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2017年9月27日
実話なのがわくわく感が出てくる。人柄のよさも感じる。親近感を覚える。
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2015年8月21日
母が欲しがっていて、見つけられないというので、こちらで購入しました。
すぐに届きましたし、状態もきれいで、満足していました。
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2015年8月17日
内面の美しさも伝わってくる、愛あふれる本です。子供たちにも伝えていきたいと感じた内容でした。
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2013年4月1日
単行本『やった。』に比べるとカラー写真が少ないのが残念だが、世界各地での感動的な出会いのエピソードなどは何回読んでも情景が浮かんできます。特にアフリカでの出会い、トルコでの出会いは鳥肌が立ちます。
また世界一周の話だけでなく、会社を味方につけて世界一周に飛び出したというエピソードに驚きます。
会社勤めをしていたら「自転車で世界一周したい」と言って「わかりました。4年の有給休暇をあげますので行ってきなさい」というのがどれだけありえないことかわかります。「そうですか、それでは会社を辞めてください」と言われます。
坂本氏は入社以来、社長だけでなく、周りの社員を味方につけて、夢を社内で共有して会社に応援されて旅立ちました。
大人になると「そんなことできない」「そんなの無理だ」とやる前にあきらめてしまいますが、改めて夢を持つことの大切さを実感します。そんな坂本氏を応援したミキハウスの社長も周りの社員も素晴らしい!
また著書の印税を寄付して海外の井戸掘りや東日本大震災のチャリティに充てているのも、なかなかできないことだ。同じ社会人として敬意を表したい。
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2012年9月25日
4年3ヶ月を1冊の本にするため
かなり省いて書かれていると思います。
旅行記が面白かったため
もっと詳しくじっくり読みたかったです。
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2011年5月27日
バックパッカーで旅行をしていると 自転車野朗に出くわし 楽しそうだなぁと感心してしまいます。
随分 充実した日々を送っているのだろうなぁ
でもそれを文章に する表現力は また別物で よく世界一周している人がメモを取りながら移動している姿を
目にします。記録をとっていくのではなく、わくわくする 出会いや感じたことをうまくかけるといいのですが・・
誰もが 沢木耕一にはなれない。
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2012年11月5日
4年の社用の旅行(給与あり)、30社以上のスポンサーが付く万全の体制
旅行記というより4年半の休みがいかに大変だったかを会社に説明するようないいわけ的、武勇伝的話

「ここが良かった」「世界は素晴らしかった」という話はあまりなくて「俺はこんな苦労をしたんだ」という話が中心
(一例としてアメリカ本土をほとんど走行していないにもかかわらず、アメリカでの入院の様子は写真入りで掲載されている、といった具合)

特にユーラシアの山地に没した日本人サイクリスト(故人)の写真が、あだ名で掲載されている点は軽薄すぎないだろうか
きちんと遺族の了承を得て掲載しているものと信じたいのだが…
(しかも「俺は死者も出た行程を行ってきた」とも読める文脈であるところがまた疑問を感じざるを得ない)

自転車世界旅行なら石田ゆうすけさんの『行かずに死ねるか!』もしくは、
宇都宮一成 トモ子ご夫妻の『88ヶ国ふたり乗り自転車旅』をオススメしたい
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2017年6月30日
自転車で世界一周なんて凄い!、と、石田ゆうすけさんの本を読んで、
まるで文章から絵が浮かんでくるような躍動感があり、
それ系の違い著者のモノをと思って、こちらも読んでみたが、、、
これも、自転車で世界を周ったということだけども、
肝心の自転車がそれほど出てこない。
もっと言ってしまえば、これ、別に世界に出なくとも、
地図帳とネットの情報だけで書けそうな内容で、
ページが進むにつれて、読むのが苦痛に。

期待が大きかっただけに、ガッカリ。
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ベスト500レビュアーVINEメンバー2011年8月10日
 2001年に三起商行株式会社(ミキハウス)から出た単行本の文庫化。
 著者はミキハウスの社員。自転車で世界を旅したいと言い続けていたら、社長から「有給休暇をやるから行ってこい」と許可され、実際に4年3ヶ月かけて達成したのだという。
 ヨーロッパからアフリカ、アジア、北米、南米と一周している。
 本文はなぜかヨーロッパ編を省略し、アフリカから始まる。病気、乾き、治安の悪さときわめて過酷な土地で、よく自転車で旅ができたものだなと感心させられる。しかし、記述が薄くて少なめで物足りない。旅の後半になるにつれて、詳しく書かれるようになっていくのだが…。
 全体として、走ることそのものよりも、出会った人たちのことがメインに語られている。しかし、そもそも世界一周をわずか250頁ほどで語ろうというのだから、無理がある。もっと自転車とか、走る楽しさと苦しみとか、旅先の風景とかを詳述してほしい。
 かなり不満の残る一冊であった。
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2011年1月24日
 学んだことは「感謝」であり、
 できないことをするのではなく、
 できることを見つけ、
 それを精いっぱいするというシンプルなことだった

とあとがきに書かれている。
いい出会いを大事にされている姿に涙。
旅先でのエピソードに涙。
いい出会いを大事にしていきたいものです。
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