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2017年11月24日
ディレクターとして、基礎知識を身につけるにはちょうどいい内容。
ただし、2013年の内容なので、OSの進化に追いついてはいない。でもそれは仕方のないことなので許容範囲です。
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2015年3月28日
内容は良いです。それに関しては申し分ないです。しかし、編集方法が非常に悪いです。
1ページが3列に分割されており、1行が非常に短いです。通常1行を読むのに、目を左から右に1回動かすところを、この本は3回やらなければなりません。おまけに上下に2回動きます。この動作は目にとって通常よりも疲労するように思います。また、人間が読書で無意識に自然とやっている読み戻しが、この本の場合は非常にやりにくく、自然に読み戻すというより意識して読み戻してました。通常であれば、左右横方向に読み戻す行為が、この本の場合上下方向にやらなければなりません。これは不自然な行為なので、意識してやる必要があるのです。この不自然な読み戻しによって思考がその都度一時停止していたように思えます。例えるなら、フルマラソンで交通規制されておらず、すべての信号が赤信号、走りだしたと思った矢先に立ち止まることを強要される感じです。また、文中で章番号節番号を多用しいるため、これが1行の内容をさらに短くしています。
図や写真が大量に使用されています。これは知識を理解する上では良いと思います。しかし、この図の配置によって文書が途切れ、複数列ジャンプしたところから続きを読むと、ここでも一時停止が起きます。続きがどこから始まるかよく探していました。
もっと悪いことに、1ページは複数段落に分かれている場合、それぞれの段落の中で3列に分割されるので、グリッド配置ということになります。通販の雑誌ならともかく、技術本としてはありえない配置だとおもいます。このグリッドを読むのに、目が上下左右と非常に細かく動くためとても疲れます。
最初は図を多用しているため、仕方がないと思っていましたが、読んでいるうちに考えがかわりました。長く読むことができず、こまめに休憩をしていたことに気がついたのです。それほど、脳に負担がかかっていたということです。同じデザインでも、スマートフォンのUIデザインと、読書のUIデザインとは別ジャンルのようです。
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ベスト1000レビュアー2014年3月24日
主観的にこうするべき、とか著者の作例や気に入ったデザイン集とかではなく
体系的にトップページ、メニュー、アイコンなどのジャンルで
それぞれの選択肢を羅列しメリットデメリットなどを語ってくれています。

殆ど知っている事だとしても
非常に教科書的に網羅しているので、国内でスマホUIをデザインする人間なら
とりあえず持っておくべき一冊ではないかと思います。
初版から1年経つので、どうかなと思って見たのですが2014年3月時点では全く問題ないです。
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2016年5月2日
本を見ながら手を動かす技術本やテクニック集と思って買ったら失敗だと思います。読み物として非常に良かったです。デザイナーやUI設計してる人には一度は読んでもらいたい本ですね。なんとなくこういうデザインのサイトが多いから、ボタンは高さ40pxあればいいって感じでしょ?って感じで作ってるデザイナーも意外と多いと思います。そんな人向けで、読んでなるほどって部分が少なからずある本だと思います。
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2015年3月11日
モバイルファーストという考え方や、レスポンシブ対応に関することなどを、
ネット上に落ちている記事でぱらぱらとつまみ食いしている人にお勧めの本です。
デバイスの特性や、OSごとのくせなど、基本から体系的に学び、実践に活かすことができるように感じました。
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2013年10月18日
ユーザの動きに対する名前や、アプリの動きに対する名前が書かれていて
プロジェクトメンバーによってバラバラになりがちな用語が書かれているので
例:指をシュッってする動き!とか下からビヨーンって出る画面だよ!みたいな曖昧な表現

こちら引用しをプロジェクトシートに用語集や事例として貼り付け、共通の認識をもってもらうことができました。
利用シーンにより、適切なUIの説明も書かれていて入門編としては非常に親切で丁寧なものとなっています。
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2013年7月15日
スマートフォンアプリ、サイトを作る際にとても参考になっています。

基礎的なところから応用まで解説されていますし、
タッチパネルのデバイスがメジャーな間は陳腐化しないと思います。
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2013年5月29日
いま取り組んでいるプロジェクトでも利用してます。

スマホのUIを設計する人(企画・開発)であれば、
知っておきたい「使いやすいのきほん」がまとまってます。

実際のアプリ(PathやFacebookなど)で、
どのように利用されているのか掲載されている点も非常にGoodです。

今後も「UI設計の辞書」として活躍しそうです。
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2014年2月12日
基本的なことから、細かいことまでかいってあってばっちり! もう少し、コンパクトだとなおよい。
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2015年6月2日
本を読んだ感想としては、ただ用語を並べているだけでした。
インターネットで調べれば出てくるような情報なので、そんなにいい本ではありません。
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