Amazon.co.jp:カスタマーレビュー: 無音潜航 (角川文庫)
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無音潜航 (角川文庫)
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カスタマーレビュー
カスタマーレビュー
5つ星のうち3.7
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無音潜航 (角川文庫)
池上 司
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上位の肯定的レビュー
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yanntann
5つ星のうち4.0
中国原潜との駆け引きはおもしろい
2018年7月26日に日本でレビュー済み
閉ざされた選択肢が少ない中での駆け引きは、潜水艦ものにかぎらず好きなので、中国の原潜と日本のAIP潜水艦との浅く狭い海での駆け引きは、ついつい引き込まれました。
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上位の批判的レビュー
低評価のレビュー全4件を表示
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古ダヌキ
5つ星のうち2.0
消化不良
2007年3月31日に日本でレビュー済み
う〜ん、結局作者は何を書きたかったのだろう。
確かに、海上自衛隊潜水艦「さちしお」と中国海軍原子力潜水艦「405」の海中での駆け引きには、息を呑むものがある。が、ただそれだけで、ストーリー全体を通して、全く主題が見えない。
最初のテロの目的は?中国海軍が執拗に「さちしお」にプレッシャーをかけ続けた理由は?(「過去のプルトニウム紛失を隠したいため」にしては、行動が中途半端)北朝鮮内部の政治的確執の行方は?朝鮮半島危機への米国、そして世界の反応は?
最後の最後まで、消化不良が解消しなかった。
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13件中1 - 10件目のレビューを表示
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yanntann
5つ星のうち4.0
中国原潜との駆け引きはおもしろい
2018年7月26日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
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閉ざされた選択肢が少ない中での駆け引きは、潜水艦ものにかぎらず好きなので、中国の原潜と日本のAIP潜水艦との浅く狭い海での駆け引きは、ついつい引き込まれました。
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heehing
5つ星のうち5.0
原子力対最新ディーゼル
2013年8月19日に日本でレビュー済み
形式: 単行本
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潜水艦の海中での対決は一気に読み下ろしました。時節柄、尖閣諸島近辺の出来事が誰しも脳裏に浮かびます。小説として完成度が高いと思います。
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foobar
5つ星のうち4.0
潜水艦の描き方は上手
2005年5月31日に日本でレビュー済み
形式: 単行本
Amazonで購入
潜水艦同士の戦闘は迫力がある。なので、厚い本ではあるが、一気に読めてしまう作品。ただし、前半の伏線があまり後半に役立っていないなど、もう少し緻密に練られていれば更に面白かったんだろうと思う。
潜水艦好きな人にはお勧めです。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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akind
VINEメンバー
5つ星のうち4.0
手に汗握る潜水艦の戦闘!!しかし…
2012年4月19日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
こういった現代戦記物というか、戦闘物の小説はあまり読んだことはありません。
特に、潜水艦同士の戦闘ものは、本書が初めてです。
著者の池上司氏が、以前読んだ「
天下騒乱 鍵屋ノ辻(上) (角川文庫)
」の作者の息子さんであることを知り、それがきっかけで本書を購入しました。
物語は日本の航空交通管制部が爆発物、そして核物質によるテロを受けたところから始まります。
その後、韓国でもテロ未遂事件が起こる緊迫した情勢の中、中国への親善訪問から帰島中の海自の潜水艦「さちしお」が謎の遭難者を助け…
そこから先は、潜水艦対艦船・対潜哨戒機そして潜水艦との戦闘の連続が描かれています。
特に潜水艦vs潜水艦の戦闘シーンは、手に汗握るものがあり、思わず時間を忘れてしまうほどでした。
しかし、そのような戦闘シーンの面白さとは裏腹に、テロ事件の背景や、物語全体の収束の仕方がいまいち「やっつけ」のような気がしたのが残念です。
他のレビュワーの方の意見にもある様に、実際の潜水艦や海自とは違う点もあるそうです(自分にはわかりませんが)。
そのような点を除けば、迫力と緊迫に満ちた戦闘シーンを堪能するには最適の作品かもしれません。
