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2017年5月10日
十戒の巨人族と妖精王のお話。

そろそろキングとディアンヌは進展させてよ。と思う。
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2017年4月2日
キングとディアンヌが試練に挑戦してます。過去に何が起きたのかが分かり、ドキドキの展開です。
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2017年4月25日
過去編が予想よりも長く、戦いも派手で面白い。何より戦闘中で巻をまたぐのは珍しいと思う。これでいつもの、前巻を見直さないと話の筋が追えなくなる不安定感は払拭できそう。
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2017年4月17日
今回はキングとディアンヌが過去編に飛んで更に修行を積みます。

その展開何回やるんですか?キングの過去は既に何回かやっているはずなのにまたするのでしょうか。
キャラを掘り下げることは大切ですが今、バトルをしている緊迫した場面で何回も過去に戻ったり修行されたりすると冗長になりあぁ・・・この後〇〇な展開が来るんだろうなと読めてしまいます。

女神族という新たな種族の出現によりインフレしているのでキャラの強さを調整し直すという繰り返しすぎて不自然な展開が起こっています。

この漫画は爽快さがあって楽しかったのですが流石に最近はだれています。
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2017年4月29日
メリオダスの復活を知らないキングとディアンヌの前に、突如現れた<十戒>のメンバー、初代妖精王のグロキシニアと巨人族の伝統舞踊の開祖のドロール。いきなりピンチの二人に対し、グロキシニア達は、「試練を乗り越え自分達を超えてもらう」と言う。
 あまりに予想外の言葉に戸惑うも、試練を受けることを決めたキングとディアンヌ。

そんな二人に与えられた「試練」の舞台となったのは、何と三千年前のブリタニア!!?
それだけでも驚きなのに、もっと吃驚なのは、何故かグロキシニアとドロールになった二人の前に現れた、エリザベス!!?本作において、ここが自分にとっての混乱の極みだった。エリザベスが生まれた(?)のは、三千年後で、メリオダスとも恋仲寸前の状態のはず。なのに、ここにいる彼女は、片目が髪に隠れておらず両目があらわになっており、メリオダスとの関係も深そうで、しかも女神族なのだ!!三千年後のエリザベスは「ドルイド」の家系ということだったが、本家のドルイドであるジェンナとザネリの事例があるように、女神族とドルイドには、凄く密接な関係がありそうだ…。

 予期せぬ出会いに悩みながらも、メリオダス(空を飛べている)とエリザベスについていくキング(グロキシニア)とディアンヌ(ドロール)。着いた先の人間の集落では、かつて単体でも破壊と殺戮の限りを尽くした魔神族に人間が壊滅同然に追い詰められていた。そこに一切の躊躇いも無く割って入るメリオダス達。三千年後には見かけない<十戒>の一人、カルマディオス(ゼルドリスの前任と思われる)をどうにか退け、戦いの場を収めた彼らの前に、集落の人間の一人が近付く。メリオダスらを<光の聖痕(スティグマ)>、女神族を柱とした巨人族、妖精族の三種族の連合であると言う彼と共に一行は拠点である「妖精王の森」に向かう。そこで出会った女神族の<四大天使>の一人、リュドシエルの口から語られたのは、「魔人共を根絶する時」という言葉(顔めっちゃ怖い)。どうやら「魔神族との争いを終わらせたい」と考えている女神族はエリザベスだけで、女神族全体としては、「魔神族を一匹残らず滅ぼす」方針のようだ。

一方、ドロールの力を楽しむのんきなディアンヌに呆れるキングのもとに、一人の妖精族が現れる。何とそれは、ゲラード!?
更に驚愕なことに、彼女はグロキシニアの妹だと言う。しかしキングも思ったように、三千年後の彼女とは服装もそうだが、だいぶ雰囲気が違う。ここにいるゲラードが「光」なら、キングの知っているゲラードは「闇」といったところか。そんな彼女はキングが疑問に思っていたことの答えを口にする。何と女神族は魔神族の非戦闘員(いたのか)を捕えて魔神族をおびき寄せる為の「生き餌」にしていたのだ。その事実を知らないエリザベスは、同胞を奪還せんと森に向かってくる魔神族を止めようとするが、彼女の行為も空しく、魔神族の捕虜はリュドシエルに皆殺しにされる。これにより交渉は決裂し、怒り(プラス戦いへの高揚感)に燃える魔神族と新たに登場した<四大天使>の二人の、終わりがまるで見えない不死身同士の戦いが始まってしまう。

その頃、リュドシエルの留守を預かった側近であるネロバスタに、かつては<十戒>、現在は<七つの大罪>の一人であるゴウセルが接近。彼女をお得意の魔力で操り、女神族の世界と思われる<天界>からの援軍を絶たんと門を破壊する、搦め手の役割を担っているようだ。これが後々戦局にどう影響するか。一方戦場では、リュドシエルが加わったことにより、魔神族は劣勢に立たされる。しかし<十戒>のデリエリとモンスピートのペアは、戦局を打開すべく、ある行動に出る。 果たしてこの行動がもたらすものとは、一体…。

うー、良い所で今巻は終了。ホント今回は不可解な内容だらけで、正直めちゃくちゃ混乱させられた。結局エリザベスは何者なのか?三千年後の彼女とは同一人物なのか?「様」付けで呼ばれているが、どんな地位なのか?また、本作の肝であるキングとディアンヌに与えられた「試練」とは何なのか?二人は戦いにおいてどんな選択を迫られ、どんな選択をするのか?あと、本作のラストでとんでもない行動を取ったデリエリとモンスピートが三千年後も同じ姿で<十戒>にいた理由とは?もう考えれば考えるほど混乱は増すばかり。
あー、早く次巻読みたーい!!!!!
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2017年4月7日
央さんは、ライジングインパクトからファンで1巻から楽しく読んでましたがここ最近の巻は強さの大安売り状態。
売れちゃってる漫画の宿命みたいなものなんだろうけど。
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2017年5月19日
おもしろいです!
メリオダスかっこいい!
続きが気になりますね。
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2017年3月29日
なんとも言えない
でもまあ嫌いでは無いんだけど
特化したものがない気がする。
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2017年3月29日
かなりディアンヌや妖精王について掘り下げた話なので好きな方は是非読んだ方がいいですね。
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2017年4月18日
過去編へ。
強さのインフレがすごいな。
この作者がこんなに人気漫画を発信するとは思わなかった。いえ、この作者好きなんだけど。よかったね。
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