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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.6
20
デート・ア・ライブ4五河シスター (富士見ファンタジア文庫)
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2013年5月5日
ヒロインの一人、鳶一が追い続けた炎の精霊は、士道の妹の琴里だとわかった。
しかしせっかくおいしい展開なのに、もう少しメインとなる鳶一と士道の心象描写に力を入れてほしかったな
両親を精霊に殺されたというが、鳶一がそれから味わった苦しみとか
激しい憎しみの背景にある、悲しみとか
そういう事をもってお書いてくれないと、鳶一に共感がわかないし

これは士道も同じこと。
義妹の琴里や実妹の真那への思い
今度の場合は、友人である鳶一と義妹である琴里の間に挟まれた主人公のジレンマとか
そういうのも、せっかく良い展開なのだから描いてほしかった

どうにもせっかく描いてきた展開なのに、肝心なところが抜けている
そんな印象でした
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2013年7月30日
いいねいいねいいねいいねいいねいいねいいねいいねいいねいいね
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2012年3月23日
前巻では一冊で話が終わらず、とても良かったので買いました。

今回の話で、この作品の全体像が捉えられてきて
これからの展開がとても楽しみになりました。
4巻の主軸は妹さんということでしたが、
デートプランにおいても他の精霊もちゃんと描かれており良かったです。
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2012年3月21日
「はまち」の後に読みました。なんで、個人的にちょっとインパクトに欠けた感がありました。
内容は、読む前に知ってる方多いと思いますが妹とデートです。
兄が好きなんだな〜って思いながら読んでました。
他のキャラもバランスよく出てて満足です。
何か敵になりそうなキャラが出てきたり、狂三の士道を狙う目的が分かったりとなかなか今後が
気になる展開でした。

この作者は当作品が初めてなので他の作品がどうなのか分かりませんが、主人公の行動、発言が
他のラノベの主人公とニュアンスなどは違えど、あまり変わらないんで、もう少し個性のあるもの
にして欲しいなと感じました。

でも、いい作品であることは揺るぎないんで次巻も楽しみにしています。
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2014年3月14日
アニメを見て気になったので一気に読みました。アニメから入った人は問題なく読めると思います。
なのでそれ以外、文章についていくつか。

まず似たような単語の使い回しが多いです。
「喉を濡らす」「喉を鳴らす」「喉を湿らす」「唾液を飲む」「唾を飲む」「ごくり、と鳴らす」「こくん、と」
「髪をくしゃくしゃ掻く」「髪を掻きながら」「髪を掻いてから」
「頬をかく」←これも相当多いです。実際にこの仕草をする人がどれぐらいいるんだろうか。

アニメと比べて士道がここまでヘタレだったかな、と思った。喋る時は「な、なにが」「そ、そうだな」「え、えっと」と詰まるのは当たり前。
意見を聞いてから行動ばかりなのにでも~と渋ったり、すぐに誉めることをしない、呑み込みが遅いなどなど・・
ハーレム主人公の典型なので分からんでもないですけど、アニメより度が高いです。

インカムによる通信ですが、士道が喋る回数が多いかと。リアルと比べたら負けだけど、対面で会話中に何回通信するんだ。

と、まぁ気になるとこは何点かあるんですがそれ以上にキャラが良くて気になる作品ですね。
狂三がどんな結末になるか、それを楽しみに読んでいきたいと思います。
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2012年6月9日
シリーズ第4弾
最悪の精霊 狂三を退けたのは、炎の精霊だった。
その姿は、士道の妹 琴里…
士道は琴里を助ける為、彼女をデレさせることになる。

今回、士道の不死身性の秘密、琴里の秘密、折紙の過去が明らかになる。
シリーズ全体の骨格が見え始めてきた。

精霊をデレさせるという物語のパターン自体は、いままでのものとは変わってはいない。
しかし、相手が妹である事と、
折紙、十香、四糸乃が士道と琴里のデートを盛り上げる様子は、新鮮で面白かった。

今回は琴里がデレる。デレてしまう。
それをニヤニヤと楽しむのが、本巻の醍醐味である。
しかし、それ以上にニヤニヤさせられたのは折紙だ。
彼女が積極的になり過ぎ、士道を混乱させる様は、正直言って面白い。
キャラが立ち過ぎ、動き過ぎである。
今後は折紙がどの様な立ち位置でどの様に士道に絡むのか楽しみである。

楽しめる作品ではあったが、若干気になった点もある。

一つは、琴里、士道、折紙の過去話だ。
作者が言わんとしたい事は理解できるが、もう少し納得感のある内容にしてほしかった。
あまりにご都合主義的な話の流れの為、この部分は読んでいて白けてきた。

後、十香、四糸乃が精霊としての能力を未だ保持していること。
このあたりももう少しそれなりの理屈付けをしてほしい。
彼女達精霊と人間が共生する事をASTが黙認する理由をしっかり記述するべきだ。

とは言え、物語は新たな展開を見せ始めた。
今後が楽しみなシリーズになってきた。
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2013年7月17日
幼女好きでも妹好きでもないけど、やっぱり苦しいのにそれを表に出さずに頑張ってるとこみたら助けたくなるよ。
おもしろいです。
神無月含め、フラクナシスクルーの変態ぶりも好きです。
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2014年4月13日
前回の、琴里が助けに来てね「エロヒヌキボーム(アニメだとエロイのキボンヌに聞こえるね)」を使って狂三をフルボッコ。

封印を解いたせいで、破壊衝動に駆られるため、再封印する。
好感度を上げるために、デートをする話。
無論、折紙もギャグパートやシリアルパート両方で暴れまくる。
そんな中で、イフリートに両親を殺されたと思った折紙が20分で人を廃人にするミーティアもどきで琴里を襲撃。
(ちなみにこの真実も、実に残酷であったことも判明)
士道の「ほかに精霊がいたんだよ」で折紙は戦闘をやめますな。

それと思ったのですが、意図的かどうか知りませんが、琴里の回想にある士道がやたら男前なのですが、これって未来から来た士道なのかなとおもいましたな。
アニメだと、ここで終わりですね。
本来は狂三のつぶやきで終わるのですが。
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2013年1月2日
狂三キラーの続きで精霊と判明した琴理を自我を失い暴走する前に攻略しようとする話です。
今回、ラタトスクの神士達の結束は凄まじく感じました(笑)特に神無月さんは自分の趣向をいかんなく発揮します。
琴理は終始ツンデレです。
狂三キラーから出た士道のもう一人妹の真那との攻防からも分かるように士道に明らか家族とは違う好意を伺い知ることができます。
狂三に関しても最後まで読めば前巻とは印象がだいぶ変わります。
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2014年2月15日
今回は、表紙を見て分かるとおり、ヒロインは士道の妹、琴里です。
やはり、このシリーズは面白いストーリーとギャグ要素、すばらしい絵師さんの三本柱に支えられていて、今巻も同様です。
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