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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.7
13
デート・ア・ライブ3狂三キラー (富士見ファンタジア文庫)
形式: 文庫|変更
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2011年12月20日
表紙は狂三。狂三(くるみ)と読みます。
本文に入る前にアニメ化おめでとうございます!!レーベル史上最速らしいですよっ!!
原作が少ないからかなり不安だったりもしますが。

狂三が可愛い可愛い可愛い!!この三拍子です。
彼女はこの世界についての常識もわきまえてるし、
初めから士道の事を知っていました、逆に士道を誘惑してきたり・・・と。
彼女はある目的で士道に近づきます、何故近づくのかがいまいちわからないんですが、
士道がやはり能力を秘めているからだろうと、精霊の能力でしたっけ。
謎の多い士道の能力ですが、気になって気になって仕方ないです・・・
前巻の終盤で登場した(自称)士道の妹も登場します。
義理の妹の琴理との修羅場もちらほら。
終盤でようやく物語が動いていつ終わるんだろうとドキドキして読んでいたら、次巻に持ち越しのようです・・・
やはり見所は狂三でしょうか、最後に狂三が・・・
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2011年12月4日
今作は、今まで通りの精霊とのバトルがありつつ

その裏で士道が十香、折紙、そして今回の精霊の狂三とトリプルデートをしたり

前作のラストで士道の事を兄様と呼んだ真那と義理の妹の琴里の間で

シスターズ・ウォーが発生したりと

今までと違うバトルも起こります

とにかく面白いので、これは読まないと損します
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2011年11月20日
1巻・2巻と精霊をデレさせてきた士道ですが、今回の精霊はさすがにやばすぎる。
2巻のメインヒロインだった四糸乃はあまり出てきませんが、その分十香と折紙が頑張っていました。
前巻の終盤に登場した士道を兄様と呼んで慕っていた少女、『崇宮真那』。
彼女も序盤から登場しその強さを見せつけていたのですが、読み進めていくうちにとてもいたたまれない気持ちになってしまいました。

そして、今回のタイトルにもなっている第三の精霊、
『狂三(くるみ)』。
このレビューのタイトル通り、今回は今までとはまったく違います。
士道の中にあった『精霊』という存在をことごとく覆され、十香達のような『良い精霊』と狂三のような『悪い精霊』というものを存分に思いしらされました。終盤に行くと『こいつデレるのか?』とつくづく思いました。
ネタバレをしてしまうと、狂三の話は次に持ち越しというようになりました。
しかもその持ち越し方が半端じゃない。
最後は正に驚愕でした。
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2013年1月1日
ぶっ続けで読んだ狂三キラーですが、タイトル通り人が亡くなります。
狂三の何かを殺そうとしているのに自分が死ぬ覚悟がないのは変と言う所だけは共感しましたが、銃殺された後に影に引きずりこむ描写はグロかった。
十香や四糸乃とは違い明らかRPGで言うボスクラスのキャラだと感じました。
ラストはある人物が現れて終了します。
士道は何だかんだでやさしいナイスガイなので、壁にぶち当たっても頑張って欲しいと思えるキャラです。
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2012年3月5日
きょうz…じゃなくてくるみちゃんが僕好みです。
こういうキャラは是非とも妹さん辺りに屈服させて欲しいですね。

面白いです。読みやすさが最大の理由でしょうか。
無駄に長ったらしい文章を使わずに、それでもその状況を
しっかり伝えてくれるので脳内で妄想、もとい映像化しやすいです。
キャラクタが一人一人しっかり立っているので、アクションや、内面の
描写されていない部分における感情の動き方も把握しやすいです。

今回は特別なエピソードだったので、作品全体のマンネリ感を抑制していると思います。
1巻、2巻と順当に来たのに、3巻ももう少しというところで"まさか…"と思える展開は
ラノベを読んでいて久々にぞっとしました。これは怖い。

アニメ化も決定されたようで。おめでとうございます。
非常に早いタイミングでの発表ですが、作家さんはこれに慢心せず、
しっかり自身が考えた結末に持って行っていただきたいと思います。
今のところ、作家さんにはそれが出来るスキルが備わっていると思うので。

懸念すべきは、ハーレム物であるが故の収拾のつけにくさでしょうか。
どこか優柔不断っぽい主人公というのは最早避けようがないので、どこで決着を付けるか。
懸念とは言いますが、士道くんの精神的な成長も楽しみにしています。

