Amazon.co.jp:カスタマーレビュー: 読書実録
メインコンテンツにスキップ
プライムを始める
JP
こんにちは, ログイン
アカウント&リスト
サインイン
アカウント&リスト
返品もこちら
注文履歴
今すぐ登録
プライム
カート
0
すべて
検索するカテゴリーを選択します。
すべてのカテゴリー
Amazon フレッシュ
Amazon デバイス
Kindleストア
Prime Video
Alexaスキル
デジタルミュージック
Android アプリ
本
洋書
ミュージック
クラシック
DVD
TVゲーム
PCソフト
パソコン・周辺機器
家電&カメラ
文房具・オフィス用品
ホーム&キッチン
ペット用品
ドラッグストア
ビューティー
ラグジュアリービューティー
食品・飲料・お酒
ベビー&マタニティ
ファッション
レディース
メンズ
キッズ&ベビー
服&ファッション小物
シューズ&バッグ
腕時計
ジュエリー
おもちゃ
ホビー
楽器
スポーツ&アウトドア
車&バイク
DIY・工具・ガーデン
大型家電
クレジットカード
ギフト券
産業・研究開発用品
Amazonパントリー
Amazonアウトレット
検索
検索
こんにちは
お届け先を選択
ランキング
Prime Video
タイムセール
AmazonBasics
新着商品
本
ヘルプ
ギフト券
クーポン
ギフトランキング
パソコン・周辺機器
Amazonで売る
ドラッグストア
ホーム&キッチン
パントリー
読書実録
›
カスタマーレビュー
カスタマーレビュー
5つ星のうち3.9
星5つ中の3.9
評価の数 6
星5つ
49%
星4つ
33%
星3つ
0% (0%)
0%
星2つ
0% (0%)
0%
星1つ
19%
読書実録
保坂和志
価格:
¥1,980
+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
レビューを書く
Amazonは星評価をどのように計算しますか?
星の数は、単なるデータの平均ではなく、機械学習によって評価されています。機械学習においては、直近のレビューの評価や、購入状況など、フィードバックの信頼性を確立するために、複数の要因が考慮されます。
カートに追加
ほしい物リストに追加
このページは JavaScript が有効になっている場合に最適に機能します。それを無効にすると、いくつかの機能が無効になる、または欠如する可能性があります。それでも製品のすべてのカスタマーレビューを表示することは可能です。
検索
並べ替え
トップ評価
新しい順
トップ評価
フィルタ
すべてのレビュアー
Amazonで購入のみ
すべてのレビュアー
すべての星
星5つのみ
星4つのみ
星3つのみ
星2つのみ
星1つのみ
高評価のすべて
低評価のすべて
すべての星
テキスト、画像、ビデオ
画像と動画のレビューのみ
テキスト、画像、ビデオ
4件中1 - 4件目のレビューを表示
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
カスタマー
5つ星のうち5.0
まさに小説の先端
2019年11月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
「評論と違って小説は確信を殺ぐような表現形式だから、確信に基づく言葉は全部ピントがズレるんですよ」
という、すごい言葉が小島信夫の会話として書いてある。近年の保坂和志は、構築的であることが良しとされてきた小説の基準自体を、流動的あるいは即興的な運動にシフトさせようとしている。帯にある「アナキズム小説」というのもそういう意味だろうし、インプロヴィゼーションのデレク・ベイリーを意識しているのだと思う。
保坂和志は読者に一緒に走ろうと、言っている。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
0
コメント
違反を報告
コメント
コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
0
コメントを表示
並べ替え:
最新
古い順
コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
年間読書人
ベスト500レビュアー
5つ星のうち4.0
〈趣味の問題〉ではなく
2019年10月7日に日本でレビュー済み
ひさしぶりに保坂和志を読んだ。デビュー作から順にというわけではないが、どうした理由でだったか、単行本刊行時に読んだ『季節の記憶』が抜群に面白かったので、そこから遡ってデビュー作や、前後の小説や評論を読んだのである。
当然のことながら、そのすべてが面白かったというわけではなかったが、評論の方にけっこう面白いものもあったため、小説も評論も初期の作品はたいがい読んだと思う。
その後、しばらく時間が開いてから読んだ『カンバセーション・ピース』が期待したほどには面白くなく、あの分厚さがかえって冗漫さを増したと感じたので、その後の新刊も小説をときどき購入してはいたものの、すべて積読の山に埋もれさせてしまった。
