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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.6
9
地球の支配者は爬虫類人的異星人である
形式: 単行本(ソフトカバー)|変更
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2016年5月28日
書名(タイトル)がいささか誤解・浅薄な先入観を沸き立たせるきらいがあります。

「彼らは実は爬虫類で人間のなりふりをしているから早く化けの皮を剥がさなければならない」といった単純な文章運びではありません。「論証不可能な仮説の一つである」として太田龍さんご自身が何度も本文中で言及しています。ただ、この仮説には無数の「状況証拠」があり、「最も妥当性のある仮説でもある」ともコメントされています。

人類の歴史、というよりもこの地球の歴史上、いまから40〜50万年前までにさかのぼり、現状の地球文明に立ち至った驚くべき経緯について「あるひとつの重要な」仮説について論述しています。論拠はもちろんデヴィット・アイクの論説です。

ある意味で、この本は、つまりデヴィッド・アイクの論説をも含めて、ジョン・コールマン、ユースタス・マリンズ、フリッツ・スプリングマイヤー等の諸論説(暴露論説)よりも更にひとつ上のレベルの論説と言えるかもしれません。つまり、論説規模がとてつもなく大きく、そして、深い。

あきらかに論証不可能な内容ですが、決して荒唐無稽な内容ではないと判断しました。興味津々で読み終えました。更に深読・考査に進むべきであろうとの意気込みを起こさせます。

とりあえず、初読後の一感想として。
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2015年7月6日
太田氏はD.アイクの影響を非常に強く受けている。実際、彼を日本に招いて「講演」させた唯一人の日本人である。殆ど日本で出版されるアイクの書籍は氏が和訳していたが、私は(個人的には)氏の和訳しか信用しない。氏以外の和訳には意図的改竄が見られる。さて他のレビューにも紹介されている通りでまずはアイクの書籍を読んでからこちらに移った方が断然良い。でないと「トンデモ本」と早とちりするのが関の山だろうからだ。もっとも、いきなり宇宙人と言われても隔世の感があるかも知れないが、実際、ダイアナ妃は自分の目で英ロイヤルファミリーの中に爬虫類型宇宙人を確認し、信頼できる側近にぽつりと漏らしていた。さらにトンネル事故で彼女が亡くなった時も宇宙人の介入アリ…(ダイアナ妃「暗殺」の真犯人は勿論レプティリアンである)これは決して空絵事ではありません。さて問題なのは仮に我々に「真実」が解ったとして、その後いったい我々はどうすればよいのか…?なのである。私はいま一度各自の潜在意識をよくよくチェックする以外に方法がない気がする。(ただ私自身も唯1時間の瞑想さえ出来ない散漫家だから自信ないが…)。さりとて誰だって彼等を歓迎はしていないだろう、ただそれはあくまで「顕在意識」ではの話だ。じつは潜在意識では判かりませんよ。宇宙規模の大悪党と呼ばれる「アヌンナキ」はある書籍の中でシャーマンに対しこう述べている。「…呼ばれたから来たのだ!」と。そう、もしかしたら彼等は自分の役割りを忠実にその通り演じ切っただけかも知れないのだ。
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2014年7月17日
歴史の勉強になった 自分の知らない世界を知る事が出来てえがったな。
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2014年3月16日
専門的であり、難しかったが、
本当のことを知りたい自分にとって、
古代の歴史や闇組織関係の書籍も読んでいるので、
参考になった。
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2013年2月10日
著者については、知っておられる人も多いと思われますが、一応WIKIから。

太田 龍(太田 竜。おおた りゅう、1930年8月16日 - 2009年5月19日 )は、日本の革命思想家である。 本名、栗原 登一(くりはら とういち)。 樺太の豊原町出身。東京理科大学中退。元日本革命的共産主義者同盟(第四インターナショナル日本支部)委員長。1970年はじめはアイヌ、終わりごろは自然食(マクロビオティック)や特に自然食運動の始祖桜沢如一の革命理論を取り込んでいき、反家畜制度、反米、フリーメーソンやイルミナティのような秘密結社を含む反ユダヤ主義、反国際金融支配となる。その後、人類は爬虫類人によって支配されているという説を取り込んでいる。2009年5月19日腹膜炎のため死去。

上記の経歴にあるように、人類は爬虫類人的異星人、その手先というか血をひくイルミナティによって地球人の家畜化がすすんでいて、近々空恐ろしいことになるという、非常にもっともらしい仮説。

