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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.9
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5つ星のうち4.9
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先日の世界選手権の羽生選手のFPの演技に魂を揺さぶられた一人です。
スポーツ観戦をしていて、これだけ心を動かされたのは久しぶりのこと。
羽生選手の心のこもった演技に引き込まれ、思わず涙があふれてきました。
おそらく「ロミオとジュリエット」の演技は、日本だけではなく、世界中のフィギュアスケートファンに感動と勇気を与えた魂の演技だったと思います。
本書はチャリティー・ブックで、「あとがきに代えて」には羽生選手が本書を出版するにあたっての「想い」が綴られていました。
本の構成は、羽生選手の各プログラムの美しい写真が大変多く、幼少期の貴重な写真も掲載され、写真集としても見ごたえがあります。特に、「ロミオとジュリエット」のプログラムの写真の多くは、あの日の感動を再びよみがえらせてくれました。
羽生選手のその時々の思いを語った多くのインタビューをもとにして構成されていて、写真の分量は半分ほどを占めています。
プルシェンコ選手への憧れ、ガチンスキーへのライバル心、3・11震災時の心情、震災後の困難な状況、各大会出場後の素直な気持ちが語られていて、さらに好感度がアップしました。
おそらく、今後さらに進化をとげていくスケーターであり、ソチ・オリンピックでの活躍も大いに期待できる選手の一人になることは、間違いないでしょう。
技術力・表現力を備え、華もあり実力がある稀有なスケーターの伝説の始まりとして、本書は記念すべき保存版の一冊になると思います。
読後も、爽やかな風が吹いた後のような清々しさと共に、「蒼い炎」のタイトルのごとく、しなやかな外見のうちに秘めた闘志、男魂とスケートへの情熱を感じた書です。
2コメント2件| 283人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年4月28日
世界選手権でファンになった人にうってつけの羽生結弦入門書という感じです。

小さい頃はフィギュアよりも他のスポーツがやりたかったとか、
アスリートとアーティスト、ありたい姿はどっち? とか、
小さい頃は好きだったスピン、今はあまり好きじゃない理由は? とか、
驚きのイメージ喚起力の具体的エピソードとか・・・。

なるほど〜、へぇ〜と思う話が、本人のインタビューの再構成であますところなく語られます。
スケートの技術的な話もわかりやすくて、とても面白かった。

彼は弱冠17歳にして、自分のスケートについてきちんとポリシーや美学を持っていて、トップアスリートとしての立場をちゃんと自覚している。
すごいです。あっぱれです。

できれば、世界選手権の写真やインタビューまで入れて欲しかったな〜と思うのと、海外の評価も入れてほしかったのと、試合中のショットでちょっとビミョーな角度のもあるので、フォトブックというのならもっといい写真があったんじゃないのかなと思う部分もあるのですが、全体的に買ってよかったと思いました。

本人の印税はすべてアイスリンク仙台に寄付されるとか。その男気にも感動しました。

いずれ世界チャンピオンになるであろう、日本の若きエースが駆け抜けた少年期の記録として、永久保存版になるでしょう。

ぜひとも、ジュニアチャンピオンあたりから世界選手権までの映像をDVDにして発売してほしい。絶対買います!
0コメント| 173人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年2月27日
この本を出した当時、彼は17歳。
金メダルを取った今読むからこその面白さがありました。

甘い外見とは別の、彼の内面の強さ、幼少時からしっかりした自分の考えがあるところに驚く。

この本からうかがえる羽生選手の性格は、とにかく感情豊か。
インタビューで慎重に言葉を選びながら発言する印象とはまたちょっと違う。

彼の、情感豊かな躍動感あふれる演技に感じる印象そのものだ。

悔しいという言葉が何度も出てくる、もっと練習したい。もっと強くなりたい。
もっとよい演技をしていかないと!