だから、今回、保坂和志を読んだのは、本当にひさしぶりのことだ。なぜ、ひさしぶりに読んだのかと言えば、最近知り合った、二十ほど歳下であろう友人に、保坂の新刊である本書を薦められたからである。
その彼が言うには、最近の保坂和志は、結構アグレッシブで、世間に物申したりしており、古いファンに疎まれたり見放されたりしていると言うのだ。それは面白い。
保坂和志がかつての保坂和志のままなら、いまさら読まなくてもいいのだが、あの保坂和志が変わった、しかもアグレッシブにというのであるから、これは一見の価値があると思って、友人に薦められるままに本書を手に取った、という次第である。
で、どうだったかと言えば、それなりに面白いことを書いているので、面白いことは面白いのだが、それらはいかにも保坂和志らしい意見であって、昔と変わったという印象はない。しかも、基本的には、同じことをネタを替えながら変奏するばかりなので、後半はやや飽きてきた。
まあ、作家は同じことしか書けないものだと言えば、なるほどそのとおりなのだが、同じことを書いても楽しませるのが作家の力量だとも言えるだろうから、やはり飽きさせるというのは、工夫や力量が足りないということになるだろう。
前述の友人も指摘しているとおり、保坂和志という人は、真っすぐに進むことが嫌いな人である。だから、蛇行したり、寄り道をしたり、裏に回ったり、薮に踏み込んでみたりもする。そして、目的地らしきものへの到達を避けて、数歩手前で意図的に立ち止まって見せたりもする。
そうしたこと自体は「変化球」なのだから、面白いに決まっているのだが、変化球ばかり投げていたら、いずれはバッターに「保坂さらきっと、ここはこう投げて(書いて)くるだろう」と手筋を読まれ、ヒットされてしまうというのも当然なのである。しかし、読者に先読みされ、それで退屈されたり飽きられるというのは、推理小説で読者にオチを見抜かれるのと同様、作家の負けである。
こう書くと、保坂は「読書は勝ち負けではない」と言うのかも知れないが、保坂自身が認めるとおり、小説に良し悪しや巧拙があるのだとしたら、読者に飽きられるようなものを書くというのは、作家として「悪し」であり「拙」であり「負け」だと言われても仕方あるまい。また、保坂の好きな「夢」とは、先読みさせない点(夢の文法)に魅力があり、それは文学だって同じで、そう簡単に読者に先読みされるようではダメなのである。
もちろん、私がすぐに飽きて退屈してしまったのは、私が、保坂和志という作家を、ある程度は読んできたからであり(つまり、初読の読者ではないからであり)、かつ「同じようなものを読むことに、喜びを感じるような読者」ではなかったからであろう(「ばっかり」読者ではないのだ)。私は保坂和志のような変化球投手が好きなのだが、同じ球種しか投げられないのでは、飽きないでいろと言う方が無理なのである。保坂だって、同じようなことばかり書いている「自己模倣」小説家なんて好きではないはずだ。
もっとも、保坂和志の「趣味」は、かなりハッキリしており偏っているので、同じようなものが好きと言えば、私よりは余程そうであろうとも思う。
私は「変化球」投手が好きだと言っても、だからと言って「豪速球」投手が嫌いなわけではないし「直球勝負」が嫌いなわけではない。いや、むしろ大好きである。平たく言えば、「変化球投手」も「豪速球投手」も好きだし、さらに欲を言えば「両方とも投げられる投手」が理想である。野球でもそうだが、直球が切れるからこそ変化球も生きるのだ。
だから、どっちにしろ、ワンパターンで飽きられるとか、すぐに眼が馴れてしまって球筋を読まれてしまうような投手というのは、変化球投手であろうが直球勝負の投手であろうが、それぞれの特質において「中途半端」でしかないのだ。変化球にしろ直球にしろ、眼が馴れるなんてことがないほどのものであってこそ、わざわざそう名乗る価値もある。すぐに打たれるような「変化球」投手や「直球勝負」投手では、そもそも意味がないのだ。
そんなわけで、保坂和志に期待したいのは、「直球は嫌い」とか「小説は理屈じゃない」とか、それはそのとおりで良い、その「理屈」もありだと、私は、どっちの立場も広く認めるのだが、しかしそれはどっちの立場であろうと「面白くなければ話にならない」「退屈させるようでは話にならない」ということでもあるので、自分の好みや趣味が生きるようにするためにも、ライバルである「直球」や「理屈」の力を、よく知りもしないで侮ることは止した方がいいと思う。
程度の低い敵を設定して、それに比べれば、こっちのほうが断然面白いとか、こっちこそが文学である、などと言っても、それは偏ったものしか読んでいない読者か、ろくなものを読んでいない読者しか、納得させることは出来ない。
世界は広いのだ。そして「文学は何でもあり」なのである。しかし、それは「良し悪しや巧拙など無い」とか「傑作も駄作もない」つまり「すべては、趣味の問題でしかない」ということでは、無論ない。
読者の方に「鑑賞能力の限界」はあるだろうが、作品の方は無限に生み出されているのだから、いろんなタイプの傑作があるのだという現実は、認めて然るべきだろう。たとえ、自分には「わからないもの」があったとしても、である。だって、神さまじゃあるまいし、「わからないもの」は当然あるのだから。