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vatmideo
5つ星のうち5.0
エンターティメント性に優れた小説
2007年5月4日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
日本がテロの標的となり、韓国では未遂に終わった。が、東アジアで緊張が高まる。そんな状況下で、自分から攻撃することはできない日本の潜水艦の脱出行が始まる。
この辺りが、これから読む人のために明かせる限界かな。
いくつか感じる矛盾や疑問はありますが、インディ・ジョーンズ(若い人は知らないかな)の世界と同じで、次から次に困難が襲いかかり、それをうまく克服していくというエンターティメント性に優れた小説です。分厚い本ですが、一つ一つの節が短く時系列で語られ、ストレートな進行なので、通勤時間帯などを利用してチビチビと読み進めることも可能なストーリーです。
もっとも「真珠湾12月8日の終戦」や「八月十五日の開戦」というこれまでの著書からは想像できないフィクションですが。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ジョニー黒木
5つ星のうち4.0
いやあーページをめくる手が止まりませんよ。
2017年4月21日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
読み出したらページをめくる手が止まらない。
これが面白い。まるでドキュメントだ。臨場感たっぷり。加えて、日本の自衛隊が置かれた極めて不利な立場が現実感をもってひしひしと理解できる。
今シーズン一押しの貴重な一冊です。
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海援隊
5つ星のうち4.0
欠点はあるものの、全体としては楽しめる本
2007年3月18日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
同じ筆者による「八月十五日の開戦」を読み、その描写の具体性が気に入っていた。今回、ハードカバーで気になっていた本書が文庫化されているのを見つけ、さっそく読んでみた。今回は、日本、北朝鮮、中国の三カ国が黄海にて、一隻の日本の潜水艦をめぐって息の詰まるような攻防を繰り広げるというストーリーで、追う者、追われる者それぞれの立場から詳細に描写されている。日本人としては当然ながら日本の潜水艦の艦長に感情移入して読んでしまうのだが、最後までハラハラドキドキさせられる。軍事オタク?の筆者による妥協のない具体的な記述が、人によってはそれがマニアックに映ってしまうかもしれない。また、最初の日本国内で起こったテロ事件のフォローが何もないこと、名前入りで登場し何かの伏線かと思っていた人たちが後半になっても再登場しないのは若干気になった。多少、改善できる余地はあると思われるものの、全体としてはなかなか楽しめる本である。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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厳選他意不゜
5つ星のうち5.0
国産の潜水艦物としては秀逸
2007年3月22日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
潜水艦ものということで飛びついて買った。最初テロから始まっておやと思わせたものの、潜水艦の活躍になってからもう目を離せない。哨戒艇との戦闘、駆逐艦との戦闘、哨戒機との戦闘、潜水艦との戦闘シーンと潜水艦ものとしてうれしい限りの内容である。各シーンでの駆け引きにおいて自衛隊の潜水艦艦長が一枚上なのはご愛嬌。国産でこれほどの潜水艦ものがあるということを文庫になるまで知らなかったのは恥ずかしい限り。テロのシーンが知りきれトンボではあるが伏線の一つに過ぎないからあまり気にしない。本書は浅海で戦うという特殊な条件化で行われた潜水艦戦闘ものであり、そこが楽しめたから、大満足です。
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古ダヌキ
5つ星のうち2.0
消化不良
2007年3月31日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
う〜ん、結局作者は何を書きたかったのだろう。
確かに、海上自衛隊潜水艦「さちしお」と中国海軍原子力潜水艦「405」の海中での駆け引きには、息を呑むものがある。が、ただそれだけで、ストーリー全体を通して、全く主題が見えない。
最初のテロの目的は?中国海軍が執拗に「さちしお」にプレッシャーをかけ続けた理由は?(「過去のプルトニウム紛失を隠したいため」にしては、行動が中途半端)北朝鮮内部の政治的確執の行方は?朝鮮半島危機への米国、そして世界の反応は?
最後の最後まで、消化不良が解消しなかった。
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shima
5つ星のうち2.0
戦闘のディテールだけ?
2007年8月22日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
前に「8月15日の開戦」を読み良かったので読んでみました、この作品は潜水艦戦のディテールが描きたかったんですね、最初は日本国内のテロ事件から始まりますが後の9割が潜水艦の戦闘でそれ以外のストーリーはありません。少し大石英司さんと似てるんですが、大石さんより、ストーリーというよりも戦闘のディテールが全てという作品です。
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