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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
5

2014年8月30日
本巻は、各ヒロイン(+鈴木)と柏田との短編集だ。
順番は以下のとおり
 ・恋ヶ崎+恋ヶ崎妹
 ・桜井
 ・柏田妹
 ・ムラサキ
 ・鈴木
 ・長谷川

もう、柏田がもてまくりで、ハーレム状態である。
うーん、今までの流れからは、少し外れてきているが、
話自体は面白いと思う。

ただ、個人的には、柏田の駄目さ加減を楽しみながら読んでいたので、
その点では少々残念である。

最後に思ってもいなかった引きがあり、次巻を読むのが楽しみではある。
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2012年10月20日
女の子がみんな魅力的ですね。この作品と似たとらドラ!はすぐにメインヒロインを好きになったんですがこの作品はだんだんとメインヒロインを好きになって行きますね。初めは普通桜井小豆のほうがダントツだったんですが最近は恋ヶ崎可愛いな〜ってなってきました!

これは一番人気誰なんですかね?個人的には主人公が最初は長谷川に惹かれるのはわかるんですけど、今はあんまり魅力を感じず普通だったら桜井小豆に行くだろなんですけどね。

そして、次がターニングポイントですね!多分、付き合うのは桜井小豆だろ!?いや、最終的にはメインヒロインと結ばれるとは思いますけどね!個人的には桜井さんが好きなんですがそこはやっぱり王道で!ていうか、恋ヶ崎じゃなかったらショックだよ!
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2012年10月20日
前巻はなんか飽きて☆3つでしたが、今回は楽しくスラスラ読めました。次巻が気にる終わり方でした。次巻も楽しみです。 最後に主人公は「リア充死ね」と申してますが............................................(≧ω≦) ふざけんなよ友達いて超カワイイ女友達いて何が「リア充死ね」だまぁそれは1巻からわかってたけどね 俺の高校生活は友達いなくて周りから小バカにされ親には可哀想な目で見られバイトは人間関係嫌で途中で辞めて夏休み冬休みはずっと1人でそして何よりも好きな子にキモがられ、ヤリマンだった。 こういうのが「リア充死ね」って言っていいの 俺もこういう高校生活送りたかったな....................................... 俺の人生の課題は... 一生ボッチ フォーエバー...ボッチ オワタ
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2012年12月15日
今巻はヒロインごとの短編だったわけですが、いつも通り楽しめました。

特にあかりとムラサキさんの話は良かったです。ムラサキさんのドSっぷりたまらんわー

つかリア充爆発しろ!とか言ってるが、カッシー普通にリア充じゃねえか!
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2012年10月21日
サブキャラと過ごす日常編メインの短編集

「あんた同世代にモテないんだから、年下にモテて良かったじゃん。ま、年下って言っても…」
恋ヶ崎とその妹・柚とラクーアで過ごす休日。幼稚園児である柚の口から何も憚らず恋ヶ崎家内で姉が
柏田をどういう人物として語っているかを柏田自身に伝えてしまうお話。

「あんな写真を撮られるなんて…もうお嫁に行けないですっ!」
桜井さんと二人きりのコスプレ撮影会…ただし撮影会場はラブホ!良いのか、これ?桜井さんは相変わらず
コスプレになると人格が変わりますが、柏田がノリノリになり過ぎて撮ってはいけない写真を…

「アタシの兄貴がオタクでヘタレでどうしようもない件について」
「あのキモい兄に彼女とか女友達とかあり得ない!」と思い込んでいた妹のあかりが柏田家に遊びに来た
恋ヶ崎や桜井さんを前にして動転し挙動不審な状態へと転がり落ちていくドタバタ劇。

「刺激的な夜でしたね、柏田さん♪」
大学生の人気同人作家ムラサキさんのマンションで柏田が一夜を過ごす話。ムラサキさんの口から語られる
理想の男性像ってまんま柏田じゃん…。作者の同人活動経験が活かされた話ですが完全に極道入稿だなあ

「俺たちにはまだまだ知らない世界があると痛感した一日だった」
姉の怒りに触れた鈴木といっしょにアキバで罰ゲーム的「お買いもの」をやらされる話。徐々にレベルアップしていく
お買いもの内容だったがラストは…引くわー、マジ引くわー。これは確かに知り合いに見られたら自決モノ

「あんな柏田君、初めて見たわ。なんていうかその、すごく…面白かったわ」
憧れの長谷川さんに誘われて彼女の中学時代の数少ない友人の高校の文化祭に行く話。クールビューティーの
珍しい感情豊かな姿を柏田が初めて目にするが…ラストで本編に繋がる巨大爆弾がさく裂

全体的に柏田のフラグ立てまくりな短編集でしたが、正直4巻の前に出して欲しかったという所。恋ヶ崎や鈴木の仲が進展したのを受けて
柏田が恋ヶ崎への自分の想いに気付く姿を見た後で恋ヶ崎の柏田評を聞いたり、鈴木との「友人」関係を描かれても素直に受け取れないし
桜井さんに至っては4巻での柏田のデートすっぽかしを読んだ後ではイチャイチャが逆に物悲しい。あかりのドタバタも4巻で兄への感情は
既に書かれてしまっていた訳で…一つ一つの短編の出来は悪くないだけに何故4巻の後にこれを出したの?と思わざるを得ない惜しい一冊
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