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カスタマーレビュー

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2013年10月16日
商品説明に書かれている以上の品質でした。
機会があれば利用したいです。
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2012年3月3日
恐らく著者にとっては、日常当たり前にこなしていることなのだと思います。

しかし、一般サラリーマンにはちょっとつらいかも、です。使用するツールが9種類にも及ぶと、正直何が何だか・・という感じです。目的に応じて使い分ける、という発想は分からないわけではないのですが。目的が「スケジュール管理」「タスク管理」「メモ」「目標管理」の4つなのですから、せめてそれぞれ1つ計4つくらいまでは絞り込まれていないと現実に使いこなせる範囲を超えてしまっていると思います。

ただ、心に残る言葉がいくつかあったのも事実です。特に、ツール選びは「機能」よりも「好み」で選ぶ方が結局長続きする、ということ。いくら高機能でも色やデザイン、触った感触などが好みでなければ長く使う気にならないというのはその通りだと思います。

繰り返しになりますが、考え方には共鳴できるところがあるものの、肝心のツールが多すぎて一読しただけではとても理解しきれないというのが全体の感想です。もう少し、著者自身厳選したツールでシステムを作り上げてからの方が、本としてまとめるには良かったのではないでしょうか。
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2012年1月1日
雑誌を読むような気軽に読める本のつもりで購入したが、意外と中身が濃い。
文章自体は平易で読みやすいし、実行していることもさほど複雑なことはしていない(自分が同じように実行できるかどうかは別)。
したがって、難解ではないが、あちらこちらに著者の「思想」と「ノウハウ」が散りばめられている。
ハウツー本と言うよりは、著者の考え方や方法を「ひとつの例」として参考にしながら、自分のやり方は自分で考えるための本だと思う。
書籍のタイトルのキーワード「クラウド時代」「ハイブリッド」「手帳術」に問題意識を持っている人が読めば、「なるほど、こういうやりかたもあるのね。さて、自分はどうしようか?」という風に役立つと思う。
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2011年10月27日
以前から時間の使い方に問題があったものの、なかなか手帳をうまく使いこなせず悩んでいました。
スマートフォンやGoogleのサービスも登場し、試行錯誤のたびに逆に時間に使わている気がして、
なんとかしたいと思っていたところ、こちらの本に出会いました。

様々な実例はあるのですが、一貫して書かれているのは「手帳は自分を成長させてくれる
ためのもの」ということ。読み進めるうちに、著者が試した様々な方法と考察をもとに、主体的に
時間管理をする→自身の成長のため、ということを教えてくれます。

ちなみに私は行動の記録、感情の記録の多い人間なので、その日1日の感情の整理として役立つ
「ほぼ日手帳」を購入しようと思いました。
あと、参考になったのは、「Weeklyプランナー」の項です。
1週間の空き時間を可視化することにより、時間の使い方だけでなくその時間を自分が作り出せた
自信と、せっかくの空き時間をどのように使いたいかを意識するようになりました。

「自分は手帳を使ってどう成長したいか?」根本的に手帳術の使い直しを考えたい方に良いと思います。
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2011年10月27日
 携帯をスマートフォンに変え、スケジュールやタスク管理をスマートフォンに一本化しようかとも考えましたが、やはり紙の手帳を手放してしまうのに抵抗がありました。そこで出会ったのが本書でした。
 手帳を「自分の情報を管理する大きなシステム」として捉える視点は非常に重要であり、この視点の転換をすることでアナログ・デジタルという垣根はなくなります。本書にはアナログとデジタル、それぞれの良いところを取り入れハイブリッドに活用する手帳術がふんだんに記載されています。
 また「時間の分割払いには金利が発生する」というタイムマネジメントの考え方など、著者である倉下氏の効率よく仕事を進めるためのライフハックもさまざま盛り込まれています。単にどのツールに何を書くかという話ではなく、ハイブリッドに手帳を使いこなすことを通してセルフマネジメント実現を目指すことを含め、本書では手帳術と定義されています。
 本書を読み、手帳を活用することで、人生を豊かにするにはどうすれば良いかということがわずかながらわかった気がします。もっとも、本書で紹介されている手帳術は倉下氏に最適化された構成となっていますので、自身の環境と照らし合わせ、必要なツールの取捨選択が必要です。本書を参考に、改めて自分の手帳活用を見直してみようと思いました。
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VINEメンバー2011年9月30日
『EVERNOTE「超」仕事術』、『EVERNOTE「超」知的生産術』の著者によるアナログとデジタルのいいところをとったまさにハイブリッドな手帳術の本。クラウド全盛の今こそ読むべき手帳術の本。

個人的にも、スマートフォンなどのデジタルガジェット好きであり、紙の手帳も好きで、さらにはライフハック好きなので、この本のコンセプトである、デジタルとアナログのハイブリッドによる手帳術というのは、ピッタシの内容。世の中、スマートフォンやクラウドアプリ全盛でもあるし、また紙の手帳もブームがきているので、まさに、今、この時代にピッタリの内容だと思う。

内容的にも、スケジュール管理、タスク管理、メモといったデジタル、アナログ問わず手帳に要求される機能について、著者自身の創意工夫に富んだ使い方を紹介していて、同じ方向性を目指す自分にはとても参考になった。ただ、著者も言っているように、これはあくまで著者の使い方。これを参考にしながらも、自らの情報の流れを設計し、最適なツールを選択して、自らの手帳術を構築することこそが大事なのだろう。改めて、自分の手帳術を見直すいい機会になった。参考になりました。
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2011年11月2日
わざわざ買わなくても、雑誌の特集程度の内容だった事が
非常に残念。
目新しい情報も特にないのが更に残念。b
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