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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
12
涙を流し口から火をふく、四川料理の旅 (KanKanTrip)
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2017年5月5日
おざなりなガイドブックとは異なり、
たぶん本当足まめに調べたのだろうと
思われる文章と写真の数々。

「食」に関する価値観や、接客
という感覚が日本人とは異なるのは当然。
それ以上に私は作者中川さんの四川料理
に対する愛情と、美味しい料理を提供
する料理人への感謝溢れた内容に
胸打たれるんですよね…。

絶対値段以上の価値ある本。
初版から時間経ってることありますし、
ぜひ更新・改訂版を宜しくお願いします。
本場の四川料理は本当に美味しい。
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2015年4月8日
写真がきれいで、食べたくなりました。秋には成都に行くことになりました、これからプランを検討します。
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2014年8月27日
四川料理に興味があって購入しました。初心者でも分かりやすくてとても良い本です。四川に行く際は是非持参します。
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2015年12月22日
私は、今、成都でこの評を書かせていただいている。

本書を参考に、成都市内の食べ歩きを数日間敢行してきたところである。

驚くほどローカルでわかりにくいお店まで丹念に調べ上げていて、どこも絶品の料理ぞろい。
既存のグルメ観光ガイドと一線を画す搭載店に、度肝を抜かれたところである。
短期間で成都の食が何たるかを教えてもらった気がする。
もし、成都やその周辺の四川省の都市を訪れ食を楽しみたい方々にとっては、本書ほど役に立つ類似品はないであろう。

しかし、どローカルゆえに中国語以外での会話は成立しえない。最低限の会話ができなければ、注文も難しい可能性もあることは肝に銘じておいたほうが良いであろう。指さしも可能ではあるが、着席し手元でみられるメニューがあるところすら少ない。
また、本書内容と所在地や営業時間が変更になっているお店、閉店しているところ見受けられたので注意されたい。
可能であれば、事前に電話などで確認されていくことおおすすめする。

いずれにしても、本書搭載の店の半分弱を回らせていただいたが、どこも絶品ぞろい。本当によくお調べになったと感心する。
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2017年12月9日
筆者は四川料理が本当にすきなんだなと伝わってくるドストレートな本。だから読む側もワクワクします。中国人のコックさんは中国で発刊したらとも言ってました。米欧で発刊したら結構いけるのでは。湖南料理とかすきな人多いですしね。
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2016年2月20日
四川省成都に行くにあたってレストラン情報収集のために購入。レストランのガイドだけではなく火鍋の食べ方や料理の周辺知識やメニューの中国語表記も載ってるので使い勝手が良かったと思います。地図の精度も良いし成都だけ旅行するのであればこの本だけ買えば十分です(地球の歩き方は不要です)。またWEB(meiweisichuan.com)とも連動しているのも良いです。

でも細かいとこウソがあり、私が見つけたので言えば例えば、

成都担担麺: 開店時間 8:00 ~となっているが 8:30 に行っても開店していなかった。
鍋鍋香: 千鍋兎 68元と表記されているが会員?向けの割引価格で実際は88元。

あと旧正月の休みの情報が載ってないのは減点かな。

(店の閉店や移転による)変更訂正が多い書籍なので変更訂正が書かれている小さい紙は絶対チェックした方が良いと思います。
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2016年7月12日
こんなにマニアックで素晴らしいグルメガイドはほかにない!
四川料理ガイドの決定版です。
先日四川の美味しい麺料理を求めて一人旅してきたとき、成都ではこの本に載っている店だけ行きましたが、どのお店も個性豊かで知る人ぞ知る名店という感じでした。
結構裏路地の奥の探すのが大変な店などもありましたが、そんな店は決まって美味しい店でした。

1回の旅行では食べ尽しきれないほどの情報が詰まっているので、この本を持って何度も四川に足を運びたくなります。

成都の情報がメインですが、一般的なガイドブックでは紹介されていない四川の小さな町の情報なども載っているので、成都を起点に四川をあちこち回りたい人にもおすすめです。

紹介されているお店は中国語しか通じないところも多いですが(というか多分ほとんどがそう)、そこはこの本を見せてコミュニケーションはかりましょう。
言葉は通じなくても心は通じ合えると思います。
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2014年9月13日
  中国料理の本はこれまでも日本では沢山出版されてきたが、ここまで徹底して街場の店を丁寧に取材し、料理を丹念に撮影した本はほぼ無いと言えるし、そう断言しても褒めすぎではないだろう。
 通常の旅行ガイドブックは広告を掲載しているホテルや大型レストランをそれとなく記事中にも登場させるのが日本に限らずアジアの出版社の常套手段。しかし、この書籍で紹介されているレストラン(麺や火鍋を含む)はどう見ても広告など出すつもり無ければ、出すわけがない地元のローカルな店ばかり。

 四川料理の旅と銘打っているが、四川省の省都成都市のみならず地方の都市まで出かけ、それも徳陽・宜賓・自貢・濾州など日本人の観光客もビジネスマンも絶対に訪ねる事の無い地味な街まで取材しているのは、恐れ入った。本当の四川料理の魅力を語るには、『巴』と『蜀』と呼ばれてた時代からの交通の要所にある古城を訪ねない限り、本物の美味には出会えないので、その点でもこの本の内容は『川菜(四川料理)』の歴史や伝統を知り尽くした上で取材をしている点も素晴らしい。

 かといって、キワ物に走っている訳では無く、成都市内で『川菜』定番の『小吃(四川料理で点心類という意味)』は紹介しているし、観光の新しいスポットになっている『寛窄巷子』『錦里』のイラストマップもあり、成都市郊外の豆板醤の故郷にある川菜博物館も訪ねており、成都へ行くなら使えるガイドブックでもある。
 著者が日本人と中国人の二人で、それぞれの得意分野を生かした取材と記録であることは間違いなく、そこに編集者やデザイナーの後方作業がマッチした、かなり突出した出来栄えの料理文化を紹介した本と言い切ろう。

レストランの住所や電話番号まで書かれている点ではガイドブックとしての利用価値は大きいし、作り方の説明文と料理のカラー写真が掲載されている点では料理紹介本として読むのも楽しく、四川が独特の料理文化を生み出した背景も描かれていて、中国料理に関わる者なら持つべき書籍。中国語でもこのような書籍は無いので、ぜひ外国語でも出版してもらいたい。
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2016年5月10日
成都旅行の際、最も参考になった一冊です。すでに無くなっているお店もありましたが下手な観光ガイドより頼りになる一冊でした。現地では地下鉄路線もかなり充実してきたのでその辺りのアップデート版を期待します。
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2016年7月27日
すばらしい本です
成都旅行の前には必須です
この本をガイドブックに現地を回ります
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