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ベスト1000レビュアー2017年7月20日
タイトル通り、左重心をとことん解説したもの。
まだ仮説のようなところもあるのでしょうが、とても興味深く読むことが出来ました。
ただ、似たような文章が繰り返されていたり、左と右の文化的背景の解説のところがちょっとこじつけっぽい感じがしたり、もう少し丁寧な解説が欲しかったと思います。そのあたりを差し引いても、内容的には面白かったので、☆4つとしておきました。
どうぞご参考になさって下さい。
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2016年7月10日
左重心に運動をするなんて思ってもいなかったのに、ここではゴルフでも野球でも陸上でも……
左側を軸にする事でパワーが変わることを書いている。
左軸を上手に使って(意識して)運動をすれば、前に出る意識(打ち出す)感覚が生まれる。
左軸にしてどのように運動をすれば、どのようになるのか、読んだ人が自分の好きなスポーツに活かせば良い。
私はスキーが好きなので、スキー操作に活かしたいと考えている。
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2016年10月15日
考えさせられる本である。運動する中で実践して、より良いパフォーマンスを期待したい。
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2017年8月31日
「利き目である右目の視界をバットで隠すためだと言われている~」
を見て一気にシラケました。
イチローは
「右目の視界を一旦殺すことで左目の感覚を脳裏にインプットし、投手との距離感を再認識している」
そうです。
でもイチローのファンでなくても、彼がメジャーに行く前はヘッドを投手に向けて地面と水平にしていたことを知っていますね。
メジャーに行くにあたってなぜバットを立てるようになったかも多くの方が知っていますね。
まぁ今は本当に視界を殺すために立ててているのかもしれませんが、
私には著者が持論を正当化するスルための強引な妄想・コジツケにしか思えません。
「~と言われている」「~(をしている)という」といった言葉がチラホラ登場しますが、
情報ソースは明らかにされず、どうも監修者の話や著者の思い込みのように思えます。
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2013年3月5日
私は整体とスポーツトレーナーをしているのですが、着目点がなかなか面白い内容で、
私がこれまで勉強してきたこととつながる部分もあり、参考になりました。
著者が伝えたかったことが(私はすぐ解りましたが)、文字だけで伝えるのは難しいです。
そういう意味では写真をカラーにしたりDVDも発売すると(学生でも)解りやすいかもしれません。
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2016年11月21日
一流の左打者と右打者のフォロスローの違いの謎を解いた、ありそうでなかった良書。
革命的で説得力もある。
ただ、文章が分かりにくい。人体の動きを文字で表現してつた売る至難の業なのだが、著者はお構いなしに話を進めて読者を置いてきぼりにしている。
なので読者は自分の理解が正しいのか疑いつつ文章を追わなければならない。
また、野球の割合が多いがボクシングや相撲など複数のスポーツに言及しているので全体として薄くなってしまっている。
この本には貴重な理論が詰まっている。非常にもったいないので、図や写真を増やし、ターゲットを絞り、文章力に磨きをかけて新たに著して欲しい。
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2014年1月10日
少し汚れがありました。
これまでの品質から期待すると不満です。
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2012年1月16日
人間のカラダの「左と右の違い」について書かれた本は珍しい。具体的に、左股関節と右股関節の動きの違いを詳しく、説明してあるところが、画期的であり、素晴らしい。 こんな素晴らしい本が、こんな安い値段で、あっていいのか?と思う。個人的には★を10個つけたい。
ただ、説明の「切り口が甘い」く判りづらいかもしれない。★を5つ減らして★5つ(笑)の評価にします。

例えば、こんな実験をして、「なんでだろう?」という疑問を抱きながら、この本を読み返してみると、わかりやすいと思います。

野球のバッターは、一塁に向かって走るのと、三塁に向かって走るのでは、どっちがはやく走れるだろうか?
左バッターは、迷わず一塁ベースに走ったほうが、はやいはず。
では、右バッターは??? バットを振った後、三塁ベースには「走りにくい」ため、一塁ベースに向かって走りたくなるのでは?

この本には、このような実験的要素は、ほとんど紹介されていないので、「気付いた人だけが、理解できる」的な部分も多い気がします。
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2011年7月17日
左重心の例が成功例ばかりで、結果論的なので判断が難しい。
特に白鵬(右四つ)を例に挙げているのはどうなんでしょう?
じゃあ左四つの強い人はどうなっているの?と単純に疑問に思ってしまう。
野球には理論を上手く当てはめてると感じた。
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