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カスタマーレビュー

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VINEメンバー2008年5月6日
題名どおりに自社の売りを練り込むための
手法や考え方、そして多くの具体例を提示してあります。

特に、著者のクライアントの具体例は詳細に数多く
記されていて、非常に参考になります。

最初は良くあるダイレクトレスポンスマーケティング本かと
思いましたが、
もっと、ビジネスの本質である
なぜその事業を行っているのかという部分にまで
触れていて、
熱い本です。

ただ、レビューの半数以上がある数日以内に書かれていて、
それも、著者のクライアントらしく、
クライアントに好かれているのは良く分かりますが、
いかがなものかと感じました。
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2016年8月25日
毎日、毎日働いて意味のない生活と感じたら読むべき本は、これ!
物事の捉え方が変わって来る。ランチェスター戦略を簡単に把握できる経済学の本です。
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2014年12月1日
単なるキャッチコピーをどのように考えるのかだけの本ではなく、人の心をつかむとは何か?その本質を捉えながら事業に生かすということが良く分かる本でした。
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2008年9月18日
タイトルを読めば全てがわかる本です。
自社の差別化を単文にまとめて表現するというのは
良いのですが、全て販売側の視点から論理が構築さ
れています。顧客の視点がないがしろにされている
と感じました。

それは著者の「お客」という言葉に表れている気が
します。「客」「顧客」「お客様」という表現では
無く「お客」。サービス業なのにお客という表現。
違和感を感じました。
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2013年3月20日
ブランディングを勉強するうえで、たいへん参考になる本です。
クライアント企業の社長さんにも薦めています。
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 始めて本書を手にした時、本の内容を勘違いした。子供にでも分かる会社の売りになるような製品がありますか、とマーケティングについて語る本だと思ったのだ。
 実は違った。会社の売りを的確に伝えるメッセージを作る大切さとそのプロセスを説明した本だった。
 小学5年生というのは、国語で自分以外の人間の気持ちを考えることを習得し、算数で計算のためのメタ知識を学ぶ時期なのだそうだ。そして、情報が溢れるこの社会で、人は15秒以内に気に留めるメッセージでないと、反応を起こしてくれないそうだ。それがこの本書の題名の意味である。
 自分が所属する会社のメッセージは実は、どれも相手の心に15秒以内に響くメッセージとは言い難い。旧日本軍のように硬直化した本社や現場を知らないで上だけ見ている事業部長のメッセージなどで人が動くものか。お客さまの心に届くメッセージ、提案書、企画書を現場で作っていこう。そう思う一冊であった。
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2011年8月21日
タイトルは面白く、内容を読むとなるほどと思わせる箇所はあるものの、やや売り手側の自己主張に拘泥しすぎなのでは?という気がします。
自分を偽った言葉では説得力がないという主張には強く共感させられましたが、同時にそれが顧客の心に響かなければ、商売にはならないと思いが離れませんでした。
1章、5章など、ところどころでお客様を意識する点に触れられており、決してないがしろにしているわけではないとは思いますが、お客様から自社の商品が支持される理由と自己主張をうまくマッチングさせる手法について詳しく言及されていると、もっとよかったと思います。

機会があれば、著者の別作品も読んでみたいと思います。
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VINEメンバー2011年4月2日
「何とか売れるようにしたい。」
「人の心を動かすメッセージを作りたい。」
商売/営業に関わらず、そう思っている人は、
多いと思います。(もちろん、私もその1人。)
何か良いヒントはと思いながら読んでみましたが…

・具体例などが多いので参考にしやすい。
・読みやすく、実際に取り掛かりやすい。

と言うのは、良いところですが、
メッセージと言うのは、
「お手軽、小手先テクニックではない。」
ということを改めて痛感させられます。

自分自身と向き合って、考えるしかありません。
しかし、そうさせてくれる『熱いメッセージ』が
やはり本書には詰まっています。

多くの人が夢や希望を達成できない理由も
書かれています。
HPやチラシやニュースレターを作り直す
ヒントにももちろんつながります。

自分と向き合うために1冊いかがですか〜?
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WEBのコンサルタントでありながら
本の中身はUSP(独自の売り)についての
メッセージの書き方ばかりです。

でも、この大事さに気づいていない人が多い。

自分の想いを載せるのがホームページ。

売れる秘訣は、決してSEOではありません。

売るためには、誰に向かって何を伝えるか?という所にあります。

誰、つまりターゲットの決め方を分かりやすく書いてあります。

また何を、というUSPの作り方を分かりやすく書いてあります。

そして伝える、というメッセージの書き方を分かりやすく書いてあります。

相手の心を動かして、物を買ってもらうための全てが分かる本です。

これはネットビジネスに関わらず、リアルビジネスをされている方にも
必読の本です。

事例も豊富ですし、文章も面白い。少し脱線したりしてね。

本を書くこと上で大事なことですが、人柄を伝えるということはポイントです。
なぜなら人柄を伝えておかないと、いくらいいことを書いても
説得力がないし、信用しないからね。

これはホームページを作る上でも一緒です。
ブログのコメントを分析しなさい、と言っているのも人柄が大事だからです。

これからは心の時代です。

そんな時代に、御社の「売り」を小学5年生に15秒で説明できるか?
これを読まずして何も始まりませんよ。

是非お読みください。

文庫本サイズに納めてくれたので、798円と安いしね!
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2008年2月9日
売りの天才は、「誰に」「何を」伝えるか?と言う能力に優れていると言われます。
明確なターゲットを設定し、そのターゲットに対してわかりやすいメッセージを伝える。
マーケティングを学ぶ人にとっては、極めて当たり前の理屈です。
しかし、そうカンタンにはメッセージがつくれない。これは、マーケティングを学んだ多くの人が感じる難題でしょう。

もちろん私もその一人でした。

著者松本さんは、本書で、WEBマーケティングのコンサルティングを通じて実践してきた、メッセージ作りのプロセスを公開しています。自分自身のUSP(独自の売り)やメッセージづくりが上手くいかないクライアントを相手に、多くの成功サイトを手がけてきた著者自身が、どのようにメッセージを作り上げているのか?

これから商品を売ろうとする人にとって、コンセプト作りに多くのヒントを与えてくれる書だと思います。

多くのマーケティング関連書物に、USPと言う言葉が出てきますが、ここまでUSPのみにテーマを絞った本もないと思います。ご自分のUSPを今一度構築しなおしたいかたには、特におすすめの実践の書です。
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