保坂自身も、自分の「趣味の偏り」や「能力の限界」について、まったく無自覚なわけではなく、「昔から、こうだった」とか「三島由紀夫の某作品を読むのが苦痛だった」とか「ストーリ性豊かな作品を読むのはつらい」とか言ったことを書いてはいる。
しかし、それがそのまま「私の趣味じゃない」ということで無条件に肯定されており、「自分には見えない世界がある=自分には感受し得ない美がある」という事実を、本当のところでは、頑なに認めてはいない。認めたくないから、自分好みの作家を掻き集めてきて、その「権威」によって、自分の「趣味」を権威づけているだけなのである。だからこそ、保坂和志の「変化球」は弱いのだ。飽きが来るのである。
そんなものは「嫌いだ」とか「書きたくない」とか言うだけではなく、「好きになれない(感受性がない)」とか「書けない」と言い変えることも、保坂和志の場合には必要なのだと思う。
もちろん、賢い保坂は先回りをして、「こうしか生きられない」という表現は、言葉の規定力(「書かないのではなく書けないのだ=表現されなかったものは、そもそも存在していない」という規定性)に縛られて、潜在力の可能性を「無いもの」とするものだ、と批判しているけれども、当然のことながら、小説家としての潜在力なら、小説家では無い「すべての人」も持っているのだから、それは当たり前のこととしてひとまず置いておいて、「小説家のことは小説家しかわからない」という規定によって規定されている「小説家」である保坂和志には、潜在力を発揮してみせて欲しいのである。
果たしてこれは「無理な注文」なのだろうか。
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
0
コメント
違反を報告
コメント
コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
0
コメントを表示
並べ替え:
最新
古い順
コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
「料理研究家」研究家
VINEメンバー
5つ星のうち1.0
テクストの喜びゼロ
2019年11月10日に日本でレビュー済み
たとえば、カフカの日記は、普通ならこぼれてしまうような行間を拾って、どこまでも興味は尽きないが、保坂和志も、カフカに習っているようだが、結果はまったく見当違いとなって失望させられた経験がある。「行間をまたいで」いるような印象である(笑)。毎回鳴り物入りの試みの作品であるが、今回は、こと文学を志すものなら、明治以来、いや、江戸時代から、いや、それ以前から、誰もが当たり前に行ってきた「筆写」に目覚めたそうである。あら、そうですか(笑)。それはそれで興味深いものであるが、一読がっかり、筆写しているテクストが……なんちゅーか、あまり興味をそそられない。テクストの誘惑がゼロである(笑)。その顛末を、あれこれ、毎度のように散文にしている。もはや、河出書房新社ですか(笑)。
ちなみに、保坂の「師」、小島信夫の長い小説『別れる理由』も、だらだら……「だけ」。テクストの喜びゼロ。似たもの同士というべきか。なんで、大御所(?)を「師」なんて仰ぐのだろうか? ほかの組み合わせも知っているが、ここでは言わずにおかう。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
1
コメント1件
違反を報告
コメント
コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
0
コメントを表示
並べ替え:
最新
古い順
コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
amazou@karakuchi
ベスト500レビュアー
5つ星のうち5.0
保坂和志さんが読んで書き写した文が流動し、この本の文を喚び寄せた
2019年11月19日に日本でレビュー済み
この本は、読書に関する実録です。
「読書実録。読書と実録、読書の実録、読書は実録」(7頁)と、この本は始まります。
冒頭から、筆写、書き写しについて、著者の保坂和志さんは語り始めます。
そんな読書に関する固い本なのに、表紙の装幀はピンク基調。違和感を感じました。
ピンクの下地に、青色の街角写真の画面。「しおり紐」までもピンク色。
まるでピンク本のイメージの表紙です。
この地味な内容の読書記録には合わない色の感じがしました。
なぜこのような装幀が表紙に採用されたのでしょう? 不思議でした。
「私はゆうべ若松孝二が1969年に撮った『狂走情死考』という当時のピンク映画としては珍しい全篇カラー映画の、ほとんど全篇地方ロケの、ピンク映画のはずなのにほとんど裸の映らない映画をDVDで観た」(84頁)
そうだったんですか。「ピンク映画のはずなのにほとんど裸の映らない映画」もあるんですね。
ピンク色のイメージも流動的で固定できないものですね。
いろいろな意味合いのピンク色があるんですね。
この本には、裸は出てきません。
普通の読書記録と言うよりは、この本は、著者独自の筆写実践から生まれた読書論です。
読書とは?