そして感激してよく泣く。避難所で聞いた音楽に勇気付けられ涙が止まらなくなる。
神戸のチャリティ演技会で「白鳥の湖」を滑り終わって泣きそうになる。

また、とにかくよく考える。考えてばかりいる。
小3の頃、放課後毎日毎日スケートの練習。
友達はみんな遊んでる。スケートがイヤになり
「野球やりたい」と言い出す。

親御さんはあっさり「じゃあ、やめれば?」(←ここがすごいですね。もし野球してたら今頃は・・・?)
小さいなりに本気で考え「やっぱスケートかな?」
それ以来「どうして僕はスケートをするのか」を考えるようになる。

子供の頃から負けず嫌い、人の注目を浴びてリンクですべるのが好き。
そして自分の状況を俯瞰して眺め、分析して言葉にする能力にも長けている。

先輩、ライバル選手を賞賛し、憧れ、真似し、良い所を取り入れる。
技術だけでなく、素直でクレバーな一面も彼をオリンピックチャンプに導いたのだなと思います。

震災時の描写は、どんなに恐ろしい情景か眼に浮かびせつなくなります。

激しい余震が続く中、半袖で靴下のまま吹雪の中を逃げまどう。
建物が崩れ恐怖の中で「人生短かったな・・・」一度はそんな気持ちを持った。

避難所で電灯一つ、暖房もなく姉と母と3人で、2畳くらいのスペースで
肩を寄せ合ってみんなで毛布一枚で過ごした寒い夜。
翌朝、避難所に届いた新聞を見て何が起きたのかをやっと知る。
「もうスケートなんてやってる場合じゃない」

だけど、震災後に見たモスクワ世界選手権。
ガチンスキー選手の大活躍。
悔しくて、燃えて夜中の3時まで眠れなくなる。
ここから立ち上がっていくストーリーは物語として読んでも面白い。

また、他の選手に対する描写も敬愛にあふれ印象深いです。

高橋大輔選手に対し本当にすごい選手として憧れ、認められたい!超えたい!という
素直な言葉があふれています。

高橋選手が24歳、羽生選手16歳でNHK杯に出た後、それまであまり話すこともできなかった
高橋選手に話しかけてもらえるようになり
「少しは後輩として認めてもらえるようになったかな(笑)」

プルシェンコが羽生くんに4回転のアドバイスをしたり、ビールマンスピンのコツを教えてくれたりして、
「そのせいで(プルシェンコが)奥さんに怒られたらしい・・・」(笑)
(奥さんに怒られるプルシェンコ・・・!!)

プルシェンコに「俺に勝て!」「俺を超えろ!」と会うたびに言われた。

パトリックチャンは本当にすごい。できれば一緒に滑りたくない。今のところ、この人に勝てる選手は誰もいない。

初めて一緒に試合に出た日、彼の滑りをずっと見て、真似できるようになった。
「彼の滑りを見て、感じて、どんどんすべることが面白くなって」
「でも、真似してみてわかったことがあって…」

中国のハン・ヤン、アメリカのジェイソン・ブラウンも強い!負けたくない!

ソチではまだ19歳ですから、男子で10代の金メダルは難しい。
金メダルを考えているのは、ソチの次のオリンピックです。

−−−こう語っていた少年が、2年後、憧れの先輩達を飛び越えていき・・・
やってくれました。感動的でした。

「力強さや、高度なジャンプ技術や、そんなアスリートの技術は当たり前に持っていて
さらにアーティストになる。それが、僕の目指すところです」

そうなった彼を皆、ソチで見たと思う。
1コメント1件| 177人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年1月13日
ソチがとても楽しみな1人。この本は今読むのと2、3年後に読むのでは意味が違うと感じた。貴重な1冊と思う。
0コメント| 43人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年12月28日
限りなく「いい意味で」親の顔を見てみたい。この人の能力は天才なのか努力の賜物なのか、彼をもっと知りたい。そう思ってこの本を買いました。

そんな俗っぽい疑問に関しては、彼もご家族も自分たちは特別だというような意識など微塵もない、普通に愛情のあるご家庭、としか読み解くことはできませんでした。
しかしこの笑顔が優しそうな、かわいく素直な男子には同時に冷静で緻密な思考力が備わっていて、そこに様々な試練が重なったことで奇跡的に美しいスケーターの出現につながったのかも、そんなふうに思った次第です。
これはソチオリンピック以前に書かれたものですが、金メダル取った後の今読むのもまた格別の面白さがあり、逆におすすめです。

とにかくこの人のきちんとした人間性やスケートに対する純粋で真摯な、正直な思いがグイグイ伝わってくる本です。

これ以上なく理路整然と語り、自分にも他者にも恐ろしいほど客観的なものの見方考え方ができているのにはただひたすら敬服します。

他の方もレビューで書いていたように写真も満載で、スケートの専門知識がなくとも楽しめますし、文章がとても読みやすくて良い。
ただ読みやすいだけに地震のときの不安な気持ちのところは自分も仙台市民なので読んでいてちょっと辛くなりました。

