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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
9
スマホは捨てろ!
形式: 単行本|変更
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2013年9月23日
「スマホは捨てろ!」という題名は、大変キャッチーなタイトルで、惹かれて購入してしまいました。

しかし、、内容はビジネス書として一般的です。
この程度の本は掃いて捨てるほどあります。

「スマホを捨てる」ことと、「生産性向上」「業績向上」との関連についての考察が不十分と思われました。
以上の点から、この本は評価できません。
23人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2014年1月9日
やっぱり スマホはいらないと思った。携帯で十分だと感じた。一気に読める本だった。
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2014年3月22日
スマホが嫌いだから題名に興味を持って買ったが、これは中間管理職にからさらに上を目指す人には参考になると思う。ちなみに私は経営者だが、こういう感覚を持った人に仕事を任せて育てたいと思う。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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VINEメンバー2013年5月30日
本書は「社内であまり必要とされていない無難な人」から「社内で必要とされる上位10%の人間」になるにはどうすればよいのかを示した本です。タイトルが非常に衝撃的で目立っていますが、内容においては至ってシンプルな内容です。最近はネコも杓子もスマートフォンをいじっている人を見かけます(自分もそうですが・・・)。そんなみんながやるようなことではなく、自分しかできないことをするにはどうすればよいのか説明しています。本書に書かれたことはそんなに難しいことではありません。でも実行するとなると足が踏み出すことを躊躇してしまいます。ちょっとの勇気で人生が変わる、そんなことを改めて教えてくれた本ではないかと感じました。
人生に迷っている人はもちろん、何かを成し遂げたい人にはオススメです。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2013年6月5日
無難な人、特に社会人として無難である人って、
結局、どうでもいい人として捨てられます。
廃棄されない為には、最低限覚えなきゃいけない事が、いくつか有ります。

経験で覚えるのも一つの方法です。
最小限のコストで覚えたければ、先輩に聞くのも一つの手です。

もっとリスクを抑えたければ、この本を読むのも、また一つの手です。

コストも知れた物です。
リスクはありません。

いくつかの戦術を知ることができますが、すべてを覚える必要はありません。
自分に有益な方法を1つ見付ければ、十分ペイする内容です。

上手く行っている他人の方法を知るところまで行けば、戦略として上等です。
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2013年6月21日
自立している人がサラリーマンであり続ける理由ってあるんだろうか?自立しているサラリーマンにGNA(義理、人情、愛嬌)なんているの?
「上司に気に入られる社蓄になるには」とでもつければもっと売れただろうに。
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2013年5月28日
読み易くて、とても分かり易いです。

とくに、第4章は、独立起業してからの著者の苦労や苦悩が書かれていて、

鬼気迫る感じが伝わってきました。

もっと早く読みたかった〜。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2013年5月23日
スマホにより失われた、積極的かつ創造的な時間の膨大さに
気づきつつも、周囲が肯定しているからという理由で
いつしかスマホに支配されるようになっている人の
思考パターンに警鐘を鳴らす1冊。

人と違うことを非とする風潮・無難であろうとする風潮
いわば“人生を味気ないもの”にする考え方に左右される
ことなく、生き残るための要素が凝縮されています。

最近の営業マンは…と言うとお叱りを受けそうですが、
人間臭いやり取りを軽視する傾向がある。

しかし相手が人である以上、GNAのチカラは計り知れない。

自己開示することや、イジられることの意味を認めなかった
若い営業マンに読ませたら納得した様子でした。

ゆとり世代、とにかくリスクを回避したがる世代を指導する
立場の方にも有用な1冊だと思います。
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VINEメンバー2013年5月24日
 確かに、バスや電車の中で、バス停で、カフェで、スマホを片手に、惚けたような表情でスマホに見入っている、「老若男女」は、ハタから見るとバカそのものに見える。もはや、まっとうなビジネスマンは、その中に入っていないと私は信じる。本書の題名はすばらしい。それは、ビジネス書というより、上記の日本人すべてに「贈る」言葉だ。確かに、海外でもスマホの普及率は高いが、たとえばヨーロッパなど、駅などで、ほんとうに情報が必要な人が使用しているのであって、ヒマがあれば、場所を選ばず、ぼーっとスマホの画面を見つめながら、指をすべらせているのとは様子が違う。
 本書は、市場価値を高めるためにサラリーマンが実践したり、目指したりしていた、英会話、ファイナンシャル・プランナーなどの資格試験、MBA(ハーバードなど、トップ10以外の)などが、すべて無駄であることを説いている。考えてみれば、あたりまえなことなのである。会社で出世できてない「あなた」が、それらの勉強だけで、市場価値が上がるわけがない。それより社内の価値を上げなさいと。
 しかし、皮肉なもので、では、その通りだと、本書の通りやっても、抜きんでることはできないだろう。おそらく本書で定義されている「無難な人々」が、同じように動くからだ。
 しかし、本書には、おそらく著者も気づいていない美点がある。それは、人間性への再認識への促しであり、絵空事のような「出世」に踊らされていた一時期のパラダイムの終わりを、「はからずも」告げているからだ。もしかしたら、題名は、編集者がつけたものかもしれない。「スマホは捨てろ」。そこのオジサン、オバサン。ついでに「つけ睫毛も捨てろ」。そこのエクステ睫毛のオネーサン、オカーサン。
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