読ませて頂いています。

 
 ところで、具体的に指摘させて頂ければ、高齢者の方達の「趣味の学び」と「相互教授」に関して興味を惹かれました。

 高齢者の方達の和やかなコミュニチィー・集まり・団欒を彷彿とさせる素敵な提案です。

 実際に、とある公民館で「歌の練習」の集まりがあって、参加者は80代の女性陣で皆さん自転車で集まって来られていました。

 「師匠」も「素人」さんですが「上手な方達」が指導に来ておられました。

 ボランチィアでなく、ささやかな「謝礼」も行き交っているような感じで、適度な「けじめ」もあるようです。

 「タダより高いものはない」という庶民の知恵もありますので、ささやかな「謝礼」の行き来は、大切な「社交マナー」かと思われました。

 

 

【追記6】 9・9 月

 昨日の報道によれば、2020年のオリンピックは東京に決まったようです。

 日本は【地震活動期】に入ったと地震学者たちのコンセンサスが出来ている時期に、高度過密都市「東京」でオリンピック開催とは・・・・・・・

 大変な時期に大変なイベントを頼まれもしないのに招致してきてしまいました。

 小生は、本棚から【東京大地震】関係の本を取り出して再読しはじめました。

 新たに地震関係の本もアマゾンで注文してもいます。

 参考までに・・・・・・

 再読本は

 【1】『 東京が死滅する日 (映画「首都消失」の可能性を検証する 』(竹内均監修)

 【2】『 東京は60秒で崩壊する! (巨大地震がもたらす世界経済破綻の衝撃) 』(P.ハッドフィールド著、竹内均監訳)

 【3】『 富士山大噴火が迫っている!(最新科学が明かす噴火シナリオと災害規模) 』(小山真人)

 【4】『 大地震が起きた時、あなたは大丈夫か (地震波が巨大構造物を襲う) 』 (NHKスペシャル・地震波プロジェクト)科学技術映像祭・内閣総理大臣賞受賞番組

 【5】『 2011〜2015 大地震が再び日本を襲う! (的中率80%、地震研究家からの警告) 』(進村耕喜)

 【6】『 都市型大地震に備えて 』(望月利男監修)

 ・・・・・取りあえず、近くの本棚にあった地震関係の本です。

 注文している本は・・・・

 【7】『 震災復興の経済学 (今、東京を大地震が襲ったら)』(鈴木浩三)

 【8】『 東京圏直下大地震が迫る 』(力武常次)

 【9】『 地震予報 』(串田嘉男)

 などです。

 少なくとも、読み終わるまで大地震が来ないで欲しいです。

 自家用車もガソリンを満タンにしておこう。

 東日本大震災の時は、ガソリン不足で困りました。

 
 

【追記5】 9・7

 3回目の読書スタートしています。

 しょっぱなからの「プラグマチィズム論」は説得力があります。

 小生も哲学・思想を少し勉強したことがありますが、増田さんの説明は分かりやすいし、簡潔に定義され実例で説明されているのが有難いです。

 クドイですが、この本でもっと詳しく解説して欲しいと思った方は、増田さんの過去に出版された本を読んでみると、納得すると思います。

 小生は、増田さんの理論の傍証を得るべく、更なる読書を続けています。

 「アメリカ研究」では、町山さんの『底抜け合衆国』がアマゾンから到着しましたので、読み始めています。

 「中国研究」では、今日到着した『中国、危うい超大国』(スーザン・シャーク、2008)を読み始めようとしています。

 増田さんの「誤解」を見つけたらご報告してみたいのですが、なかなか見つかりません(^^)。

 

【追記4】 9・6

 久々に増田さんの本を手に取るとホッとしますね。

 今、並行読書でいろいろ読み込んでいますが、『ファイナル・クラッシュ』なんかはちょっと気のめいる本です。

 著者自身は、日本の一流大学を首席で卒業(と自分で書いてます)。在学中に国家公務員上級試験と司法試験に合格。

 通産省を経て米国のロースクールに学び、おそらく日米の弁護士資格を取得されたようです。

 いわば、日本の知的エリート族に「分類」される人の一人なのでしょうけれど、なんか欧米崇拝信仰から逃れられないようです。

 試験を受けて「ユダヤ教」にまで改装、じゃない、快走でもない、改宗(かいしゅう)したそうです。

 でも、立派に【日本ダメダメ団】をやっておられるようです。

 こういうレベルの本が、いっぱい出回っているようなので、読者も気をつけて本を手に取るべきでしょうかね。

 

