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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
19


2016年5月20日
理論がしっかりしていて、分かりやすい。
機材に頼らず、自分の体をうまく使い効率のよいペダリングを!が主なテーマです。
素晴らしい情報が乗っていて自分は買って良かったと読んで思いましたよ!
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年12月3日
10年ロード乗ってますが、確かにいくつか感じた「あ、僕何か掴んだかもしれない!」という感覚が、
結構余すことなく乗っている。
ただ、それは掴んだから読めることで、僕もこの本の7割はまだ未知の領域で、意味が分からない。
まだまだ何かある、と思って練習できそう。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年1月28日
パワトレで伸び悩み、ペダリングを根本から見直そうと思ってたところで出会った教科書です。
単にペダリング方法、トレーニング方法を解説するわけではなく、
その考え方から分かりやすく説明しており、納得しながら実践できます。
コンセプトは、「自分の持っている筋力を無駄なく発揮し、効率よくスピードにつなげる」ことを目指しているので、
回転系ペダリングを志向する方、長距離を疲れずに走り続けることを目指す方には
非常に参考になる教科書だと思います。
一方、パワー系で「踏む」ペダリングを志向する方には、
少し考え方が違う部分があるかもしれません。
長距離を疲れずに走る という方向性については、多くの方が参考に出来ると思います。
クリテリウムのような瞬発力系競技であっても、持久力は必須だからです。

私の場合、メインがブルベをはじめとするロングライドで、
たまに出るホビーレースもエンデューロが専らなので、
ストライクど真ん中にはまりました。
自転車の乗り方は、十人十色なので、全ての人に役立つ理論は存在しないと思いますが、
その中でこの教科書は、幅広いサイクリストが参考にできると思います。
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2016年11月4日
パワーメーターの目的、大変参考になります。何回も読み返せそうです。
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2017年7月11日
脳筋気味でもわかりやすくていいと思います、電子書籍ないので仕方なく自炊してしまいしましたが。
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2016年8月6日
手取り足取り練習方法を解説するのではなくフォーム、ポジション、ペダリング、練習方法、等々の考え方イメージの仕方感じ方を教えてくれている。読者はそれぞれ才能や体格、実力が違う訳だから「あとは自分で考えて練習をしろよ」って言われているようで読み終わった後奮い立つ。小さな体で大きな逆境を乗り越えてきた著者だからこそ書けた本だと思う。
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2017年2月28日
通勤で主にロードバイクを利用していますが、最近は装備も買い足し、遠出を希望するようになりました。
ただ漠然と漕ぐだけでは、高い自転車に乗る必要もないので、色々探していたところ評価の高かった、本書を購入。

ピンディングペダルを先日つけたばかりの初心者丸出しの私でも理解しやすい内容で、理論的にわかりやすい内容で、必要な内容を簡易にまとめていると思います。

まだ一度しか目を通していませんが、ロードバイクにもっと乗っていきたいので、何度も読もうと思いました。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年2月8日
もうタイトル通りです。
全てのページに金言があります。
どんなレベルの方でも、一通り読んで頭で分かったつもりでも、
おそらく本当の意味ではまだ分かっていないのでは、と思わせます。
ある程度走り込んだ人なら分かるだろうなーと思うこともあるのですが
その部分ですら、また違う段階に進んでみれば、新たに思うことがあるように思われます。
記されていることは、実に多く、濃いです。
その濃さを実感したい。
身体に、速さに反映させたい。
そのようにモチベーションを上げる名著であり、
また何度でも読み返して考えたくなるバイブルである、
とロードバイク乗りの皆様に等しくオススメいたします。

まとまっていませんね。ゴメンなさい。
とにかく、もう、読んでください、と言いたいのです。

追記 2016/04/23
速くなれました!

・サドルの高さは下げて、サドルの位置を後方に下げ、脚を上げられるようにする

・「骨で踏む」

・身体をケアする

まあ書いたらキリが無いのでこの著作を読んで頂きたいのですが、
実践の結果、顕著にペダリングと筋肉が変わりました。
そして速くなれました!

まだまだ読み返すことでしょう。
25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年9月18日
まだ速くなっていないので星は4つだが、著者のバイクへの真摯な考え方に影響を受けた。
簡単に速くなる方法などはそもそも無く、1つ1つ積み重ねるという当たり前の事を思い出させられた。
また身体は柔らかくなければいけないというのにも納得し、その事を真剣に考えれば自ずと自分の身体の事を知るわけで、例えば筋肉の名前なども必然的に覚えるというのも道理と思った。
著者は身体的なマイナスを克服するために、効率という事を真摯に考え、結果を残せたという事がこの著書からも十分伝わった。
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2017年2月7日
おそらくこのような本を読んでみようという方はもっと速く、上手に走りたいと思われている方がほとんどだと思います。その答えがこの本にはありました。ただの我流で走った一年とこの本を読んでからの上達度合いが段違いでした。考えながら走る事で発見と反省の連続で毎回乗るのが楽しく、有意義なものになりました。すべてのサイクリストに薦めたい本です。
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