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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.1
9
さんかれあ(5) (講談社コミックス)
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2012年2月28日
相変わらずの絵のクオリティでゾンビになってしまうという
不気味かつ怖い描写もしっかり表現されていて、更に恋愛の要素も混じえつつ
しっかりと物語が進められていると思います

気になるのは、物語の進行上あまり長く引っ張れない所まで来ていると感じます
そこにきてアニメ化ということで今後どうなるか
腐敗が進む、正気が保てなくなる等の設定がある以上無理に長く連載を続けようとすると
どうしても無理が出てきそう…
新たなキャラクターの追加や、新たな設定を追加させる等をしようとしないで
6,7巻もあれば1クールで構成するには十分なはず
個人的にひっぱらないでスッキリと終わらせてほしい作品です
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VINEメンバー2012年2月12日
当初は萌系のイメージが強いさんかれあでしたが
今巻では命と愛を計りにかけるようなシリアス展開になりましたです。

今巻では、れあさんが理性を保てるのか肉体の維持はどうなのかにも触れられています。
これだけでも生々しいのですが、後半の展開はまさしく恐怖です。

ネタばれは避けたいので詳しく書きませんが、れあさんの行動は回りの者にも影響を与えていきます。
生身の人間が愛のために生ける屍になることを自ら選ぶとか怖すぎです。
しかしそこまでできる愛情を漫画で表現していることは素晴らしいと感じました。

これらのキツイ設定を上品でキレイナな絵柄で読みやすくしていることは素晴らしいと思いました。

表紙も美しさと不気味さを感じさせるイラストで素晴らしいです。

蛇足になりますが
アニメでは原作の、れあさんの怖美しいカワイイ感じを表現できるかどうか心配です。
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2012年2月18日
キャラクターも設定もストーリーも好きです。私の見たことのない世界観、感情の動きが描かれ、読むことに飽きない作品です。
むかし、学生の頃、フランスに留学した友人の望みで当時2000円以上もかけて、めぞん一刻の新刊を送っていました。その友人は帰国して私に会う度に万札を渡して、送るのを忘れないようにと念押しして。その友人にとって、その作品には、それだけの価値があったんですね。
25年くらいたって、ずっと漫画が好きで、それこそ数千と読んできましたが、この友人にとってのめぞん一刻のような、1巻2000円を超えても買うだろうという作品は1つしか出会っていません。
ただ、もし、この作品の続刊が2000円したとしたら、買うかもしれません。面白く、先が読めない作品なのは、間違いありません。
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2012年3月5日
いよいよ気持ちが伝わりました。
ベタな展開といえばベタな展開なんですがいいですね。
主人公たちが出会ってまだ十数日しか経ってないのに内容が濃いです。

ハッピーエンドを希望しますがハッピーエンドだと違和感が残る気がしますが、悲しい結末になるのは嫌です。
とにかく続きが気になる作品です。

相変わらず表紙がいいですね。
表紙にピンとくるラブコメ好きな人は買うべし。
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2012年2月10日
ゾンビ化した礼弥が混濁期に入り、
主人公チヒロが食べられそうになる所から、
蘭子の劇的な告白まで掲載されている。

普通に面白い。
個人的にゾンビは苦手だが、ストーリー自体はテンポもよく、
ゾンビの世界観を上手く取り入れ、独特な世界を生み出している。
また、ラブコメディ(?)としては飽きさせない安定した展開を維持している。
1巻目から思いつきでありえない世界で始まったファンタジーだと思いきや、
5巻まで、品質を落とさずに新しい展開も導入、発展させ、維持しているのは素晴らしい。
そろそろ中だるみしてもおかしくないと思うのだが、それが無い。
恋愛模様も含め次の展開がどうなるのか、とても気になる一冊だ。

本に巻かれている帯を読むと、
2012年4月からアニメ化となっているようだが、
そちらの方が中途半端な展開にならないか心配だったりする…^^;
(5巻でアニメ化って、話のストック大丈夫なのか?…とか)
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2012年2月11日
今回の巻ではれあの混濁期の恐怖と不安が描かれる。
また、わんこの見せ場もしっかりあり、その切なくも美しい告白シーンには胸を打たれた。
ラブコメ特有のほのぼのした空気を維持しながらも切ない恋愛模様やゾンビであることの問題をきちんと描いていて展開も飽きさせず素晴らしい。
また、今回でれあと同時期にゾンビ化したばーぶ(猫)の混濁期にも少し触れている。
ゾンビである以上避けられない運命、死者を蘇らせる事の残酷さ。続きがとても気になる展開である。
ゾンビ好き、ラブコメ好きに是非お勧めの1冊。
唯一気にかかる点はストックの無い状態でのアニメ化だろうか・・・。
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2012年4月28日
深いですね。

初めは本作品はラブコメ主体の作品だと思い息抜きで買ったんですが…

シリアスな雰囲気かもし出して実に面白いと思います。

れあが生き残れるのか…

多分、亡くなるんだろうなぁ〜そうなったら泣きそう…

そして、未来にはわんこが隣にいるみたいな感じになるとしか思えない…

一緒に死ぬとかれあが生き残るはないだろう。
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2012年5月3日
一巻からずっと読んでいます。

最近、アニメ化されました。

 えーと、かのジョージAロメロ先生が生者である我々に向けて、「汝、LivingDead 也や」と言問われて(さしたる目的もなく、消費の聖地たるモールをそぞろ歩くアレですね。)から幾年月。

 トムサヴィーニがベトナムの悪夢を癒すべく、せっせと作り続けたキュートなキャラクター達はすっかり市民権を得て、今やモンスターの1ジャンルというよりは、剣士や魔法使いといった言わばジョブのひとつとして認められているようです。

 1巻から読み続けていますが、内容は意外なほど真面目にゾンビ学を追究されています。ただそのせいなのか、自分には登場人物たちのキャラクターがいま一つうすボンヤリとしているように思えます。

 作者の方には失礼なのですが、アニメを観て、キャラクター付けをはっきりさせてから読んだ方がより楽しめるかもしれません。
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2012年2月10日
さんかれあはもう少し、人肉を食べるシーンが多くても良いと思います。
どうせなら、人の生死についてやった方が良いね。
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