 
 

【追記3】 9・2

 様々な本を読み込んでいますが、様々な人がそれぞれの意見を言い募りますので、少し混乱気味です・・・・・

 そう言う中、増田さんの本は、「方向性」を指し示してくれる「指標」になってくれています。

 航海する船乗りが、夜空の星々を「指標」とするように・・・・・

 いい意味で常識的、保守的でありながら、いい意味で斬新さがあり革新的です。

 今回の本は、1冊の本にしかも新書的に文字数の限られた状況で、アメリカ・中国・ヨーロッパを概観し、さらに日本の現状と将来性を簡潔に述べておられます。

 もう少しデータ的な「裏書き」が欲しい人は、増田さんの書かれた多くの著作に、さかのぼってたどることが出来るので、有益です。

 取りあえず、増田さんの「夏の3部作」に感謝です。

 
 
 

【追記2】 8・31

 『アメリカ格差ウオーズ』(町山智浩)を読んでいると、チィーパーチィーの理論的支柱となり、グリーンスパン前FRB議長に影響を与えたと言われるアイン・ランドの解説が載っていました。

 知的エリートを自認する者たちが、大衆を「寄生虫」呼ばわりする小説を書いた女流作家のようですが、こう言う人の小説がアメリカで影響力を持っているとは、驚きました。

 増田さんも『日本型ヒーローが世界を救う!』の中で、(p217)「プラトンは『自由気ままに自分の遊びを考えつく子ども」こそ哲人国家の最大の脅威とみていた」と欧米型エリートの大衆支配構造の元祖を批判しておられました。

 大衆を蔑視する、ないし下に見る「思想」が根強いのに驚かされます。

 EUしかり、米国しかり、科挙の国・中国しかり。

 
 

【追記1】 8・30

 この本は、いい本です。

 ただ、読解力のあまりない人には、買っても損するかもしれませんので、図書館や本屋さんで立ち読みしてください。

 「アメリカ研究」の一環で、『アメリカ後の世界』(ファリード・ザカリア、2008)を読んでいますが、アメリカに対して増田さんよりもう少し積極的なアメリカ観を持っているようです。

 ザカリア氏自身は、インドから18歳(1982年頃?)でアメリカのイエール大学へ留学してきた人で、ハーバード大学で博士号、アメリカで就職した人です。

 おかれた立場立場で、アメリカ観が違ってくるのは仕方ないことだと、思われます。

 
 

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この本は、なかなかいい本です。

それを知ってもらうためにも、新たにレビューしてみましょう。

この本では、米国、中国、EUの現状と将来展望がコンパクトにまとめられており、そういう世界情勢の中で、日本の立ち位置が浮き彫りにされています。

「日本ダメダメ団」とでも言うべき、自嘲的・自虐的「日本観」の不思議な蔓延の中で、データを示しながらの客観的分析は、貴重です。

「日本ダメダメ団」が跋扈する一方、「ナショナルキッド」と小生が名づけるところの人々もいます。

日本に対してちょっと「自惚れが過ぎる」のではないか・・・・・・と心配されるほどの「自己主張の強い」人々です。

日本を賛美するだけにとどまらず、他国を過剰に批判したり、「日本ダメダメ団」に対して「売国奴」とかいう過激な表現を投げかけたりして、ちょっと危ない感じの人々です。

その点、増田さんの日本評価は、より冷静で客観性の高いものだと思われます。

もちろん、増田さんも、「自国の優位性に気づかずに欧米の経済学的流行を追うだけ」という日本のエコノミストや政治家に対しては、その間違いをキチンを指摘しています。

この本を読んで、もっと詳しく諸外国のことや経済学を知りたくなったら、有難いことに多くの著作も増田さんはされているので、続けて読まれてもいいかと、思います。
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