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2018年2月12日
ブログを読んでいて、こちらを購入しました。
非常にわかりにくかったです。(私は「後者」でしょう・・・)
理屈が先行していて、(こういうマイナスなことが起こるのは、こういう理屈があるんだよね~←そういうのは、大体、人は漠然とはわかっている)じゃあ、自分を好転させていくために、どうすればいいのか、そこがけっこう省かれている印象を受けました。←それを知りたいから本を買っている。ブログのほうがわかりやすいです。
あと、目標を否定されていますが、共依存に悩む人には目標は、私は、やはり、とても有効だと思っています。
ほかのレビューを拝見しましたが、自律性の疎い人には向いていない、、と。同感です。
心のバランスの偏りを平衡に戻すトレーニング、という受け取り方でいいのだと思います。
すべてを鵜呑みにして実生活にそのまま使用するにしては、理論として不十分です。
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2018年4月2日
人間の頭というパソコンには、前者(マルチタイプ)か後者(一点集中タイプ)どちらかがインストールされてて、そのタイプにあったことをしていれば概ね幸せなんだけれど、タイプと違う事を要求されたり望んだりすると、生きづらいよ。

自分のタイプと相手のタイプを理解して補うようにしていけばお互いHAPPYさと、おっちゃんが説明してくれてる本です。

私は後者タイプ、周りは前者タイプが多くて、よく周りから小言を言われるし、話が通じないなぁと思っていましたが、この本と心屋さんの門下生のブログを読んで、あぁ、頭の中身が違うんだと気がつきました。

後者タイプの人は、この事に気づくと、気持ちがすごく楽になるんじゃないかと思いました
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2018年3月21日
体も頭もすごく軽くなる本です
本当に出会えてよかったです!素敵な本です
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2018年1月8日
「ゲスく生きる」「損しよう」など、一見過激な発言の数々でその趣旨の本筋を往々にして誤解されている感じがある心屋さんですが、一体どう言うことが伝えたいのか?をわかりやすく知るのに最適です

過激な言い方の底にある伝えたいこと、それを知ると、納得することも多かったです

心屋さんの言いたいことが、言いわましが分かりにくくて何をいってるのか掴めない、という方にはおすすめです

で、分かったところで、じぶんはこの生き方を選ばないわー、というのも全然アリなのです

所詮はただの人生の一提案に過ぎないのですから
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経営が行き詰まったタイミングで心屋さんに出会いました。
何で行き詰まったのかが分かり楽になれました。
行き詰まった理由は方法ではなく
自分じゃない誰かになろうとしたことで勢いをとめてしまったからでした。
出来ることをだけを目一杯頑張りたいと思います。
ありがとうございます。
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2018年1月22日
私は直感でこの本から今の自分に必要な言葉に出会える!と思って買い求めました。本を開いて最初のページに書かれている小見出しがまさにわたしに今必要な言葉でした。出会えたんです!心屋さんの本は初めて読みましたが、行間もあってとても読みやすいです。こころがほっこりしたい方にお勧めの本です。
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ベスト1000レビュアー2017年6月13日
子供の頃、親や親戚の会話に混ざりたくて、一生懸命に空気を読み気の利いたことを言って注目してもらうことに必死になっていた経験があります。
2章「「大人になる」って、こういうこと」を読んでいて、強烈にこのことを思い出しました。
今まで、世間の常識に従い、周囲の空気を読み、その場にふさわしい行動をするのが大人だと思っていました。でも、本書を読んでいて、私の持っていた大人像、そして私は「早く大人になりたかった人」にすぎなかったことに気づきました。
周囲の(大人の)顔色を読んで、ほめてもらうために(評価されるために)、あるいは怒られないために先回りして行動する、これでは結局は大人の会話に混ざってほめてもらいたくて必死で背伸びしていた子供時代の自分と全く変わりがありません。
「察する」「その場の空気を読む」ことを優先させすぎて、本当は話したいことがあるのに空気を読んで我慢したり、尋ねたいことがあるのに自分だけがでしゃばるのはよくないと言い出せなかったりすることがあります。だから、「空気を読まない人」がいると、イラっとしたり、時にはイヤミを言ったりしてしまう…著者がいう「早く大人になりたかった人
」の行動原理そのままです。
これは、自分の価値観や自分の感情に従って行動せずに、子供の頃に親にいわれたように(大人になってからは、世間体や周囲の人に価値観にあわせて)行動しているから、おこる苦しさだと著者はいいます。だからこそ、もっと自由になって我がままに(世間ではなく、自分のしたいように)行動するべきだというのです。

このように、本書は人が自分で自分を苦しめてしまう行動原理をわかりやすいたとえやアプローチで、解きほぐして自己分析する手助けをしてくれます。真正面から認めるのは辛くても、本書を読んでいると自然とそれができるところが、この本の魅力なのだと思います。
周囲の人にイライラしてしまうことが多い人は、ぜひ読んでほしい一冊です。
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2017年3月3日
ふと見たら、いいねが思ってたよりついていたので無駄に長いですが…無責任に伝えたくないので言葉を追記させていただきたいです。

万人に向いているわけではない、と書きましたが、それはたとえば、主体性、自律性、自己選択能力が、何らかの理由によりダメージを受け、人の言葉を鵜呑みにしがちな方にとって、危ないかもしれない、という意味で書きました。
何故そう思うかというと、彼は時々ブログで『知らんがな』とコメント欄の悩みについて記事を上げたり、Beトレでもそうした発言が時々ありました。