本は、目で読むだけでなく、手を動かして書き写すもの。それが読書だ。
保坂さんはそう答えてくれているような気がします。
そんな読書の方法で書き写した文章から、
著者の保坂和志さんの頭の中には新しい文章が招喚され、
保坂さんがその流動的な文章を書きとめる。
筆写の実践を通じて得た事実として記録した「実録」という体裁で、
この『読書実録』は書かれています。
「ただ読むだけでなく書き写すという手作業によって文は書かれつつある瞬間の流動性を取り戻していく、私は『読書実録』を書いたわけだが中身は私に書き写しをさせた文が次の文を喚び寄せた」(208頁、「あとがき」より)
巻末には、著者が筆写した膨大な本の書名が「筆写一覧」として付けられています。
カフカの本が何冊も挙げられていることが、印象に残りました。
保坂さん自身の言葉で創造的に言っていることなのに、
「カフカが言っているのはそういうことだ」(180頁)
なんていう、後付けのカフカ解説の口調で言うなんて、どうしてかなあ? と思います。
カフカの文章が、保坂さん自身の文章を呼び寄せた、のでしょう。
カフカ、カフカとカフカに無理やり自分を結び付けているのではありません。
そんな書き方は、カフカを読んだことのない読者にとっては、可でも不可でもなく…
<私と同じことを、カフカ「も」遠回しに言っているけどね、そういうことなんだよ>
みたいに、ゆるく、ふかふかな書き方で書いていただければ、なあ。
カフカを知らない読者でも「そんなもんなのかなあ」と受け入れられそうな気がします。
カフカっていう人は、わけがわからないことばかり言う、気難しい人のようです。
ですから、次に引用する保坂さんの文章もわけがわかりません。
「『城の監視はまさかこんなところまでは及んでいないと思われるところにこそ及んでいるのです。』
というこれはカフカに繰り返しあらわれる論法だ、
『小説とはまさかこんなもの小説ではないと思うものこそが小説なのだ。』
というわけだ。それはそこにはないと思うところにこそある。最もそうでないと見えるものこそがまさにそれだ。」(42頁)
うーん? 読者に言わせると、
<読書とはまさかこんなもの読書ではないと思うものこそが読書なのだ>
ということになり、意味わかんない。
カフカの論法を真似てみます。
筆写する読書なんて読書じゃない。いや、ただの筆写に見える読書こそまさに本当の「読書」なのだ。
なにめんどくさいこと言ってんの。
読者のような読書嫌いが、カフカの「城」風の論法を真似て
保坂さんの読書論をちゃかして論じてはいけないような気もします。
「柳田國男によれば、よらなくてもそうだが、鼠が主役の民間伝承は世界中にたくさんある」(40頁)
柳田國男に「よらなくてもそうだ」と言い切れる根拠は、例えば、どんな本なのでしょうか?
カフカの「歌姫ヨゼフィーネ、あるいは鼠の族」(「筆写一覧」より)でしょうか?
「鼠に仮託してこんな本質的なことをズバリとほんの数行で書いてしまう、カフカ」(45頁)
人間のこんな本質的なことを、鼠さんに託して言わせていいんですか、カフカさん?
