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2016年6月23日
表と裏。著者の裏側が、国民にバレテしまいました。「俺は法律に詳しい、バレナイ」と思っていたのでしょうが、甘かったですね。本当に笑えないほど、せこい裏顔でした。
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2016年6月18日
どこかで読んだことがあるような内容だらけでした。

おすすめできません。
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2016年5月31日
頭の良い元学者どのでも心根が腐っているとオモテでは綺麗事をのべるが舌の根乾かぬうちにウラでは資産はたっぷり有るというに立場を利用しカネの亡者となり小銭から大金までなりふり構わず見境い無く集める。バレそうになれば狡猾にかわす強かさをもつ政治家はある意味脅威です。
['16.6.7.]そしてこの公私混同(公金横領?)問題の件により政治家のためだけのザル法というものの改正のきっかけになれば著者にとっては皮肉となる。
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2016年5月22日
どうも、舛添要二です。

憲法の表と裏という本を書きましたが、問題はそこではありません。

正直憲法なんかどうでもいいですわ。

大事なのは法律であります。
我々議員において最も大事なのは政治資金規正法であります。

は?ザル法? 否、合法!!

資本主義、学歴社会、法治国家、

全てをクリアした現代社会の勝ち組こと私、舛添要二は何十年も改正されない政治資金規制法の下で胡座をかいていますよ。

問題ある?てか、文句ある?
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2016年5月20日
舛添さんの憲法第二次草案批判は正しい。
自民党の第二次草案は立憲主義を破壊し個人の尊厳を亡き者にしている。
これが実現したら正に戦前そのもの。
でもどうしても改憲したい政権の力によって、参院選前に余計な事を話せないようにされたのよ。
甘利さんなどなど、調べ上げなきゃいけない人は他にもたくさんいるのに不自然なほどのバッシング。
舛添さんは好きじゃないけど、結局この方も利用されただけ。
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2016年5月14日
これだけ公私混同を行った都知事が書く憲法改正のオモテとウラ…
憲法について何か書く前にご自身の公人としての倫理観を正すべきではないでしょうか
精査した挙句愚にもつかないような弁明に終始していらっしゃいましたね
記者クラブのぬるい質問でほっとしていらっしゃるように見えたのは気のせいでしょうか?
トイレットペーパーやティッシュペーパーであれば尻を拭いたり鼻をかんだりできますが、この本はその用途にも適さないので☆一つとさせていただきます
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2016年5月13日
政治家として必要最低限の法律も守れない人間に
憲法の何が分かるというのでしょうか
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2016年3月28日
本は読みました。

書いてある内容はあなたの恣意的な解釈で納得できない点が多かったですが、それはそれ、あなたの意見として尊重します。

ただ、あなたは評論家には向いていますが、いざ政治の世界に入ると、選挙民との公約を保護にしたり、記者会見で虚偽の発表をしたり

非常に評判が悪いですね

あ、評判が悪いのはドメスティックバイオレンスを告白した元配偶者や女性蔑視発言をされた女性政治家や実の姉からだけではないですよ

政治家には向いていませんよ、評論家で吠えていなさい。
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ベスト500レビュアー2014年5月7日
自民党の第1次改憲案策定の回顧。著者は第1次改憲案起草委員会の事務局次長として、実質的なとりまとめ役を担った。右寄りで、レベルの低い第2次案を「立憲主義に値しない」と批判している。

憲法はほかの法律と違い、統治のあり方そのものを決めるため、法学と同様に政治学の素養も求められる。そして著者が強調するのは、政治力、調整力が必要だということ。1次案では、人権規定は余り手を加えず、自衛隊を憲法上の組織とする9条2項に力を入れている。戦争放棄を定めた1項は日本国憲法の基本原則であり、全面的に書き換えるのは難しいと考えた。「自民党でまとまっても、民主公明の賛成がなければ国会が通らない。妥協せよ」と著者は同僚に訴えた。

話はそれるが、メディア対策をかなり意識していることが本書で分かる。改憲案策定の初期に、保岡興治のリークで新聞にスクープされて大混乱になり、保秘を徹底しなくてはならなくなった。改憲案を発表する会議は新聞の夕刊締切時間の1時半から。そうすれば朝刊回しになる。メディアも焦って取材不足で間違った記事を突っ込み、それが読者にさらに誤解を……ということにならない。改憲案の資料も会議開始後解禁の条件つきで事前に送る。この有り難さは、メディアの中の人なら分かるだろう。

さらに、このデータを、紙ではなくメール添付で送った。「こうすればメディアもデータをパソコンで加工しやすい」と。テレビも新聞もフォトショやイラストレーターで素材作ってるからねえ。今ならともかく、手書きも結構あった10年近く前にこんなきめ細かい配慮を考えているのに驚いた。こうした配慮も、地方紙を含めた新聞の社会での世論形成力の高さを警戒してのようである。北海道も沖縄も新聞はかなり「進歩的」なため、保守は少数派だ、と著者は言う。

また、1次改憲案の起草委員長・森喜朗を「偉大なる真空」と呼び、たびたび賛辞を送っているのが目についた。自分を無にして落とし所を見つける。著者が無碍にできないゴリ押し議員を一発で排除する。また、会議の場では著者をヨイショして、参院重視を暗にアピールする。この気配りが森流の真骨頂だ。2人の蜜月は、五輪準備にもプラスに作用するのだろう。

都知事選以前に書かれ、自身も執筆時は知事になるなど考えもしなかっただろう。「都知事」の本として読んだからかもしれないが、お蔵入りの改憲案の話より、著者の高い事務能力、交渉力の方が目についた。とにかく、気配り、目配りが効いている。この辺りが、政治業界やメディアで著者の評価が高い理由かとも感じた。五輪準備は外国も含め色々調整もあるが、著者と森氏でうまくやってもらいたいものだ。
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2014年4月27日
著者の舛添さんは言わずと知れた政治学者であり
かつ政治家でもある。
東京大学の助教授を務め、学問の師は憲法学の
権威である芦部教授であった。

舛添さんは、自民党時代に憲法改正草案の
とりまとめに奔走された。
その際に党内にどのような駆け引きがあったかが
とりまとめ役の視点から語られる。

舛添さんの立ち位置は基本的に個人の自由を最大限
保障する立場だ。憲法発布から60年代以上が
経過し時代に合わなくなったものの筆頭として
9条を挙げている。レビューアーの感想としては
舛添さんは憲法のマイナーチェンジを提唱しているように見えた。

一方で保守系の人たちは、西洋に押し付けられた憲法が
現在の閉塞の原因だと考えようとする。
まさに憲法改正は様々な利害や思想が激突する
本丸なのである。

本文末に憲法の全文と草案が2つ併記されており
憲法改正を多角的に考えされる良書である。
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