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2017年8月16日
前回の横浜編の続きがあり話の中で自然に回想する手法は素晴らしいものと思いますが
続きを見たいと思うところで回想に突入するあたり佐島先生のいやらしさを再確認できましたww
しかし回想編はそれなりに読み甲斐があり再び四葉本家編に戻れば「展開がこうなるのか」と思え
イラつきも解消、このあたりは流石であると感服致しました。

四葉姉妹の登場編では姉妹についての疑問が判明、読み終えて損はありません
回想での終盤では感動する場面も入り私個人は満足、とにかく最後まで読まないとわかりませんよ
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2014年12月2日
いままでの状況に肉付けする話
さらに話の、裏設定が表にあらわれて前ばなしなどを思い出したりしながらの読破で面白かった
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2014年10月16日
早く来ました。うれしいです。ただカラーページが折れてたのが残念かな。
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2018年4月7日
 現在と過去が交差するはなしです。現在は横浜騒乱編の続きです。過去の深雪の方が可愛いのはなぜか??
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2013年2月22日
しっかり読める作品だと思いました。
しかし、最近、ちょっと強さのインフレがおきている気がしてきました。
あまりひどいと「なんでもありかい!」としらけてしまうので、今後は気をつけてほしいところ。
でも、ある程度主人公は強くないとカッコよくないと思ってしまう私なので、基本的には好きなのですが。
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2012年12月12日
現在と過去が入り混じりながら追憶していく今巻。
物語は布石だけ打って進まず、この巻を読み飛ばしても問題ない。
登場人物も四葉と軍サイドしか出てこない。ルビに誤字あり。

兄妹の追憶編の他に母と叔母、姉妹の追憶編もある。
こちらは少し後味が悪い内容となっている。
あの性格の母と叔母だから当然なのかもしれないが。
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2015年2月11日
「追憶編」
7巻に引き続き、無駄な文が減って読みやすくなっています。作者は軍人たちのドンパチを書くのが好きなのか文章から迷いを感じませんでした。
作品の内容は過去編でしたが、適度に緊張感があって面白かったです。7巻までの状況から逆算して描かれた過去のためか、まとまりもよく、達也がいても戦いの興を削がないシチュエーションにしているところは大きいです。
深雪の一人称で時々低俗な表現があることと、とあるキャラクターの死を描くために、文字通り「とってつけたように」再成魔法に新設定を付加したこと、それらは引っかかりましたが、ここまでのシリーズの中で一番良かったと思います。

「アンタッチャブル」
四葉家の過去を描く事実上の設定資料。達也も深雪もまごうことなき四葉の人間なんだなと納得できます。
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2012年12月16日
過去編です。
妹がブラコンになった過程をじっくり書き込んであります。
...こんな事いうのもなんですが、未読者の方はこれを
最初に読んで見てもいいのでは(笑

本編も内容ぎっしりでとても面白かったのですが、
その後ろの短編の(内容の)濃さに驚愕しました。
今までの読者や、多少先の展開を知っているweb既読者にも
この作品の見方を変えてしまう話でした。

面白かったのですが、結構不快感のある話です。
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2012年12月12日
この魔法科高校の劣等生8巻 追憶編は
本編から3年前の話です。

内容ですが、
ほとんど深雪視点です。
一部を除いてかなり読みやすい!
一気に読めました。

読みにくい一部がやはり魔法の説明ですね・・・
物理をかじってないと理解し難いと思います。
自分も完璧に理解できませんでしたorz

そして追憶編でも安定の俺TUEEEEwww
イラストも綺麗です!

いい気分で読み終わったのに、
巻末の方にある短編が結構シリアスです。
先に読むか、読み終わってから少し時間を置いた方いいと思います。

次の巻からはまた本編に戻り、
内容も面白そうです。

最後の短編以外は良かったので★4とさせて頂きます。
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2012年12月10日
実妹がメインヒロインで、兄への気持ちを隠す事もなく、イチャラブがどんどん進んで行くという所はチャレンジャーで好きなのですが、これまでは、妹の深雪のキャラに主体性が無く兄の達也を無条件に賛美するのが深みが無く思えて、そこはイマイチだなあと思っていました。

しかし、この過去編を読んで、そのあたりに色々と納得が行きました。
深雪が、兄をほとんど使用人のように扱い、兄からは完全に事務的な応対をされている状態から、兄の事を「お兄様」と呼び、兄あっての自分と考えるようなブラコンを通り越したような状態になった過程が丁寧に描写されています。
その過程を読む事で、兄の達也に対して深雪が異常なほどの愛情表現を行う事に、なるほどそうだったのかと納得しました。

また、四葉の当主である叔母の真夜が登場したのですが、これがミステリアスなキャラクターで、しかも真由美の父との過去の関係も明かされて、今後の展開が楽しみです。

残念なのは、挿絵の深雪がほとんど可愛く見えなかった事。
口絵のカラーイラストが特に酷く、モノクロのイラストの中でも可愛く見えるように描かれていたのは一枚だけでした。
以前から思っていたのですが、イラスト担当の方の絵があまりにも安定していなく思えます。
また、達也の上官にあたる軍人のキャラクターデザインが文章の描写から感じていたイメージと全く異なっていたのも残念でした。
そのため、満点では無く、★4の評価にしました。
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