Androidアプリストア Amazonファミリー 本を聴くオーディブル Amazon Cloud Drive SOS0516 Amazon MasterCard 車&バイクの雨対策 nav_flyout_videogame ファッション Fire 7 ・Fire HD 8 Fire TV stick お中元ストア リニューアルキャンペーン ペットの防災特集 Kindle Amazon MP3 スイミング 今田x東野のカリギュラ

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.1
26
5つ星のうち4.1
形式: 新書|変更
価格:¥907+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

VINEメンバー2010年5月24日
仕事をしていく上で無駄なことをしていないか、より効率化するすべがないかを考え直すために購入通読
読んでみると、ワークライフバランスの充実した生活を目指す上での仕事の仕方、私生活の過ごし方を定義してくれている。スケジューリング術から、手帳の書き方、上司、部下との調整の仕方まで、充実したワークライフバランスを目指す術が記載されている。特に面白かったのは会議8分の1の発想です。確かに非効率な会議の存在は感じることが多い。8分の1ルールを共有できて目指すことができれば不要な会議コストは減らせると感じました。全般を通じてワークライフバランスの重要性を述べてくれているので今の自分に照らし合わせてこのままでいいのかを見直すきっかけになり、このスパイラルから抜け出すきっかけを学べた気がします。
0コメント| 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2011年6月25日
ズバリ『楽に勝ち続ける働き方』をススメます
確かに読んでみて、努力を重ねた方だと思いました。しかしながら他の方にもありましたが、上から目線と素晴らしい旦那様と持って生まれた美人を戦略にされているところが 透けて見えました。
(申し訳ありません。私のひがみだけかもしれませんが)
同じ読むなら、洗練されて、図解解説、説得力からみても
『楽に勝ち続ける働き方』の方をオススメ致します。
0コメント| 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年4月13日
最近、会社でよく発生している問題をとてもよく捉えていると感じました。

若手、女性がどうしてモチベーションを下げているのか?
残業が増える一方で、効率が下がり、視野狭窄に陥ってるのではないか?

そして、何よりも、現場で起こっている上司と部下、部門間、世代間の誤解、勘違い、
意識のずれを的確に理解していて、それらに対して、具体的にどういう言葉遣いで、
どう対処するべきか、首尾一貫したひとつの答えを提示してくれます。

これは使える、と思った方法は、

組織を超えたマルチ担当制:一人しか知らない仕事をなくすことで、
  その人が休めるだけでなく、リスクを軽減し、広いアイデアを取り込み、
  かつ、セクショナリズムを排することができる。
朝メール・夜メール:その日の仕事の段取りを上司に報告することで、
  仕事の優先度・重要度が確認でき、仕事を見える化でき、かつスピードアップ
  につながる。また、実際どうだったかを振り返ることで、自分の弱点やクセを発見し、
  かつ、上司は仕事のプロセス評価がすることができる。

読み物風にまとめられていて、一気に読める本に仕上がっています。
0コメント| 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年5月23日
著者は美人である。誰が見ても美人である。母親でもある。家庭的にも恵まれておられるようだ。酒井順子的に言うと、勝ち組(犬)の雄叫びといったところか。本書には凡百のサラリーマン(ウーマン)には無理なことがいっぱい詰まっている。以前からワークライフバランスを高唱される方々(男女とも)がどうにも好きになれなかった。目の前の業務量に押しつぶされそうになりながらも残業せざるを得ない多くの職業人への小ばかにしたような無責任な言説に思えたからである。実際、本書でも、長時間労働では創造性のある付加価値の高い仕事が出来ないといったトーンで論じられているが、圧倒的に多くの職業人にとって創造性を発揮することなどは期待されてはいない。ほぼルーチンに近い膨大な作業をこなすことが求められているのである。そのために残業しているのだ。本書で説明される長時間労働のリスクについても労働者本人も管理職も使用者も百も承知である。それでも、多くの労働者は、目の前の業務をこなさざるを得ないし、管理職・使用者もそうさせざるを得ないのである。週に1〜2回フィットネスクラブで一時間で6千円のパーソナルトレーニングを受けられる(本書80ページ)著者にとって、そのような労働者や職場の存在は飯の種である。不愉快な読後感であった。
0コメント| 56人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年3月10日
タイトルに掲げられているように、
こちらの本は、「人生」と「仕事」の「段取り術」
です。

いかに、人生を豊かに過ごすことができるようになるかということを、
仕事の実例を本当に細かにあげている(段取り術)ので、ひとつでも
実行することで、その効果を実感することができると思います。

もちろん、残業をなくして、プライベートを充実させることで、
仕事にも良い影響を与えることができるということも
書かれています。

この書名自体が、ワークライフバランスという言葉を
的確に表しているのではないかと感じました。

私にとって、読んでいる途中も読後にも、元気がでてきた本でした。
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年12月15日
非常に参考になった。これから私も、朝メールと夜メールを実践しようと思う。どんなことでも、目標を掲げ、それと実際を比べるというプロセスが大切と、再認識できた。
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年1月29日
 ワーク・ライフバランスに興味がある人には、読んでいただきたい一冊である。

 「ワークとライフがお互いに刺激になって、相乗効果を生み出すこと、それが「ワーク・ライフバランス」」(p.12)。これだけでは、抽象的で腑に落ちないが、著者は具体的にワーク・ライフバランスを実践するための心構えと方法を説く。

 情報共有、プロセスの透明化、複数担当制、異業種の人との交流、消費者目線などの重要性を指摘しつつ、「アポイントを入れるときには、……終わりの時間も告げておくことが重要です」(p.74)、「自分だけに分かるようなメモではなく、上司に見せるためのメモを取る」(p.146)、「人は心の準備ができていないときに何か言われると、とりあえずはねのけることが多い」(p.156)等、実に細かなポイントを数多く挙げている。

 こういった姿勢や細かな工夫の積重ねが、仕事を円滑に進めるための仕組みとなって、生産効率を挙げ、残業を減らし、豊かな人生につながるというのが、私なりに理解した本書の趣旨である。報告・連絡・相談の重要性を今風にカスタマイズしただけでないかとの感は否めないが、奇をてらわずに、真っ当なことを分かりやすく、丁寧に書いていることに好感が持てる。筆者は等身大にワーク・ライフバランスを説いている。ワーク・ライフバランスの具体的なイメージが描ける良書である。

 なお、著者の会社の企画商品や、手帳をちゃっかりアピールしているのは笑える。さすがだ。
   
0コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2017年2月1日
中古品とのことでしたが、second hand(?)
の抵抗全くありません。良い品を送っていただきました。
0コメント|このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年8月13日
自分にできるだろうか?
本当に効果があるのだろうか?
などと考えているより、とにかく実行に移すことで、効果を実感することができそう。
0コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2011年9月5日
なんとなく手にしてみた本ですが、アイディア満載で驚きました。なるほどーと感心するアイディアがいっぱいです。ただ、中にはここまでやるのは少々おせっかいというか、やりすぎだなぁと思われるところも見受けられました。この本の通りではなくても、自分にあったものに変えて取り込んでみるといいような思いました。
0コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告