主体性、自律性、自己選択能力が、非常に脆い状態にある方がそれを聞いたり、こうした極端な事を書いている本をそのまま真っ直ぐに受け止めたなら…

おそらく、必死になってこの理論の枠にはめようと努力したり、思い込もうとしたりしないかな?と感じます。決めるのは自分です。でも、それが怖くてできない人が、藁にもすがる思いで彼に辿り着いたとしたら…そこが万人向けとは言い難い、私の意見です。

きっとそうした方は、誰かにわかって欲しい、受け止めてほしいのではないでしょうか。そうした経験が極端に少ない場合、こうした本は、またしてもわかってもらうための努力の材料として使われかねないような気がするのです。

そうした方には、何より最初に受け止めてくれる存在こそが一番大事に思います。その役割は従来の心理カウンセラーのあり方になります。受け身で傾聴のスタンスは、藁にもすがる思いの人にとって時にじれったいかもしれません。

でも、極端な経験に振り回されてきたがために、じれったく感じるだけかもしれません。

主体性、自律性、自己選択能力がそこそこある方には、良いと思います。

以下、過去のレビューとなります、長くなりすみません。。

*********

私はBeトレも半年ほど続け、ウェブの会員にもなり、ブログも読み、武道館へも行きました。確かに最初「頑張らない」という生き方に力が抜け、楽になりました。でも、極端な部分があまりに目立ちました。

彼の伝えたい思いは、よく分かっているつもりです。アンチではありません。ただ、まだまだ不安定なところの多い人にとっては、他の自己啓発本同様に、振り回されやすくなるように思います。言葉が極端で、曖昧なゾーンが人生にはあることも伝えているのですが、前者後者のお話しも、特に長年の研究データや臨床もないままに、2極化されていて、彼独自の世界観に共感した方々の話しになっています。

悩める人は、そもそも極端な思考で苦しんでいるのが多いのではないかと私は思います。その上さらにまた極端な表現をされたら…ゆくゆくは良くなるのかもしれませんが道のりが波乱過ぎて、自分のペースを掴むのは困難です。

そういった意味では、彼の本はある程度安定している方向けだと思いました。非常に不安定な人や、心に病を抱えている人には少々刺激が強過ぎるように思います。

本来のカウンセラーは、支える側であり主張する存在ではありません。太陽として輝けるよう支える月の側ではないかなと思います。あくまでも、クライエントさんのペースを大事にして寄り添うのがカウンセラーだとするなら、彼は少し違うように感じます。

そもそも、心理カウンセラーは、精神科医とも違い、決めつける存在でもないはずです。クライエントには解決する力があると信じ、どんなに時間がかかっても根気よく、受け止め続けることを喜んで行う仕事のはずです。人の心にも自然治癒力があることを信じて、その時が来るのを待ち、カウンセラーは決して操作しないものです。

彼は、発信するのが好きだそうです。寄り添うとか好きじゃないと仰っていました。実際には寄り添っている場面もありましたが、どちらかといえば、心のツボ探しをするのが好きという感じで、魔法の言葉(心のツボ)を相談者が発して泣いたりすると、そこを何度も言わせる手法をとっています。ある種のショック療法のような感覚が私にはあり、彼の満足で終始していないか気になるところです。

一方的に彼の考えを与えられ、批判されるとすぐ怒る彼のブログを読んでいると、人間だから仕方がないのは分かりますが、やはりカウンセラーという肩書きは厳しいものがあります。

なんにせよ、本当に苦しいときは、きちんと支えてくれる、共感してくれるカウンセラーや専門家にかかり、こうした本ですぐさま問題解決を狙わず、時間をかけて自分を癒すことが、本当の意味で神さまのはからいを得られるような気がしました。
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2017年8月4日
心屋さんの本は初めて読みました。
伝えたいことはわかるのですが、根拠がない点にひっかかりました。
例えば「あなたが幸せになることは決まっているのです」と断言されているのですが、
何をもってしてそのような事が言えるのか理解に苦しみます。
幸せの定義も人によって様々であると思いますし、根拠もなくいきなりそう云われても・・
という感が否めません。
あまり感銘は受けなかったです。
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2017年8月20日
本屋でお勧めされていたので購入しましたが、根拠にならないような例え話で人間を2つのタイプに分けそれをベースに話を進めるスタンスに読んでいるうちにいらつきを感じてしまいました。
タイトルにある神さまも、何が関連あるのかわかりません。
なぜこの方が人気なのかもよくわかりません。

マルチタスクタイプの前者、スポットタイプの後者という分け方で「後者は前者に頼っていい」というような論調ですが、
他の方も書いているように多くの人間は得意分野不得意分野がそれぞれあり、
他人の世話を問題なくやけるマルチタスクタイプなど限られた人間ではないでしょうか。
多少仕事ができるからといって、できない人間の仕事を押し付けられてしまっては例えマルチタスクタイプでもたまったものではないと思うのですが…。
この2者を語るときに、度々著者が前者で著者の妻が後者だと例えを出しますが、その例え話もなんだか飲み込めないようなものばかりです。
ただ、私は得意なこともありますが決してマルチタスクではなくこの方の言う「後者」にあたるかと思いますので(1つでもマルチタスクの条件に当てはまらなければ後者になるそうです)、こんな感想を持つのは「後者で話を理解できていないだけだ」と著者からは切り捨てられてしまうかもしれません。

こんな本がうけているのかと驚きましたが、こちらではこの違和感について分かりやすくレビューされている方が多く居てほっとしました。

人を強引に2タイプに当てはめて人生を語る、勝手な人生観に紙を持ち出す等、本当に悩んでいる人が手にとって救われるとは思えません。
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