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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.2
19
5つ星のうち4.2
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2016年7月8日
20代前半の僕からしたら、目から鱗の話ばかりで勉強になりました。

僕の親は高齢なので、お金をたくさん持ってるのかな、いや、持ってなさそうだな、とか色々考えました。

親がもうすぐ家を買うらしく(実家の家が南海トラフで海のそばなので)、
住宅ローンについての興味深い記述があったので、
親にも教えようと思います。

母にこの本をすすめているのですが、中々読んでくれません。。。

40万部ベストセラーの前作「お金が貯まるのはどっち?」を実はまだ読んでいないので、これから読もうと思いました。
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2016年7月17日
前作に続いてわかりやすい説明で、お金について勉強しようとされている方向けの本です。

今回は「お金」のことに加えて「家族」のことについても書かれており、
ここまで「お金」と「家族」が密接に関係しているとは考えてこなかったのでその点は有益でした。

総合的に見ると、前作と比べて不自然な点はなくなりましたが、面白みが欠けてしまい
良くも悪くも普通くらいの本だなと思いました。
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ベスト1000レビュアー2015年5月22日
家族というテーマをかかげていることもあり、
前作よりリアリティがあり、かつ、
説得力を帯びた話で、とても参考になった。

著者の菅井氏は
自身もamazonアカウントを持ち、
前作のすべてのレビューにコメントしていたが(わたしのレビューにも)、
全部amazonによって削除されてしまったようだ。
まあ今後も懲りずにネット活動してほしい。
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2015年7月4日
前作『お金が貯まるのはどっち?』を読んで、さっそく信用金庫に口座を開いた私は、もちろん、この本もすぐに買った。福沢諭吉の言葉から言葉から始まるところが、なんともいい。そうです。何事も、知識がないということは、無防備となるのです。そういう意味では、ここに書かれてあることは家計の防衛という意味で、かなりな知識になる。現実生活にあわせて、この本のアドバイスを取捨選択すればよいのだが(それは本人の勝手だからだ)、「気づき」はおおかった。
たとえば解り切っているはずの「家庭の4台固定費―住宅費、保険料。教育費、自動車費」も、そう書かれていて、はじめて、そうかそうだな、と頷けたりする。
もちろん、誰だって知っていることではあるのだが。
家計は、夫婦ふたりで管理するのがベストだというのも当たり前だが、これがなかなかうまくいかない。夫婦でもちょろまかしたい気持ちは、双方にあるからだ。で、この本を読んで、お金が増える家庭は、夫婦仲が良い家庭であるという、自分なりの結論も得た。
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2015年5月31日
 40万部も売れたという『お金が貯まるのは、どっち!?』の続編。装丁もそっくりである。
 前作同様、内容はごく基本的なもので、金融に関して初心者の方、若者向けと言えるだろう。既にある程度の知識を持つ方にとっては、1400円も出して購入する本ではなく、失礼ながら数十分の立ち読みで十分と考える方もいるかと思う。また、前作でもそうであったように、融資を受けやすいよう信用金庫の利用を勧めるなど、著者の意見にはいささか偏りがあることは否定しがたいところだ。若い方でも、あくまで一つの考え方としてして読むべきかと思う。この本をスタートに、他の複数の本を比べながら読んでいくのが良いのではないだろうか。
 正直なところ、金融初心者の方も、この本を買うなら、フィナンシャルプランナーの3級テキストを買って読まれた方がいいのではないかと思ってしまったが、しかし、本著で唯一私がお薦めできるのは、ライフプラン表である。仕事柄、家計運営があまりに無計画な家庭が多いことを非常に残念に感じてきた。今だけでなく、今後数十年にわたる収入と支出を表にしてライフプランをを作成することは(特に若い方には)とっても大切と声を大にして言いたい。これまで無計画に家計を運営してきた方がこの本をきっかけにライフプランを立てるようになるとしたら、この本はその内容はさておき、素晴らしく有益な本と評価されうるのではないだろうか。いささか反語的書き方になってしまったが、よって総合的に星3つの評価とさせていただいた。
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2017年4月24日
「お金が貯まるのはどっち!?」に家族という視点を入れるとどうなるかという観点で書かれております。
前回同様信用金庫をメインに信用を積み重ねようというコンセプトは変わっていないのですが、さらに親が利用していた銀行に口座を開設することにより信用を引き継ぐ、子供や妻も同じ銀行に口座を持つことによりさらに信用を高めるなど実用的なテクニックが記載されておりとてもためになりました。
お金を借りる時も銀行は連結で見るので親が資産を持っていれば有利になるとのこと。
メガバンクにお金を預けていてもよほどの資産家でない限りはその他大勢かそもそも相手にされないということなので、私も前作を読んだ時に早速信用金庫に口座を開設しました。
これから徐々に信用を積み重ねていこうと思います。
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2015年7月1日
とても素晴らしいことが書いてあるかと期待したが、大体が当たり前のことのように思えた。
こんな本を買ってしまうようだと、お金が増えないなと反省。
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2015年12月20日
お金のことを考えることは「家族」のことを考えることというのは至言だと思いました。銀行はSOSで営業する、すなわち、S(すごい)、O(教えて下さい)、S(さすがですね)というのは共感できます。また、投資の上限を決める際に、その割合を【100 - 自分の年齢】とするのも納得感があります。子供は親の経済状況を把握したく、それはエンディングノートを自ら書き、同様に親に促すことで親の状況を掴む。特定の子供が面倒を見てくれた時には、その分を「その都度」支払うようにし、「相続の際には特定受益を考慮してはならない」として、資産は子供で均等に分ける。信頼関係を築くには、対象が親であれば親、配偶者であれば配偶者が大切にしていることを自分も大切にするなど、とても共感します。信用金庫とのお付き合いはしたことがないので、本書を機会に始めてみたいと思います。文章も読みやすく、論理構成にも納得感があり、多くの方に読んで欲しい著作だと思いました。お薦めの一冊です。
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2015年5月5日
家族が安心して暮らす為に必要なことが、実際の事例も含めて、非常にわかりやすく書いてある。年齢問わず、明日から実践できる内容なので、自分も実践してみたいと思います。この本を読んで家族と今後について本音で話します。
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2015年6月3日
前作のお金が貯まるのはどっちは20歳から30歳の若者世代にオススメ!今作の家族のお金が貯まるのはどっちは40歳から60歳のアダルトに読んで頂きたい!!そして、資産を受け継ぐ事と資産を増やす為に必要な知識が詰まった本です!
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