Amazon.co.jp:カスタマーレビュー: ブギーポップ・リターンズVSイマジネーターPart.1 (電撃文庫)
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ブギーポップ・リターンズVSイマジネーターPart.1 (電撃文庫)
›
カスタマーレビュー
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
4.5/5
109 件のグローバル評価
星5つ
69%
星4つ
21%
星3つ
7%
星2つ
2%
星1つ
2%
ブギーポップ・リターンズVSイマジネーターPart.1 (電撃文庫)
上遠野 浩平
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上位の肯定的レビュー
肯定的なレビュー
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たろちゃん
5つ星のうち5.0
なるほど、ブギーポップ、ね
2024年2月14日に日本でレビュー済み
あとがきが好き。そんなこと言いながらライトノベル書いてる作者が最高だと思った。
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上位の批判的レビュー
批判的なレビュー
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waru-90
5つ星のうち3.0
笑わないに星5をつけたので
2017年2月18日に日本でレビュー済み
笑わないは不完全な作品ながら良い作品でした。ライトノベルというより、少年少女にとってはちゃんと面白い作品だったと思います。
イマジネーターはまったくライトノベルというものです。その意味では星5をつけたいのです。
でも残念ながら「笑わない」と比べなければなりません。一連のタイトルですからね。
その場合は星3です。
笑わないが出会えて良かった作品であるなら、
これは、別にどうでも良い作品です。
面白いかどうかにかかわらずということです。
話題になれば作品としての価値もあるでしょう。話題にならなければ、全てが4月の雪と同じこと。
とけてなくなるだけ。
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5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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109件の合計評価、レビュー付き:14
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日本から
たろちゃん
5つ星のうち5.0
なるほど、ブギーポップ、ね
2024年2月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
あとがきが好き。そんなこと言いながらライトノベル書いてる作者が最高だと思った。
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hiyono
5つ星のうち4.0
「かくあらねばならない」と思いこませている何者かとの戦い
2021年1月6日に日本でレビュー済み
ブギーポップシリーズ2作目は上下巻!学園の屋上から飛び降りた少女・水乃星透子。彼女は“イマジネーター”と呼ばれるブギーポップの敵だった。彼女は人の心の欠落が見える能力を持つ飛鳥井仁を利用し、世界を変えようと計画する。その一方で、凪の義弟・正樹と統和機構の少女・織機綺の奇妙な恋愛も描かれていく。今回も視点切り替えの面白さが活きている。正樹がひたむきに綺を想うのもいいし、綺が少しずつ人間味を帯びていくところもよかった。
今回のテーマである“イマジネーター”は、霧間誠一のこの言葉がまさにそうだと思う。
「…確かに何かいる。人に『かくあらねばならない』と思いこませている何者かが。それは人々の間に入り込み、いつのまにか世界を軋ませている」
「…人間の生涯に、何らかの価値があるとするならば、それはその何者かと戦うところにしかない。自分の代わりにものごとを考えてくれるイマジネーターと対決するVSイマジネーター」
これは今回の敵のことでもあるし、常識や世間や社会といったものにも当てはまると感じる。与えられた価値観ではなく、自分はどう感じどう行動したいのか。安能慎二郎の話もそうだよね。常識に縛られていたからこそ、慎二郎は自分の気持ちに気づくことができず、家族もまた彼の異常に気づくことができなかった。大切なものは外側から与えられた価値観ではなく、その縛りを抜けた内側に存在しているんだろうね。
あと、末真が言った都市伝説としてのブギーポップの存在理由も言いえて妙だなと。
「(思春期の)落ち着かない心を、落ち着かないまま守ってくれるため」
これは心を世界に変えたら本物のブギーポップの存在理由になるんじゃないのかなと思ったりする。
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佐藤さえ
5つ星のうち5.0
「彼女が世界の敵だったからだ」
2014年5月5日に日本でレビュー済み
アルバイトで予備校の美術講師をしている大学生「飛鳥井 仁」は”人の心の欠落しているものが見える”能力を持っている。
ある日、ブギーポップに殺された少女「水乃星 透子」の浮遊する姿を見かけ驚く。
仁は彼女に「仕事」を手伝ってくれともちかけられて……。
それ以来、飛鳥井の行動が変わったことを心配した、彼の従妹「衣川 琴絵」は、同じ学園に通う「末間和子」に相談をする。
彼女の相談を請け負った、和子は予備校で彼が使用している相談室に忍び込み、彼が予備校の女生徒二人に、妙な施術をする様子を目撃してしまう。
そしてその時「自殺した水乃星 透子の肖像」のスケッチを見つける。
人の心の欠落した部分を見ることができる飛鳥井が、少女の幽霊の誘いを受けてその力を「何かよからぬもの」に使おうとしている様子が複数の人物の視点で描かれます。
あわせて中学3年生の「谷口正樹」が、不思議な行動をする同い年の少女「織機 綺」と奇妙な交友を重ねていく様子が谷口の独白の形でつづられます。
谷口は織機に懇願されて「ブギーポップ」の扮装をして街で正義の味方ごっこを始めます。
一巻と同じように、複数の人物の語りがあり、この巻では幽霊の少女の登場や、ブギーポップの登場場面が三人称で描かれています。
この巻は物語の上巻のため、飛鳥井の目的も、織機の奇妙な行動の意味などたくさんの謎が描かれますがそれの解答は次巻に持ち越されています。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Xavier
5つ星のうち5.0
見所はLOVEよLOVE。
2009年4月6日に日本でレビュー済み
まぁ、もちろんイマジネーターという題名の趣旨独特の空気をまとった物語そのものが本筋なんだろうけど、そんな独特の世界の中だからこそ、ごく普通のラブストーリーが一際光るんだなコレが。
ごくありふれた、中学生同士(片方は人間じゃないけど)の『恋』がとても眩しくて、単純にそれこそが彼、彼女にとっての『全て』なんだと感じさせてくれる描写が素敵すぎる。
このことに比べたら彼らにとっては世界の敵とか、そんなもの全然関係ないんだろうね。
愛が勝つ。そう。これは私個人の完全なる曲がった感想です。
この作品を誰かが読んだとき、どう感じるのか?