個人的に嬉しかったのはバンクーバーの金メダリスト・ライサチェック選手の演技について4回転跳ばなくとも跳んだプルシェンコより勝っていた、とこれまた超冷静に分析していたこと(素人なりに同じ意見だったもので)。
その上で、やはり最後にはプルシェンコは理想だ、と述べています。なぜなら、一度ならず何度もチャンピオンになっているからだ、一度きりなら偶然と言われても仕方がないから、とその理由を述べています。
いやー、偉い。

読み終わる頃には、選手がモチベーションを保つのは想像以上に大変なことだろうと改めて感じるのですが今年(2014年)の活躍はまさに驚異的な精神力が必要だったことでしょう。
これから先何があっても応援していきたいと思いました。

この本の印税は全てアイスリンク仙台へのチャリティーとなるそうなので、羽生くんのファンならぜひ、買い求めた上で読んであげてほしいと思いました。写真も満載だし!
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2014年3月11日
この本を買った2年前、必ずこの子はいつか世界王者になるだろうと確信しましたが、
思ったよりもはるかに早く彼は金色のメダルを手にしました。
連日メディアで彼の姿や声が大きく報道され、彼はさらに眩しく、輝かしい存在となりました。
羽生選手が何度口にしたかわからない、「被災者や被災地のために」「復興のために」
という言葉。もしかしたら、あまりに耳につきすぎる、と思われた方もいるかもしれません。
気持ちはわかるが、そんなにしつこく繰り返さなくてもいいよ、と。
しかし、あの震災で生き残った人は、何かどこかしらに申し訳なさのようなものが
あるのではないかと思います。何かをしなきゃ、というような。
羽生選手がこの本の中で綴った、仙台や宮城、東北への思いと、どこまでも自らを成長させようとする熱意は、
彼にとって本当に「自分のため」だけのものではないのだと思います。
おそらく本当に彼は「みんなのために」大きなことを成し遂げようとしている。
これからもさらに彼の成長が見られること、本当に幸せです。
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2014年2月27日
私は2011年のGPFの演技で、羽生選手の華麗なスピンやしなやかな表現に感動し、この本を購入しました。そして、この本を読み、一人の人間、アスリートとして、彼の努力する姿勢を尊敬するようになりました。
この本が出た当時から彼がソチオリンピックで金メダルをとった今に至るまで、自分が挫けそうになる度に何度か読み返しています。読む度に、素直で努力と感謝を忘れない彼の姿勢に励まされるからです。それだけのパワーがある、とにかく前向きな言葉に溢れた本だと思います。

この本には彼の幼少期から世界選手権で3位をとる前、震災のシーズンまでがインタビューをまとめたような率直な言葉で綴られています。読みやすく、写真も沢山ありますので、最近ファンになった方や、普段読書をしない人にもオススメです。子ども時代の微笑ましいエピソードなども楽しめます。また、チャリティ本ですので、購入が地元仙台のスケートリンクの支援にも繋がりますよ。

金メダリストとなり、様々な報道でイメージも錯綜する羽生選手ですが、この本を読めば、彼が負けず嫌いで、勝負や表現することが大好きで、先輩スケーターみんなを尊敬し、ライバルたちと戦うことに喜びを感じている真っすぐなアスリート魂を持っている青年であることがわかるでしょう。
そして同時に、幼い頃から、自分が一位になった時でさえ反省し、常に自分のことを客観的にみつめて批判できる視点をもっていた、非常に賢い選手であることがわかります。
一位になった試合ですら「他の選手は調整試合だった」「他の選手にミスがあった」等と言って「悔しい」と発言するエピソードなど、完璧主義でかなり自己評価の厳しい姿勢がうかがえます。自分に足りないものをきっちりと把握し、その上でどんな試合でも諦めず、絶対に勝つつもりいでいる。
自分を客観視できるというのは、それだけ自分の実力や負ける可能性もよくわかるということですが、羽生選手は(実力的に劣っているとわかっている試合でも)絶対に諦めないという心を共存させている所が凄いと感じました。
また、なぜそうまでして結果を求めるのかについても、しっかりした理由があり、非常に好感がもてます。
そして、震災があって、スケートをやめようと思って、でも立ち直って…。その経緯と揺れる心が率直に綴られており、彼の今の言動が、けして安易なその場しのぎの発言ではなく、深く考えた末の行動であるということがよく分かります。

