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2013年5月20日
ラストに大ボスが出てきそうですが、これがラスボスか!?
まあ物語が続けば、もっと凄い敵を考えなくちゃいけないんですよね。
面白い物語展開も考慮しつつ、物語が破綻しないようなラスボス!!
楽しみにしているので、作者様に頑張って欲しいところです。
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2013年12月20日
今まで、チート系TUEEE主人公の十六夜でも叶わない真の敵が出現しますが、

そいつの名前が有名なドラゴンの名前なのですが、それが間違っているのか、それか一般的でない名前となっています。

アジ・ダハーカだとこちらは記憶してますが、作中ではアジ・ダカーハとなっていたと思います。それが気にならなくても
登場人物が増えてきていて、もうこの人誰だったっけ?状態になりつつあるので整理を希望しますね。
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2013年4月1日
ついに始まりました、ノーネーム VS ウロボロス
前回のひきからは想像もできなかった、十六夜と殿下のタイマンから火蓋が切って落とされた今回の全面戦争
今回200ページ程度で薄い方なのですが、それでも内容が濃すぎる!

黒ウサギの出生
金糸雀らかつてのノーネームメンバーの強大さとその中でも最強だったリーダーの正体
マクスウェルとある男の意外な因縁
十六夜との死闘の中、明かされる殿下の出生の一端
原典候補者の謎の力の一端
見え隠れする魔王連盟、その真の首魁の存在
かつてのノーネームの旗
そしてついに現れる現時点最強最大の魔王、その強大な力
その力を前についに崩れる最強の主人公

まさに怒涛の展開です
絶望的な状況で幕を下ろしましたが、果たして十六夜達は最強の魔王相手に勝てるのか?
今夏発売の8巻が非常に楽しみです
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2013年4月23日
まず初めに,このシリーズを通してですが,好みは分かれるものだと思います.
アニメを見た方にはわかると思いますが,主人公がハイスペックということなので,そういった
展開や設定が好きではない方は読まない方がいいと思います.
迷われる方は古本屋などで立ち読みでためしてみてはどうでしょう.
アニメでもよくわかります.(あまり原作と大差ないので)

この6巻ですが,今までわからなかった謎について少し進んだり,主人公たちが苦戦する相手なども
現れ,物語として起承転結の転の部分にあたると思います.
5巻の最後に面白そうな展開になりそうな幕引きをしていましたが,そこは面白い,という他にシリアスな展開ということでもありました.
内容については言いませんが,相変わらずの部分あり,新鮮味のある黒ウサギあり,ってか黒ウサギ
かわいいなオイ(あざとい?)あり,俺TUEEEEEEEありという感じです.
要するに相変わらずですねw
そこに転という要素が入ってきて次の巻楽しみーといういつもの流れですね.

最後に一つ.
このシリーズ通してなんですが,あとがきや最後のページに,次の巻は「~が活躍する」だとか「~がメインの
巻になります」だとかありますが,あれ当てにならないです.
気持ち増えたって感じですねぇー.そこは作者様のさじ加減なので何とも言えませんが,思ったより少なかった.
と思うことが多々あります.
まぁ6巻でようやく気付いたんですけどね.
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2013年8月13日
今回も中々の面白さでした。ページ数が少なく、少し物足りなさを感じましたが、それでも納得のいく面白さです。
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2013年4月2日
1〜7巻で一番バトル要素が多い巻。今回はゲームというよりは戦争に近い。
敵、味方とも化け物ぞろいで、今までとは比べものにならないくらいの苦戦を強いられる。
十六夜が軽薄さや余裕をなくし、いつになく真剣。黒ウサギと十六夜との関係もいい感じに深まりつつある。
とにかく熱い!黒ウサギと金糸雀との出会い、ノーネームの過去、リンや殿下の目的など少しずつ明らかになっていく。
みどころはやはりバトル。十六夜VS殿下をはじめ、耀、ウィラ、ペスト、飛鳥、ジャック、そしてまさかのあの人が参戦して大乱戦に。
そして衝撃のラスト・・・・!?

登場キャラがどんどん魅力的になっていきます。特に黒ウサギとウィラが可愛い。アルマテイアもいいキャラしてる。
めまぐるしく変わる展開のせいかすごく内容が濃かったです。終始鳥肌が立ちまくりでしたが、特にラストは凄かったです。
続きが気になって気になって仕方がなくなるので、未読の人は8巻発売まで待ってから7巻と一緒に読破したほうがいいかもしれません。
正直自分は8巻発売まで待てません・・・・・。
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2013年4月1日
殿下vs十六夜   マスクウェルvsウィラand曜  ジャックand飛鳥vsクライブand混世魔王・・・おもしろくなりましたねーやっぱり味方側がピンチになりますが、その時あの人が・・・
ってな感じで面白いです。最後に超強敵がでてきます。
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2013年5月1日
若干薄めの最新刊。
個人的にはアニメの出来は手放しによいものとは言えないものでしたが
雰囲気十分に楽しめたと思います。
そんなアニメ化関連で色々と仕事が増えたからか、今回は若干本の薄さ以上に内容が薄かったかなと思いました。

前巻にて殿下が蒔いた不和の種が、軽いものだったとはいえ特に記述もなく流されていたり
黒ウサギのウサミミが無くなった話も今回では特に掘り下げられず仕舞い。
掘り下げ不足や展開の性急さはすでに7月に発売が決まっている8巻で描くという予定なのだろうと思いますが
アニメが無事終了したあとでのコレはちょっともったいなかった。

話のあらすじを簡単にまとめると
殿下率いる魔王連合からの怒涛の攻勢と迎え撃つノーネームたち、
今まで具体的に語られることのなかった金糸雀が活躍していたころの姿などをチラ見せしつつ戦いは進み、
殿下達の真の目的とその裏にいるものが明らかになっていくという流れです。
最後の展開はいつかそういうものが来るとは予想していましたがこのタイミングか、と少し意表を突かれました。

キャラとしては言い方は悪いですが前巻でポッと出てきたウィラの魅力を描こうと頑張っていた印象。
ちょっとあざとすぎる気もしますが濃いキャラも多いのでいいバランスかもしれません。
原典候補者という単語に関しては現状だと箱庭に取り入れられていない未知の伝説の主役候補?
という字面に沿った予想くらいしかできず、先が気になるところです。

今後は十分に期待していますが、7巻単体としてみたときにやはり薄いかな、ということで☆3評価。
今まで購入してきた人は十分に楽しめるものにはなっていると思います。
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2013年7月21日
たしかにおもしろいのですが、
パターンが典型的過ぎてつまらない。
あと「とある魔術の禁書目録」の劣化板のような気がしてならない。
アニメもそこまでおもしろくなかった。
特に10話が無理矢理感が他のと比べて強かった。
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