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2015年10月11日
終わったあとに読む一冊ではあるが、この本を読み終わったにまたすぐにやりたくなる。そんな一冊。ライター陣対談等見れてとてもよかったです。
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2015年11月10日
資料集+攻略本です。店舗特典用など、関連イラストやスタッフ陣から語られる制作秘話などが纏められた、ファンにはありがたい一冊だと思います。私のように、紙媒体で欲しい人間には特に。
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2016年5月20日
もっと情報あるならもっといいです...
せりかのこともっと知りたい
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2015年10月2日
知りたいキャラのプロフィールが非公開のままだったりして資料集としては物足りない感じ。
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2015年10月7日
例えば泉理の年齢(乃々と同年齢なのでは?)、True sky end?とか。
欲を言えばキャストのコメントがあれば尚良かった気が。

とはいってもスタッフコメンタリーで没シナリオとかその他諸々について記載されてたのは面白かったですね。
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2015年10月24日
ディソードの設定、制作の裏話等を知れて満足です。ただ、この資料集で本編の謎が全て解けるわけではないので、そこは注意を。
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2015年10月17日
情報も足りない、見た後満足感はなかなかありません、そして間違い文字もあります
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2015年9月26日
内容は
各種イラスト(パッケージ、特典等)
ゲーム本編の内容と妄想トリガー、分岐のまとめ
スタッフによる解説、座談会
キャラクターの紹介、原案、デザインワーク、ディソードのギミックと解説
志倉千代丸氏のコメンタリー
本編CG、Tips一覧
といった感じです。

本編CG等は小さい画像ですがすべて収録されています(背景は抜粋されて収録)
また、半分以上はゲームと同じ内容なので、
「本で気軽にゲーム内容をおさらいできる本+@」 といった1冊です。

ただ、キャラクター紹介等もネタバレ前提で解説されているのでかなり読み応えがあったり
裏話やボツ案など、凄く興味深い内容も多々収録されていたりと
ファンなら1度は読んでおきたい1冊ですね!
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2015年9月26日
先程読み終わりましたが満足な出来でした。xboxone限定版に付属した資料集は持っていないので、そういう意味でも初めて手にした資料集は満足できる出来でした。
全ストーリーの解説では、スタッフのコメントが新しいことを気付かされてくれたり楽しめました。特に没になったニュージェネ再来事件の名前や、力士シールマスク集団の正体、通常エンドラストの意味なども分かってスッキリしました。
雛絵ルートに関するゾッとするようなことも書かれていたので、何と言うかカオスシリーズファンとしては嬉しいことです。あとはカットされた乃々ルートのカットされたエンドなども載っていて…。
ネタバレを踏まえたキャラクター説明も面白かったです。モチーフ:脳さんのよく分からないディソードも分かりやすく載せられており、良かったと思います。
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2015年10月27日
販促やCDジャケなどに使われたイラスト関連や攻略要素、そして対談はいつも通り。

しかしシナリオの解説としては、まとめ程度の内容で資料集としてはイマイチ。
キャラクター解説(85~107p)部分にいたっては、各キャラの誕生日と身長以外新しい情報はなし。
ロボノの資料集ではキャラ相関図や公式年表、作中におけるその日ごとのキャラの行動なども載っていて読み応えがありました。
さらに今回は短編小説もなく、それだけで内容はかなり薄く感じてしまいます。
しかも、外部の人(フリーライター)による解説・考察自体が微妙だったり間違ってる部分もあるのも気になります。
一番大きな部分だと、オリジナルの西條拓巳が行った一人の人間のリアルブートと、宮代拓留が行ったそれを同等と言ってしまっています。
実際は、前者は一人の人間としてあらゆる記憶と情報を含めた世界に対し完全なリアルブート(コピー)で、後者は“調べれば存在しない人間だと足がつく”ある意味不完全なリアルブートです。

イラストと対談(制作秘話)がメインといった感じで、資料集というより『ファンブック』という認識で購入した方がいいと思います。
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