他にも、彼の言葉を通して語られるフィギュアスケートや沢山のライバルたちの話を読むにつれ、フィギュアスケートそのものに興味がわいくるでしょう。日本の三強時代を築いた選手はもちろん、P・チャン選手、プルシェンコ選手、ジョニー・ウィアー選手、同世代のハンヤン選手やジェイソン・ブラウン選手などなど、とにかく沢山の選手への賛辞で溢れています。

この本は、もちろん彼と同年代の夢をもった若者にも読んで欲しい本ではありますが、世間の世知辛さに揉まれてやや疲れ気味の疑り深い大人たちにもぜひ読んで欲しい。
爽やかで前向きな気分になれること、間違いありません。
この先どんなことがあろうとも、羽生選手ならきっと糧にして前に進んでいける、そう確信できる本です。
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2014年2月23日
羽生くんの事を初めて知ったのは、シニアデビューしたての頃。
男の子なのに柔軟性があってしなやかで、綺麗なスケーティングをする子だなと感心していましたが、あまり体力がなくて演技終了間際には
フラフラ状態だし、大丈夫かな?とスタミナ不足が心配でいつもハラハラしながら観ていました。
なので、この時はまさか10代でオリンピックで金メダルを獲るなんて夢にも思ってなかったのです。

たった2、3年の間に、震災などの試練を乗り越え、人間的にもアスリートとしても驚くべき成長を遂げた羽生くん。
天性の素質もあるとは思いますが、それ以上に血の滲むような努力を積み重ねた結果だと思います。
随分年下なのに、人として尊敬せずにはいられません。そして、震災で家が崩れて大変な時でも羽生くんの背中を押し、支え続けた
ご家族の方も素晴らしい。
当時の状況を綴られているのを読むと、本当に胸が痛みましたが、この経験があったからこそ今の羽生くんがいると思うし、間違いなく
被災地の方たちに元気を与えている事でしょう。

オリンピックに対する意気込みも本書で語っていた羽生くんでしたが、彼のメダル獲得の目標はソチではなくその先のピョンチャンでした。
それが思ったよりも早くソチでメダルを獲得するとは・・・。しかも金。
もちろん狙ってはいたと思いますが、早々と目標達成してしまいましたね。よくアスリートは目的を達成すると燃え尽き症候群に陥ると
聞きますが、羽生くんに限っては大丈夫だろうと確信しています。
なぜなら、羽生くんが敬愛するプルシェンコ選手が常に王者であり続けた人だから。
金メダリストという追われる立場に驕る事なく、更なる高みを目指してSPとFS、両方完璧な演技で連覇を果たしてくれると信じています。

この本を読めば、羽生くんの素敵な人間性が垣間見れて、益々応援したくなると思いますよ。
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2012年8月5日
2010年の全日本からずっと彼の才能に期待していました。期待通り2012年の世界選手権…初出場で見事に銅メダル。フィギュアスケートで涙したのは初めてでした。被災地の代表として素晴らしい演技をありがとう!これからも彼を応援していきます!頑張れ羽生結弦!!
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2012年4月7日
先日行われた世界フィギュアスケート選手権に、強豪を抑え堂々3位に輝いたことで記憶に新しい。その彼の、初めての本である。

東日本大震災が起こったとき、彼は練習中だった。その瞬間は、先輩に抱き着き泣いていたという。彼はその前も、幼いころ大地震に遭遇しており、その記憶が瞬時によみがえったそうである。

その後、スケート靴を履いたまま外へ避難、本人も家族も怪我はなかったものの、4日間にわたる避難所生活を強いられた。

こう書くと、いかにも「東日本災害体験記」みたいに聞こえるが、そうでもない。16歳の(現在は17歳になった)少年の、素直な感情を述べている。

一時スケートをやめようかと考えたこともあるそうである。しかし「僕が精一杯演技する姿を見て、少しでも前を向いていくに勇気になれば」と冒頭で挨拶している。

この本も、印税はすべて被災したアイスリンク仙台に寄付される。

写真集のようなノリで読みのは大変ではない。正直文章は、十人並みだが、この本は出したことに意味がある。17歳の若さで、全国のチャリティーショーに60回参加し、この本の印税も寄付するというのだから、すごいものである。羽生結弦、10年に1度出るか出ないかという逸材である。彼の演技を、リアルタイムで見ることができる今の私たちは幸運である。5年後、「17歳のときは羽生さんはこんなだったんだ」と振り返るのにもいいかも知れない。
0コメント| 194人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

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