Androidアプリストア Amazonファミリー nav_flyout_bookshonya 9000 Amazon MasterCard summer_Bike DVD Blu-ray SW-AD 2018 ファッション Fire 7 ・Fire HD 8 Fire TV 母の日特集2018 コンタクトレンズストア 大型家具・家電おまかせサービス Echo Kindle Amazon MP3 アウトドア・キャンプ用品 ドキュメンタル シーズン5

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.5
2
争族図鑑 相続で崩壊する家族 39パターン
価格:¥2,268+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料

2017年2月7日
色々な事例があって考えさせられました。
相続診断士という資格があることも知りました。
士業とはまた違う立ち位置で、親身に話を聞いてもらえそうですね。
0コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
2017年1月25日
39の相続に関する事例について、対応した「相続診断士」の寄稿
という形で記載されています。
そして共通するのは「笑顔相続」。
何か違和感を感じます。
まず注意しなければならないのは、「相続診断士」というのは、
国家資格ではありません。
「相続診断士の人に出会えて本当によかった」という記載が多い
のですが、相続の場合、トラブルになっている場合の相手交渉は
弁護士しか対応出来ませんし、税務申告のアドバイスは税理士、
登記手続きは司法書士、書類作成は行政書士と、業際問題に神経
を使いながら国家資格者が対応している分野であり、法律的根拠
のないこの資格者が、実際にどのような立場や責任において相談
者に接しているか不透明、非常に心配になります。
(資格創設から5年で2万4千人も資格者いるとか、ネットで
検索すると、合格率が90%だとかテキストが1冊で薄いもの
とか、本当に大丈夫なのかと思ってしまいます…)
少なくとも、この資格が民間の資格であることや、具体的相談、
手続き・対応は国家資格の士族へ連携しますとの注意書きがある
べきかと。
実際にほとんどの事例が具体的対応を士族へつなぐ形になって
おり、具体的実務の教示はほとんど読み取れません。
実務を学ぶ本というよりは、こういう事例があるという程度で
読んだ方が良いと思います。
0コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告


カスタマーサービスが必要ですか?こちらをクリック