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カスタマーレビュー

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7件中1 - 7件目のレビューを表示(高評価). すべての9レビューを表示
2014年2月26日
日本語で読み、さらに原書を購読。何回も、何回も読みましたが、それは素晴らしい本です。類書がごまんとありますが、この本の特色は、催眠療法にて、前世、さらには、Life after Life を、患者(subjects) さん自身の語った記録です。ブライアンワイスさんの本(日本語翻訳多数あり)は、単なる前世の記録ですが、この本の奥深いのは再生するまでにどのような生活・教育・更正を受け、この世に(繰り返し繰り返し)再生したのかが記録されていることです。それらは、お互いに面識のない患者さんたち(subjects) にもかかわらず、ほぼ同じ、あるいは全く同じ内容です。何故この世に生まれたのか、何の目的でこの世にまた生まれて来たのか、どうしてこの親の下に生まれたのか(両親は自分で親になってもらうよう頼んで生まれて来た!)等は実は生まれる前にすべて了解のもとで、再生したのだということ。この世に、偶然はない(悲劇を含めて、その人生を再生者は了解している)のだということも教えています。非常に深い内容に満ちた本ですが、決して宗教書ではありません。著者のもう一冊の本、Destiny of Souls は翻訳されていません(今は絶版のものがあるそうです)が、ぜひぜひ原書でお読みください。さらに圧倒される記録が記されています。何事も疑ってみる方もご一読されることを希望します。
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2014年8月21日
思いがけないかたちで身近な人の死を経験し、これまで漠然としか考えていなかった「死んだらどこへ行くのか?」「本当に意識(魂)はなくなってしまうのか?」という疑問が、突然明確なものとして心から離れなくなりました。答えを求めて多くの本を読み漁るうちにこの本に出会い、まるで喉の渇きをいやすかのように引き込まれていったのです。理不尽とも思える人生の苦しみが、実は自分が克服すべき課題であると理解できたことで、「やっと心が落ち着くところ(概念)にたどり着いた!」という感想が本音です。
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2013年5月18日
一生の生前と死後が永遠であることを考えると、対比してあまりにも短い人生には何か深い深い意味があると思わざるを得ないと思っている自分にとって、この本の目次を見ただけで自分の疑問に答えてくれるものがあると確信しました。
特に死後からスタートして再誕生に至るまでが物語のようであり、まるで小説のように読むことが出来るのではと感じ、実際興味深く読むことが出来た。
また魂にも未熟者と成長した魂があるという被験者の発言は、日々感じている魂の個性への疑問にも答えてくれた。
この本を読んで人生と死後、そして魂の行方が明らかになり、多くの疑問を解き明かしてくれた。
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2014年10月17日
買ってから14年前の改訂版と知り『しまった』と思いました。
しかし、読んでみるとぐいぐいと引き込まれ、400ページを超える本なのに
あっという間に終わってしまいました。
あちらの世界もこの14年の間にカリキュラムの変更(進化?)があったかもしれませんが、
それでも退行催眠への興味以上に、情報そのものに人生を考える上でヒントになることが多く
買ってよかったと思いました。
姉妹書(人生は深く癒される)もいいですよ。
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2015年3月25日
人は何のために生きるのか?

誰しも人生に一度は疑問に思ったことがあるだろう。地球創生以来、何億、いや数千億という命が
生まれては死ぬということを繰り返してきた。

では、生きるとはどういうことなのか。死ぬということはどういうことなのか?
本書ではズバリ回答している。

答えは人間の魂までさかのぼる。貧困、戦争、絶望、恐怖等々。生きている人間に襲い掛かる数々の苦難。
魂はこの状態に置かれたとき、どうなるのか。まさに魂自身こそが死から生、生から死へと移っていける
のである。

その過程で実は魂も成長していく。その成長こそが「人生は何のためにあるのか」の答えなのだ。
永遠に旅する魂に語りかけ、前世、現世、来世までをも解き明かす作者。催眠療法士でもある作者は
数々の感謝の心の闇を、心の痛みを探り出し、癒していく。

努力しても成果の出ない人、頑張っているのにうまくいかない人、魂の成長のためにそれは決して
無駄ではないということを本書は教えてくれるだろう。
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2016年3月18日
豊富な事例と著者の深い洞察力に感服。
魂の世界を詳しく知ることで、大切な人をなくした自分にとっては大きな癒やしとなりました。
続編の「人生は深く癒やされる」と合わせて愛読書になりました。
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2016年3月27日
生前、生後の問題は、仏教なんかでも教えが違っていて、非常に興味がありました。誰が言ってる事も間違ってないような気がして…。
この本によると、この世は修行の場所!生まれる前に自分で選んだとは!しかし、読めば読むほど、高まっていく気持ちが感じられ、次から次へと読んでいきました。人は不思議だなと思った。
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