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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.6
14
スポーツ選手なら知っておきたい「からだ」のこと
形式: 単行本|変更
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2017年8月13日
スポーツに大切な関節の使い方がわかります。
スポーツする人または指導者にも読んでほしい1冊です
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2009年5月31日
内容は非常に興味深く、今まで気にしていなかった体のつくりを教えられます。
ただ少し、表現方法が退屈で飽きるので、少しずつ読むか、気になる箇所だけ読むと
良いでしょう。
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2015年9月14日
これはかなり高度で精妙なレベルになってしまう部分もあるが、いろいろな実例を出しながら親切に説明しており、素晴らしいと思う。
私の行っているスポーツバイクのコーチングにも深みや厚みが増しました。感謝です。
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2016年12月1日
ページの最初から終わりまで「そうなのか~」「そうだったんだぁ」の連続です。
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2013年10月7日
良いです。知らないことをわかりやすく説明され、大変役立ちます。
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2006年3月4日
股関節の重要性が、多くの講習会や練習会で先生方から語られるのを聞きましたが、そのことについて簡単な言葉で分かりやすく述べられています。対象を中高生にしているためかと思います。また、写真も多く掲載されていますし、参加型の本とでもいいましょうか、問題であったり、実際に体を動かしてみる課題であったりが、スモールステップとして用意されています。とにかく非常に分かりやすいのが最も良い点です。
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2010年5月20日
自分はこのシリーズの野球版も読んだのですが、感覚と実際の外見のパフォーマンスのギャップや、股関節の重要性、重力の力を利用する大切さを教えていただきました。

4番を打っている先輩からおそわったっとおりに練習したのに、プロ野球界最高と言われるトレーナーのトレーニング通りにしたのに、何でうまくなれないのかと、10年以上悶々としてきて、楽しみたいのに楽しめない自分がいたのですが、この本を読んで迷いがかなり晴れました。

スポーツトレーニングの分野はまだまだ未知の部分が多いのだと強く思わされました。

実践して半年以上経ちましたが、チームの友人は「動きが格段に良くなった」と驚いていましたし、自分自身キャッチボール相手を敬遠されるぐらいノーコンだったのですが、狙ったところにボールが投げられたり、10年以上狙ってできなかった流し方向への長打も打てるようになりました。

理屈やらで賛否両論があるようですが、まずは節目節目ででてくる「やってみよう」といわれたことを納得いくまでやってみてください。

著者の方も言っていますが、理解できるまで読み、実践してみてください。

シリーズものとしては野球やサッカー、剣道などで更に掘り下げて書いているので、本気でうまくなりたいと思っている人にはおすすめです。
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2015年11月14日
本書のポイントは2つです。
1 脳と神経と筋肉の関係
2 骨格、関節の動作とナンバ走り(二軸動作、常足)

上にあげた、1 脳と神経と筋肉の関係はよくまとまっています。特に「主観的な感覚(意識)」と「客観的な身体の動作」のズレの解説はよいです。金メダリスト室伏選手のスランプ克服のエピソードを交え説明しています。また筋肉と神経の説明の例としてこむら返りをすぐに治す方法が書いてあります。実用的にはこれが一番役に立ちます。

やはり気になるのは「ナンバ走り、二軸動作、常歩(なみあし)」ではないでしょうか。先に言ってしまうと、今ではこの部分を読む価値はほとんどありません。

本書が出版される以前にも、無意識のうちにナンバのような動きをするアスリートは存在していました。当時そのような動作はほとんど解明されていなかったので、本書の登場はかなり画期的でした。しかし現在では、4スタンス(廣戸聡一)という考え方があり、そちらのほうがより明快に説明しています。

ナンバや二軸動作の他に、著者が強調している点に「膝を抜く」「関節の外旋の優位性」「アウトエッジ(外側重心)の優位性」「二軸動作の優位性」があります。(一軸動作とはボールを蹴るときにに身体をひねるような動作、二軸はひねらない動作のこと。)
これらの動作に関しても、4スタンスの説明のほうが明快です。さらに4スタンスでは身体に応じて「膝を抜かない」ことや「内旋」「インエッジ」「一軸」の優劣を論じています。
興味のある方はそちらも合わせて読むことを勧めます。
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2015年10月23日
結果を大きく変えたいのなら、やり方をちょこちょこっと変えるくらいではだめですね。この本読んでモノの見方と考え方が変わって、得たい結果に近づくことができました。
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2009年4月8日
二軸感覚と著者の方も言われているように、「感覚論」として読むなら、言わんとしてることはよく分かる部分もたくさんあります。そういう意味では良い本といえなくもありません。

ただ、京大のバイオメカニクスの教授という肩書の人が「感覚」で動きを語るのはどうでしょうか?京大の教授が書いたとなれば、読者は「学問的に正しい記述」だと信じて疑わずに読むでしょう。

高校物理のレベルでわかりますが、力学的には正しくない内容が多いです。
理系の人がまともに読もうとするとひっかかるところが多くて読み進めるのが大変です。そのあたりがずいぶんと突っ込まれているようですが、「感覚論」なんだなと思ってよめばなかなか面白いところもある本だと思います。
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