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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
15
クイック・ジャパン129
形式: 単行本|変更
価格:¥1,975+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料


2017年4月15日
欅坂46(けやき坂46以外)全員とスタッフのインタビューが掲載されていてとても良かった。特に振付師のTAKAHIROさんのインタビューが良かった。欲を言えば衣装さんのインタビューもして欲しかった。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年4月8日
QJ135を読んで気に入ったので129も購入しました。
セットで揃えるのがお薦めです!
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2017年3月7日
とても深いところまで記載されていて、今「欅坂46」のファンの人は勿論、気になっている人も読むべき一冊だと思います。
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2017年11月14日
メンバー個別だけでなくスタッフへのインタビューも含まれ、読み応え十分。
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2017年3月4日
欅坂46は乃木坂46を姉としますが、爆発的な人気で、一部乃木坂を超えるセールスを記録しました。
しかしながら当の本人達は、普通の等身大の少女達である事実が分かります。
誇張された個性やあまりにも謎の部分が少ないのが、坂道シリーズの美点だと思えます。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年2月21日
クイック・ジャパン
とても良いお取引が出来ました。
ありがとうございました。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年1月5日
100ページちょっとある欅坂の特集は凝った企画が盛りだくさん。21人がドアップで1ページずつにらみつけてくるような巻頭のグラビアがまずすごいし、綴じ込み&折りたたみ式で広げると1mにもなるグラビアもすごい。
インタビューもそれぞれけっこう心の内を話してくれてておもしろい。平手の初期と今の心境の変化もおもしろいし、ゆいちゃんずの意外な現状もおもしろいし、べりかと他のメンバー(特に理佐)との以心伝心ぶりもおもしろい。メンバー同士の関係性や互いにどう思っているのかが垣間見えて良いインタビューになっていると思います。
最後の「一年後、何してる?」という企画もメンバー達の無邪気な日常写真がメインのレイアウトと相まってなんかさらに結束していくだろう欅への期待感が感じられて良かった。

支えている大人達へのインタビューもおもしろい。プロデュースの秋元さんのインタビューはいつもどこかに心に響いてくる言葉がある。欅坂の子たちが歌って生き生きとする楽曲をただ作ってるだけ、って格好良すぎだけど説得力がちゃんとある。
振り付けのTAKAHIRO氏はいつもどおり熱くて饒舌です。いいなあ。TAKAHIRO氏のこだわりと牽引力がなければ今みたいな欅坂にはなってなかったと思う。
あと、欅って書けないのスタッフの座談も面白かった。最初はMCが何か振ってもシーンとしてた状態から少しずつ成長してきた彼女たちが単独ライブと紅白でさらにひと皮向けて臨むかもしれない年明け一発目の収録が自分も楽しみです。
QJさんらしく楽曲の掘り下げをしているページももちろんあってカップリング曲も含めて考察してくれています。
そして欅坂をテーマにした漫画が2本。2本目の「運命と決めた」という漫画が雰囲気あってすごい良かったな。ある日届いた戦闘服に袖を通して無な世界から走り出していく少女…。
とにかくお買い得です。欅坂のことがよくわかる1冊にちゃんとなっています。
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年12月23日
今号は普段QJを手に取らない、存在も知らなかった、普段グラビア誌を主に買う、という層が多く購入することは間違いないでしょう。
BABYMETALが表紙の時と同様の現象です。
BABYMETAL特集号がウェンブリー特集と謳いながら、あまりにも本人たち不在の酷い特集だったため、今回も一抹の不安はありましたが今号の特集はかなり良い内容になっています。

表紙:欅坂46
100ページ特集
【欅坂46 僕らが背負った運命】

今回のピンナップ撮影は出版社サイドではなく、欅坂46のデビュー時からアー写やジャケ写を担当している神藤剛氏です。写真の構図や色彩の質感、メンバーの表情で【欅坂46】のパプリックイメージである“クールさ、儚なさ、思春期女子の危うさ”がこれまでのジャケ写同様に表現されています。
記事は主要メンバーだけではなく全員の声(インタビュー)が掲載されていることはファンであれば喜ばしいことだが、何よりも運営・スタッフサイドの声も取り上げられていることが大きいです。
記事中でもメンバー・スタッフ一丸となった「チーム欅坂」、どんな舞台でも「勝ちにいく」というワードが度々見られますが、この特集記事でも運営サイドの「勝ちにいく」姿勢や熱量が伝わってきます。
※このスタッフサイドの熱量の違いがBABYMETAL特集との差だと思います。

単なるヲタ得記事に止まらず、今号をきっかけに
「アイドル(秋P系)には興味ないけど欅坂46はちょっと気になる」
「欅坂46のこと知らなかったけどちょっと興味出た」
という方が出てくるのではないでしょうか。
55人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年2月23日
サイマジョをヘビロテしている私に友人が進めてくれた一冊。
半分が欅坂さんの記事で驚きました。振付師やプロデューサーのインタビューも面白かったです。
これまでは曲が好きなだけでグループには興味がありませんでしたが、この号を呼んで興味が出てきました。
欅坂好きなら外せない1冊なのではないでしょうか。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年7月17日
新品の商品なのに表面に傷があり、折れ曲がっている箇所もあってかなり不満が残る買い物でした。
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