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2017年10月9日
起業する人とは皆を引っ張るリーダーのようなイメージがありましたが
この本で具体例を交えて若い起業家のエピソードが紹介されており
色々なタイプの起業家がいるのだなと勉強になりました。

ある程度成功した起業家から学ぶことが出来る良い本ですが
失敗した起業家からのエピソードとの対比で学べると
起業の結果のイメージが沸きもっと良くなるのではないかと思いました。

読書時間:2h
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2016年3月17日
息子の座右の銘になっています。
息子ただ今14歳。来年になったら、、、、と言いながら勉強しています(笑)
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2015年4月1日
パラパラと気軽に読めて、起業への不安を取り除き、背中を押してくれる本です。
本当、自分が15歳の時に読みたかった。
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2015年3月1日
十人十色なのに、そうなっていない現実。
もっと自由に生きよう
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2014年7月31日
良い学校に入って、大きな会社に就職して、という従来の「幸福」の常識をものの見事に打ち破る書。観念論ではなく、家入さん自身の落ちこぼれ体験(アウトロー体験)、現実に起業している高校生、中学生たちのインタビューなど具体的な内容なので共感できました。65歳のシニアですが、起業する決心がつきました。
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2014年4月27日
これは面白い。
子供達に読ませたい。
働くことの世界を広げてあげたい。
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2014年8月3日
15歳から起業、
そのキーワードに正直驚きます。

私たちの時代は、起業は社会で経験があって、
事業の見通しができる人がするもの。
相当なリスクがあるというのが常識でした。

しかし、本書に出てくる5人の若者たちは、
起業をいとも簡単にやりとげ、実際に成功している。

もちろん、著者の家入さん等のサポートによるものが
大きいと思いますが、
何よりも、時代の価値観の変化に目鱗です。

そして、若い起業家たちは、
自分の好きなこと(得意なこと)がしたい、
人が喜ぶことがしたい、と本当に純粋な気持ちをもっている。

そんな時代になってよかったとも思います。
あとは、これらの若者がさらに大きく、社会に貢献できる様、
先輩(?)としても頑張ろう、
自分にも何か手伝えることをしよう、と思える本でした。
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2014年4月3日
家入りさんの著書は2冊目。
今 15年ほど続けてる会社員って枠から、起業しようとしているのでめっちゃ勇気もらえました。
この子達に出来て自分に出来ないわけないなって。
物事はいつもシンプルに考えて行動するだけで良いんだって確信が持てる1冊じゃないかな^ ^

読んでてスッキリしました。
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2013年11月10日
ちょっと起業しようかなと考えている人間(おっさん含む)が興味のあるような会社設立にともないいろいろな諸手続きや苦労や「会社」というものの仕組みなんかを、15歳にもわかるくらいわかりやすく説明した本、、だと勝手に思い込んで買ったけど、どっちかというと本当に15歳向けで「起業しちゃいなよ、就職もいいけど起業っていう選択肢もあるからやってみようぜ!」という自己啓発本に近い
で、後半はインタビューなのだけど、こちらもどっちかというとメンタル面かな
どっかのサイトでの紹介記事を読んで上のような誤解を持ったわけだけど(←自分が悪いw)あまり具体的な知識は期待しないほうがいい

実際に中高生、大学生が読む分には十分知りたい知識を得られるだろうし、メッセージとしても、とてもオススメ
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2015年10月28日
「15歳から社長になれる」という本を読んで感じたこと。
それは、我が子に、色々な大人に会ってほしい、ということである。

本書には、5人の10代~20代の男性のインタビューが掲載されている。
それぞれ、若くして起業し、活躍している人たちだ。
彼らに共通しているもの、それは「良い大人との出会い」である。

本書でも言及されているが、普通に生活していると、出会う大人は限られる。
自分の親、学校の先生ぐらいである。
もちろん、良い先生との出会いをきっかけに、飛躍した若者は沢山ある。
しかし、それは残念ながら「運」による所が大きい。特に公立では。

息子の場合、もっとも身近なロールモデルは、夫と私だ。
それぞれその道のスペシャリストとして、息子の「ロールモデル」として恥じない生き方をしているつもりである。
そして、夫と私がパートナーとして家族を「経営」するところを、いいところも悪いところも含めて学んでほしいと願っている。

しかし、彼にはもっと沢山の大人を見て欲しい。
本書でも述べられているが、インターネットが普及したことで、手の届かなかった遠い憧れの大人たちが、積極的に情報発信するようになり、ぐっと近い存在になった。
その気になれば声をかけられるし、興味を持たれれば会ってもらえるかもしれない、そこから世界が拡がるかもしれない。
彼には色々な事に興味を持ち、「まだ若いから」が免罪符として成り立つうちに様々な事にチャレンジしてもらいたい。
私はいつか来るその時のためにアンテナを張り続け、彼がもし、やり方がわからなくて困った時に、ちょっとだけ背中を押してあげられればいいな。
そんなことを、この本を読んで考えた。
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