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2014年12月20日
会社の資料作りに役立てばと思い購入。
が、かなりざっくりとした内容なので、具体性を求めて買うとがっかりします。
内容自体は面白いのですが、実用書というよりは、、、、、精神論的な部分が多いと感じました。
なので、星2つ
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2013年7月6日
書き方は個人のやり方があるので、これはこの方のやり方ですね。
図で説明するのは効果がある。ってことは再認識できました。これをもとに、自分なりの方法を作るといいですね。
参考書です。
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2013年5月8日
他にもいくつか図解関連の本を読んでますが、会社員がプレゼン等の特別な場ではなく、普段使いする時に、この本のノウハウを使うと良いと思いました。

感銘を受けた内容をピックアップすると下記の内容となります。

・部下が失敗した際に、言葉で伝えると感情が入ってしまうケースもあるため、図解して問題点を探っていくシーンに使える。

・文化の違いですぐに理解されなかったり、声が大きい方が会議へ参加する際に、図解してメリットデメリットを整理すると全体の合意が取りやすい。

・取引先と足並みをそろえる際に、言葉ではすぐに伝わらなかったことでも図示するとスムーズに共通認識ができあがる。

・人の問題を図解して紐解きながら整理し、最後にその人が気づいていなかった解決法まで導き出せる。

その他に、絶対にクリアできなければまずい著者の方ご自身が直面したビジネス上の課題を、図解しながら試行錯誤し具体的なアクションまで落とし込んで、最後には見事解決されていたシーンが圧巻でした。

状況的に大ピンチのように思えましたので、その仕事の責任者であったなら、普通はもっと大混乱をしてしまうはずです。実務上の大ピンチであっても、ご自身が最も信頼する図解改善のスキルで見事に解決まで導いていったシーンが最大の見せ場であったように思えました。

その域に達するまでは訓練が必要だと思いますが、仕事上の課題を解決する際の普段使いツールとして、この本のノウハウは充分活用できると感じました。
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この本は、35歳ぐらいまでのこれから会社の中で企画を立て、中心的な立場を担ってもらいたい人向けですが、意外と、部下を伸ばせなくて困っている人向けにもいいかもしれません。(できない部下への指導に使う意味で)

特に、フードコンサルタントKさんの問題解決の話はそのまま当てはめることが出来そうです。

まずは、「はじめに」からきちんと読まれることをお勧めします。ビジネスマンとしてはハンデを持っている著者のことを知ったうえで、読み進めていくと、この本で書かれている「図解」や体験談が決して有能だからできたのではないことが分かり、読了後には自分もやってみたい、図が描きたくなると思います。

ただ、どんなことにでも言えるのですが、読んだからできるのではなく、日々、時間は短くても実行しなければなりませんが。

この本では、その過程やコツについても書かれているので、ビジネスマンの基本として、最適かと思います。
逆に難しいことをやってみたい方へは向きません。拍子抜けするかもしれません。しかし、図解がそうであるように、極意は、簡略化された中にあるのだと思います。
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2014年5月2日
自分が思っていることを相手に言葉で伝えるのは難しい。
伝えたい相手の年代、性別、経験、役職、職種、国籍などが、自分と違う可能性が高いからだ。

また、話しているときに伝わっていないと思えれば訂正もできるが、問題は誤解したままで仕事が進んだとき。

自分が経理担当として働いている建設会社での話です。
工事担当役員と経費の支出額を話しているときに、自分が実際額、相手が予算額で話しており
誤解したまま決算が進むという事態になりました。
このようなケースのときに役に立つのは図解です。
図で示すことによって、自分の頭の中にあるイメージを相手に視覚的に伝えることができる。

この本を読んでから
他部署の役員などに会計の話を図解で説明することで
よりシンプルに分かりやすく正確に、自分の意図することが伝わるようになりました。
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VINEメンバー2013年5月12日
私も、

「図はきれいに書けば良い」という考えはまちがっているのでは?

と思っていました。

本質がなく、現場の具体的な言葉がなく、抽象的に説明し、
図を書き、盛りだくさんにしてなんか立派なことを言っているような
気にさせる

それでプロと名乗っている人たちに疑問を感じていました。

図は本質の説明に対する補足であり、図がメインではありません。

説明をしたい内容の核はじっくり考え、紙で図を書いて考える
ことが重要となります。

その部分での図の作り方が満載だったので手に取りました。

■言葉ばかりの資料より、一枚の図のほうが共通理解をしてもらいやすい

■誰でも作図できる
私もこの本に書いてある通り、数年前までは
「図は、その道のプロしかかけない。私には無理だ。」
とずっと思っていました。

しかし、経営企画室所属となり、
日々考え資料作りをし、人が動いてもらえる工夫をしなければならないときに、
資料作り、作図技術の工夫が必要でした。

そんなときに、資料を日々作ってきた人たちに
何回もアドバイスを受けながら作成していった結果、

 鏡で逆さに映すと文字が見える張り紙

とか、

 業務テスト資料の紙を白ではなく色のついた紙で配布

したりとか、

 マニュアル作成の際、挿絵を入れるだけで見栄えが変わる

とかできるようになりました。

また、PCでパワーポイントで作るのは最終段階でOKです。

ぼけーと考える(右脳を働かせる)
→思ったことを何のルールも設けずメモを取りつづける
→締め切り日と相談の上、構成を考える
→構成タイトルをつけ余白いっぱいの紙を印刷する
→その余白に、以前メモした内容で必要な部分を書きなぐる
→余白にメモをした資料をもとにパワーポイントで作成する
→最終版を紙に印刷してバランスを見たり、校正をする
→ここで一晩をおく
→友人、社内関係者等へ意見を聞く
→完成

このように作ると、いきなりパワーポイントで作り始めるより
早く作成できます。

それも、PCに座って作業する時間が少ないもんだから、
周りからは作業時間少ないのに、よくすぐにできるね!
と見てもらえます。

プレゼンも資料作りもそうですが、
事前準備をどれだけ行ったか、どれだけ今後起こりうる事象について事前分析と想定を行ったか
にかかっています。

■資料は1回で完成しない
戦略における仮説と同じで、
試行錯誤してよいものを作っていくものです。
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2013年7月19日
具体的でわかりやすい例がたくさん記載されています。気負うことなく、自分でも図解に取り組もうと思える本です。
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