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カスタマーレビュー

5つ星のうち2.5
40
5つ星のうち2.5
弱虫ペダル 42 (少年チャンピオン・コミックス)
形式: コミック|変更
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2016年12月4日
昨年の二日目と同様のアクシデント。それなのにアレンジというか一工夫でまた面白い。メンバーやシチュエーションが違うだけで別の盛り上がりがあるから、スポーツの漫画は廃れないのかも、などと思った。もちろん次も楽しみ。
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2015年11月13日
正直に言って鏑木のキャラが定まってなさ過ぎてウザすぎる。大人に混じってSSでならしてたり杉元を認めてたりとかしてた割に青八木に対してのリスペクトの無さと理解の無さが異常すぎる。いくらテンパってるとはいえあまりにも無礼でぶっ飛んでるのでちょっと感情移入もし辛い。
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2015年11月10日
とにもかくにも鏑木がウザ過ぎて、救出しなくていいよと本気で思ってしまいまいた。先輩呼び捨てとか天然を通り越してわざととしか…古賀さんのプッシングもズルするな!としか思いません。青八木さんの肉登り?も何の説明も無く意味不明だし、インターハイ2年目いままで惰性で読んできましたがそろそろ限界かもしれません。
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2015年11月26日
全巻購入しているファンです。今回は一年生のおバカキャラがフォーカスされていますが、またチームメイトが遅れるパターン。さらに、チームについていけないほどコンディションが悪いのに前を引いた方が速いとか突拍子すぎる追いかけ設定。バッドデイの選手は一日では回復しないのに、回復やそれにいたる背景等その辺の描写がほとんどない。なぜかゴール時の時間差を持ち越してスタート、チームごとに逃げて最後にエースを発射(ポイント意味なし、上りはクライマーが引く)という実際のレースではありえない設定を今大会でも各チームの戦略として起用。私は自転車好きだしスポ根も大いに結構だが、羽が生えたり、虫になったりするファンタジー路線・実際のロードレースからかけ離れている路線・キャラ設定・ギャグなどいろんな要素が空回りして、世界観がブレている気がします。実際のロードレースのほうがドラマがあるのでそこから何か取り入れて欲しいですね。自転車人気の火付け役なのでこれからも頑張ってほしいです。
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VINEメンバー2015年11月9日
ロードレースってエースを如何に速くゴールへ運ぶかって競技ですよね
なんで実力不足でアシストもまともに出来ないお荷物を助けに行ってばかりなのでしょうか
去年は主力スプリンターの田所を新人クライマーの坂道がヘルプに行ったので百歩譲ってありかもしれませんが
今回はさすがにありえません、まあ漫画だから先頭に復帰するのでしょうが読んでてシラケました
そしてワンパターンの「ヒメなのだ」言われてもどうしろというのでしょうか?
いまさらですが古河と杉元が出場してれば良かったとしか思えません
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2015年11月28日
2年目になってマンネリ感が…と言う評価は何となくわかります。
キャラがぶれがち…。
あと一年目と二年目で大会の雰囲気や意気込み的なものがだいぶ違ってきている感はあります。
他のレビューは割と鏑木くん批判が多いんですが、ただ一人の一年生で、チームとしても公式大会でも初めての参加で、前日倒れてるのだし、この場合は主将である手嶋さんがもうすこしちゃんと配慮すべきなんではないかなあ…。
(いや、それにしたって先輩にその態度はどうだろうというのは勿論ありますが)
今年のインターハイ始まってからの手嶋さんは、何だかんだ一番チームの足引っ張ってる気がします。
頭脳・戦略型っていう設定はどこに…
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2015年11月16日
2年目の合宿辺りから劣化の一途をたどっていた弱虫ペダルですが、42巻は特に酷いです。
レビューを書くのは苦手なのですが今回特に酷かったのでレビューを書かせてもらいます。

まず鏑木がウザ過ぎて読むのが苦痛でした。
先輩に対してあの舐めきった態度、不愉快です。
鏑木にはリタイアしてほしいですけど、どうせ戻ってくるんでしょ?
やってることが去年のレースと同じようなことばっかだし、主人公チームにまるで魅力がない。

1年生編で終わってれば名作だったのにって思っちゃいますね。
そろそろ読むのやめてしまいそうです、お金と時間の無駄。
アニメ3期やるみたいですがこんなゴミみたいな内容続けてたら腐女子の人たちも離れてしまうのでは?
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2015年11月16日
第2ステージ序盤は上り坂です。

坂では必然とペースが落ちるため、空気抵抗の軽減のために先頭をローテーションしながら走る集団走行の重要性が下がります。

自転車競技をしている人間にとって、そのような状況でメンバーの1人を連れ戻すためにチームほぼ全員で集団まで下がる理由がわかりません。

チーム全員で集団に戻れば集団に飲み込まれたりアタックを阻止される可能性がある反面、黒田選手が一人で集団を飛び出したほうがアタックが決まりやすく、チームと走るのも1人で走るのも上り坂である限り体力の消耗という観点から言っても大きな違いはありません。

そのような展開を手嶋さんが想定していたのも現実になったのも理解に苦しみます。

IH一年目は漫画だと思って細かいことは気にせずに楽しんでいましたが、二年目になりキャラの魅力が薄れ、さらに展開が一年目と似ていることもあり、少し突っ込んでみたくなりました。

この漫画は集団が弱すぎます。特にIH一年目の第二ステージ、フラットな平坦ステージの中集団がゆっくり走ってあげて先行している4チームにわざわざゴール争いをプレゼントするのも意味が分かりませんでしたが、二年目の第二ステージ、集団に戻った箱学のアタックに便乗するチームが0、いつもの「なんだ箱学すげー!つえー!!」という感嘆の言葉しか出てこないというのも意味が分かりません。

普通は、「箱学がここで集団に戻って今から先頭を目指すためにアタックをするぞ。便乗して先頭を目指すなら今だ!」と追随するチームがいくつか出てきます。

だからこそチームを集団に戻しての救出などはあり得ないと感じました。

渡辺先生もロードレースをされていて、Jスポーツの3大ツールの番組にゲスト出演されているならもう少し現実的な展開の中で熱い人間模様を描く内容にして欲しいものです。

特に青八木さんの肉登りですか?意味わかりませんし、坂でガンガン引いてもらっても、古河さんがオレンジ頭をプッシュできるような斜面の登りでは、闘魂注入以外に意味ないですから。
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2015年11月14日
他の方がおっしゃっているように、この巻は鏑木君の行動や発言に頭を抱えてしまいます…
おバカな設定も、ちょっとやり過ぎていると思いました。
いくら体調不良で精神が不安定な状態とはいえ、青八木さんへの呼び捨てやタメ語は、とても不自然。
親しき仲であっても、やはり先輩は先輩なので…。

巻末から予測して、「あの作戦」を決行するのは予測できますが、去年とは違う見せ方であって欲しいと思ってます(自分は単行本派です)。
とにかく、次巻に期待です。
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2015年11月21日
前回に比べて面白くなかった。
同じ事を何回も繰り返している。
もっと盛り上がるような漫画を書いて欲しい!
つぎ期待しています!
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