ここ数年で一番おすすめのラノベです。"可愛い女の子に出逢いたい"と
思っている方は、買って損無し…とは人それぞれなので言いにくいですが、
買ってみてください。
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2014年2月15日
今巻では、すこしだけグロテスクな描写があるので、そこだけ注意ですが、それ以外は本当にすばらしいと思います。絵師さんは、いつものようにつなこさんで、今回もすばらしい絵を描いてくださいました。今巻のヒロインの狂三は、人気の高いキャラなので、好きな人も多いのではないでしょうか。
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2012年6月6日
ある日、転校生がやって来る。
しかし、その少女は最悪の精霊だった。

シリーズ第3弾
本作に新たな精霊が登場する。
今度の精霊は、いままでの十香、四糸乃とは違い、人を殺しまくるという設定だ。
少々作風はグロくなっている。
キャラが目新しい点は評価できるが、
全体的な流れがパターン化しているので、少々飽きてきた。

特に、ラタトスク機関でのギャルゲー選択肢の場面は、食傷ぎみである。

トリプルデートの場面は面白いのだが、
ヒロイン達がデレ過ぎに思われる。

この作品における「萌え」は最重要の要素ではあるが、
もう少し抑制した方が面白くなると思う。

シリーズの勢いは衰えてはいるが、面白い作品であることには違いない。

尚、3巻では完結しておらず、次巻に続く形となっている。
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2011年11月22日
「狂三」と書いて「くるみ」と読みます。何度見ても「きょうぞう」と読んでしまいますが「くるみ」です。
基本、「キャラ萌え作品」といえるのですが、今回は少し旗色が違いました。
1巻、2巻とコミカルに続いた物語は3巻にきて、アホっぽい場面は残しつつも少々シリアスな場面が多くなっています。

物語は今回のメインヒロイン、狂三(くるみ)が突然学校に転入してくる所から始まります。
それまで登場した精霊たちと違い初めから社会性を持って登場してくるのですが、何故か初めから主人公の士道に対する好感度はMAX。
さらに士道の実妹を名乗る真那という少女まで現れ、狂三との浅からぬ因縁を匂わせます。
そして狂三がその本性を現した時、物語はクライマックスを迎えます。

狂三はそれまでの精霊とは比べ物にならない位「悪いやつ」っぽく描かれていますが、この作者の書く作品の性格からして、恐らく違うのでしょう。違うと思います。違うんじゃないかな。……違うといいなあ。

今回特筆すべきは、「悪い精霊」である狂三が登場する事で、1巻、2巻では謎となっていた秘密の片鱗が垣間見える事ですね。
このシリーズ、お約束なバカっぽい描写が多い割には裏の設定は真面目に作られていそうです。

しかし悔しいのは、前巻であんなに健気な描写をされていた四糸乃が物語にほとんど絡まず、序盤しか出てこなかった事。
この作者のファンでこの作品の物語全体のノリは好きなので☆5つを付けざるを得ないのですが……
ぐぬぬ、四糸乃は次回活躍してくれると信じて待ってます。

余談ですが、精霊に係わる人の名前に数字が入ってますね。
十香、四糸乃、狂三、鳶一、五河。
登場人物を1から10までの数字と考えると、この後登場するのは残り5人??
士道の「士」も「十、一」の組み合わせ、令音の「令」も「零」と考える事が出来なくも無いですが、そこまでは考えすぎかな?
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2014年4月13日
アニメみたけど、まんまアニメの話で吹いたww

突然、狂三が転校してきます。
フラクシナスは彼女とデートしてどうにかしようとします。
そこで生き別れの妹の真那と出会います。
(本人自身が覚えてないフラグがあるため、記憶を操作されてる部分がある。)
真那は狂三を何度も倒しますが復活します。
なぜなら狂三は分身ですからね、本体と分身が分かれています。
分身狂三が主人公に好意をもってるみたいですな。

狂三がパンツ見られても平気な人間なので、普通に下着屋に誘うとかねww
なにか、ストライク・ザ・ブラッドの夏音っぽいなww

そういえば、狂三の実力ってどれくらいなのでしょう。
マギカ☆まどかの公式に「ほむらは時間停止や兵器を使わなければ最弱」と言われてましたな。
狂三も時間操作や分身使わないと弱かったりしてね。

今思えば、人としての価値観こそは狂っていますが、一般常識を持った人なのですよね。
やはり、狂三は元人間なのでしょうかね、にしては簡単に人を殺しまくりですけど。
狂三、髪を下した状態とツインテールで全然雰囲気変わるね。
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2012年2月16日
この巻は期待以上に緊張感があり、とても面白かったです。

ネタバレはしたくありませんので詳しくは語りませんが。

狂三の本当の能力、真那の正体が少しずつ明かされていき、そしてまさかの琴里が・・・・・

まあ、今回も凄く面白かったので気になるのでしたら迷わずお手に取って読まれることをお勧めします。

今回は、決着がつかず続きが気になる終わり方になってるので新巻ホーーーーントに待ち遠しいですwwww
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