実はそこにこそ、この作品を楽しむ部分があるんじゃないでしょーか!?
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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氷澄
5つ星のうち5.0
壮大な物語が始まる
2005年3月6日に日本でレビュー済み
盛り込まれた様々な要素が重奏(アンサンブル)しそれぞれの光を放つ、
Part1,2からなる大交響曲である。
その主旋律を大きくみると二つの物語からなる。
一つは谷口正樹と織機綺の優しく切ないラブ・ストーリー。
この旋律は統和機構という巨大な存在の影に脅かされ、途切れてはまた続く。
もう一つは驚くべき能力に悩まされる飛鳥井仁とその可憐な姪衣川琴江の触れ合う旋律。
ここにもまた<イマジネーター>という恐るべき影が忍び寄る。
Part1の見所は、何と言っても統和機構の恐怖。
それを体現するスプーキーEの恐るべき支配力と巻き込まれた安能少年の数奇な運命、
そして抵抗をあきらめざるを得ない織機綺の姿であろう。
優しくそして危うい飛鳥井の描かれ方にも注目したい。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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waru-90
5つ星のうち3.0
笑わないに星5をつけたので
2017年2月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
笑わないは不完全な作品ながら良い作品でした。ライトノベルというより、少年少女にとってはちゃんと面白い作品だったと思います。
イマジネーターはまったくライトノベルというものです。その意味では星5をつけたいのです。
でも残念ながら「笑わない」と比べなければなりません。一連のタイトルですからね。
その場合は星3です。
笑わないが出会えて良かった作品であるなら、
これは、別にどうでも良い作品です。
面白いかどうかにかかわらずということです。
話題になれば作品としての価値もあるでしょう。話題にならなければ、全てが4月の雪と同じこと。
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松瀬
5つ星のうち4.0
霧間誠一から名言が生まれる・・・?!
2006年2月23日に日本でレビュー済み
前作よりこちらの方が好みですね。('-,_ω-`)プッ
前作は何かごちゃごちゃした感じがして好かんかったのです。
で、今回も前作同様色々な人物からの視点で語られるのですが、割とすっきりしたというか頭の中で登場人物を区別しやすくて良かったです。
内容の方は説明するのが難しいので、あらすじとか見てください。('-,_ω-`)プッ
前作もそうだったけど、この人の作品って全体的に暗いんですよね。常に暗雲が立ち込めてるというか。だけどそれがまた作品の魅力を引き立ててるんじゃないかなとも思うわけで。
登場人物たちの会話が読者の内面に静かに浸透してくる感じが良いです。時に鬱になったりもしましたが。('-,_ω-`)プッ
下巻へ続きます。
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キルノ
5つ星のうち5.0
――
2005年5月14日に日本でレビュー済み
きみは自分の《想い》をどう思っている?
いつもいつでもどんなときでも、自分の《想い》を正しく思うことはできているかい?
例えば、誰かを好きだと想うとき。
例えば、誰かを憎いと想うとき。
例えば、自分を好きだと想うとき。
例えば、自分を憎いと想うとき。
その《想い》は、本当にきみ自信が思っていることなのかな?
それを考えたとき、もしもそこに、僅かでも疑問に思うようなところがあるのならば。
ひょっとしたらきみは、もう既に《イマジネーター》の手に堕ちているのかもしれない。
けどね、忘れてはいけない。そして勘違いしてもいけないよ。
その《想い》の中には、紛れもなく君自身のモノも、確かにあるんだということを……。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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mlakshmi
5つ星のうち4.0
人の心の欠落
2005年2月8日に日本でレビュー済み
人の心の欠けた部分が見えるという飛鳥井仁。
見えるだけで何もしてやれないことが彼の悩みだったが、ある出会いをきっかけに彼は変わっていった。彼にはやれることがあるのだ。それは、何か。
飛鳥井仁をめぐって周りの人々が巻き込まれていく様子、正樹と綺の初々しいともいえるつきあいが交錯して書かれています。仁の目的はこの本では明かされず、じりじりとしたまま次巻に続いていきます。
この巻では、なんといっても正樹と綺の出会いが一番目立つところではないでしょうか。二人はこの他の話でも出てきますし。正樹の同級生、安能くんのストーリーはちょっと切ないです。スプーキーEは一生懸命、ブギーポップを狙っているし、早く次が読みたくなってしまう前編です。
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ふぉる
5つ星のうち5.0
シリーズの柱
2006年2月21日に日本でレビュー済み
前作に続いて素晴らしい作品なのですが、雰囲気により一層独特的なものが感じられる作品だと重います。
また、ここから出てきた登場人物は後々も重要な人物になっていくのでしっかり覚えておきたい所です。
この作品はシリーズの中でかなり重要な部分を書いてあるんじゃないかと思います。
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