チュウチュウ。要注意!
「鼠の世界に行くというのは最も真実味に欠ける、ありそうもない話だ」(37頁)
と、鼠の浄土について柳田國男は言ってます。
でしょ! と読者もガッテンして手を打ちました。
巻末の「筆写一覧」には、柳田國男による「鼠の浄土」が載っていました。
「読書実録〔筆写のはじまり〕」には、小島信夫さんが何度も登場します。
「筆写一覧」には、小島さんの『カフカをめぐって』という本が載っていますが、
限定百部印刷の「非売品」なので、内容は一般には不明です。
保坂さん他、百人くらいの人しか読めない本です。
ということで、
保坂さんによる『カフカをめぐって』に関する記載(18頁から)を読み直してみました。
一部カタカナで筆写された部分が引用されています。のぞき見的ですけれど興味深い内容です。
「カフカノ場合ハ一通リデハナイヨウニ書イテイルトイウ特徴ガアルンデスネ」(21頁)
だから、カフカの読書は、「そう読みたい人には読める」(44頁)んですね。
「メンドッくさいというか面白い」。分かりました、小島さん。
「私は読書、本を読むこと、文章を読むことの何か、いや何が、実録になりうるのかと考えている」(21頁)と、この本のテーマを考え続けている保坂さん。
メンドッくさいところが、面白いところなのか。面倒くさいけど、カフカ読んでみようかな。
役に立った
0
コメント
違反を報告
コメント
コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
0
コメントを表示
並べ替え:
最新
古い順
コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
他のお客様はこれらの商品もチェックしています
書きあぐねている人のための小説入門 (中公文庫)
保坂 和志
¥734
5つ星のうち{rating,number,0.0}
83
考える練習
保坂 和志
¥1,742
5つ星のうち{rating,number,0.0}
8
カンバセイション・ピース (河出文庫)
保坂 和志
¥990
5つ星のうち{rating,number,0.0}
25
オーガ(ニ)ズム
阿部 和重
¥2,640
5つ星のうち{rating,number,0.0}
5
ハレルヤ
保坂 和志
¥1,650
5つ星のうち{rating,number,0.0}
3
カスタマーサービスが必要ですか?
こちらをクリック
Amazonプライム会員ならお急ぎ便、日時指定便が使い放題
さらに、映画もTV番組も見放題。200万曲が聴き放題 。クラウドに好きなだけ写真も保存可能。
>
プライムを無料で試す
現時点ではこのメニューの読み込みに問題があります。
Amazon プライムの詳細はこちら。
最近閲覧した商品とおすすめ商品
最近閲覧した商品とおすすめ商品
トップへ戻る
Amazonについて
採用情報
Amazonについて
プレスリリース
Amazonと地球
Amazonのコミュニティ活動
AmazonGlobal
Amazonでビジネス
Amazonで売る
フルフィルメント by Amazon
マケプレプライム
Amazonビジネスで法人販売
Amazon Pay(決済サービス)
アソシエイト(アフィリエイト)
Amazonで広告掲載をする
Amazonで出版
›
すべてのサービスを見る
Amazonでのお支払い
Amazonポイント
Amazonギフト券
Amazon Mastercard
クレジットカード&保険
パートナーポイントプログラム
Amazonギフト券チャージタイプ
›
すべての支払い方法を見る
ヘルプ&ガイド
配送料と配送情報
Amazon プライム
商品の返品・交換
コンテンツと端末の管理
Amazonアシスタント
ヘルプ
日本語
ショッピングのための言語を選択します。
日本
ショッピングのための国/地域を選択します。
Amazon Advertising
商品の露出でお客様の関心と
反応を引き出す
Audible(オーディブル)
本は、聴こう。
最初の1冊は無料
アマゾン ウェブ サービス(AWS)
クラウドコンピューティング
サービス
Amazonアウトレット
訳あり商品を
お手頃価格で販売
Prime Now
好きな時間が選べる。
最短2時間で届く
Amazonビジネス(法人購買)
請求書払い
法人価格・数量割引
Book Depository
送料無料で
世界中にお届け
Shopbop
世界中の厳選された
ファッションアイテム
利用規約
プライバシー規約
パーソナライズド広告規約
© 1996-2020, Amazon.com, Inc. or its affiliates