古代シュメール、エジプトの文明が最近分かってきて、その情報を基礎においている。キリスト教の旧約も新約も、もちろん黙示録も彼らの系統の人によるでっち上げで、例えばとにかく信じたら救われるとか、カソリックでは絶対服従というのがあるが、これは人類を家畜化(一番いい家畜は羊、山羊はよくない家畜、言うことをきかないので)しようとしていると言えば、成る程と思いますね。しかもGod,gods,ルシファー(悪魔)は表裏一体で、しかも爬虫類的異星人のことであるというから、えらいことですな。

この辺のことは日月神示と合わせて調べていきたい。とにかく、日本人は西洋文明、文化の呪縛から抜け出さないといけないことは確かだとおもいます。
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ベスト1000レビュアー2012年9月25日
これは、デーヴィッド・アイク著「大いなる秘密」(上)(下)の解説書であると共に、その中では触れられていない日本に関しての著者の見解を述べたものである。
従って、デーヴィッド・アイクの前書を読んだ後に本書を読まれることをお勧めする。

前半ははっきり言って退屈である。世界の中での日本の特異性、西洋文化との差異について著者の理論を展開し、日本人は爬虫類人の影響を最近まで直接的には受けず、純日本人として発展してきたと主張するが、紙数が足りないせいか説得力には欠ける。

第三章からアイクの説の解説と要約に入る。ここは非常に分かりやすい。「大いなる秘密」では歴史上の膨大な情報が時系列に事細かに並べられており、うんざりする部分があるが、本書ではその要点が簡潔にまとめられており、理解を助けてくれる。その要点とは、
・異星人が大昔から地球に来ていること
・彼らが地球を植民地とするために地球の原生種である人類に遺伝子操作を行ない、彼らの奴隷として使ってきたこと
・原生種が進化をし、知識も身に付けるに連れ、異星人の言うことを聞かなくなることを恐れたこと
・ノアの大洪水の後は表の世界からは姿を消し、裏から人類を操るように方針転換したこと
・その手段としてキリスト教、イスラム教、ユダヤ教などの宗教を作ったこと
・爬虫類人達の本拠地は英国王室であること
などである。

「大いなる秘密」の理解の助けになるが、「大いなる秘密」の後に読む方が本書の価値は感じられると思う。
本書独自の情報として有用だと感じたのは、日本が本格的に彼らの襲撃を受けたのは第二次世界大戦であり、それ以来日本は彼らの支配下にある、ということである。

西洋文明の正体を知った上で、日本としてどのような行動を取るのが正しいかを考えるべきだ、というのが著者の主張である。

「大いなる秘密」のガイドブックとして、そして日本と爬虫類人の関わりを考える上で有用な本だ。
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2012年6月7日
船井先生の著書の中に紹介されていたので、興味が湧き読みました。欧米人と日本人の相違点などが新たな見地から解明されて行くさまに惹き付けられました。題名から受ける印象はかなり突飛ですが、私はすんなりと受け入れられました。太田先生の説も十分あり得る事だと思うし、各所で納得。先生のお年のせいか文体がややオーバーですが、人類の進化に異星人が関わっていたからこそ猿人、原人、現代人と急速な進化をしたのかも。それも、支配、搾取を目的としての進化操作であり、古代文明から現代までその系譜が続いているなんて驚きですが納得できます。また、その中での日本の存在とその意義には考えさせられます。
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2010年12月18日
何十万年か前に異星人がワープして地球にやってきて、地球人に同化したとする説は認めるとしても、それが爬虫類の進化した文明人とはゾッとする話である。
しかし、日本だけまだ完全支配が終わってないという。皆殺しが目的なら、一気に日本人も含めて地球人を全滅させそうなものだが?
著者が、去年逝去されたらしいので文献を当たるしかないと思っている。
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2008年2月29日
この本は、元々99年に第一企画社から出版されたが、発行所が廃業したため再版という形で出版されたようです。 著者が自らこの本をきわめて重要な位置づけをしている通り、読後は「地球史」について霧が晴れた思いがしました。

この本は遊び半分で読むものではなく、日本人として真剣に読むべき本です。 アイクの著作を日本人自身の問題として考える時、この本は非常に価値ある作品であることは間違いありません。 内容としては、縄文日本文明と西洋文明の本質的な異質性が本題だと思います。 皇室の発生経緯についての説明もとても信憑性が高いと感じました。 西洋文明史とは、異星人の人類家畜化の過程と捉えるとき、その自己破滅的な本質が明らかにされます。 その文明は最終的に地球を破滅させずにはおれないエゴイズムを内包しています。 その中で情緒性を基とした地球人原初の縄文意識の復活こそ今日本人に求められていると、氏は主張しておられるように感じました。

この本を読むまで異星人といっても今ひとつ実感が湧きませんでしたが、自然破壊が地球規模となっている現在では、宇宙規模で物事を理解しないと物事の本質が分からないのではないかと思うようになりました。 太田龍先生の偉業に感謝いたします。
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