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2017年8月31日
本編とタッチが違うのは当然でしょう。これは外伝なんだし。
本編登場キャラの描き方について賛否があるようですが、あくまでも本編が光であり、外伝は陰であるという王道そのものの表現技法及びストーリーだと、個人的には肯定します(そりゃあ、あわない人も出るでしょうが)

タンカスロンの場を、硬直化している戦車道を再活性化する為に/次世代育成の場として活用しようという強豪校の反応はとても健全と思われる。
そもそも、本編で大洗がジャイアントキリングを成し遂げたこと自体が、既存の戦車道の硬直化の表れでもあるのだから。
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2017年3月7日
もちろん個人の意見です。
批判されてもかまいません。

野上 武志先生の色が濃すぎてもはやガルパンのかけらも残っていなくなる感じがします。
ガルパンがエンターテイメントとスポーツを語ろうとしたらこれはただの戦争遊びになってます。
戦争でもありません。戦争遊びです。どっちのファンに話したいのかわからない。

ただ原作に出ていなかった軽戦車を描く!
そしてぶっ飛ばす!
だけどなんか戦争ぽいの入れないと。
この三つが混ざって変な作品が誕生したような感じしかしません。

野上 武志先生は真面目に原作を考えるべきでした。
もうすでに5巻でドン引きしました。
その後の流れがこうであったらもう助けようがない作品です。

野上 武志先生はオリジナルで頑張ってほしいです。
自分としてはこれでこの作品とは終わりと思います。
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2017年4月5日
なんだか強引に聖グロ編に移行した感が否めない展開。
強豪校がタンカスロンに続々参加していくのにも違和感が拭えない。
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2017年3月6日
 四巻目からあくまで私の主観だが絵が汚くなって話の筋の混乱が設定の矛盾とともに目に付くようになったのだが、ここまで来て詰まったように思う。殊にその昔、石ノ森章太郎が「原稿料を支払うに足りない」と言われるほどのコマ割りになっているのはあの先生に匹敵していない以上それはやってはいけないはずなんだが、編集が甘いのかなあ。
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2017年6月22日
個人的にこの漫画の魅力的な部分は、アニメ本編に出たらクソ雑魚ナメクジな弱小校やマイナー軽戦車がすごい活躍をする部分だったと思うんですが、
本編のキャラが本格的に出張ってきてからつまらなく感じ始めました。
偉い人に「大洗町と本編のキャラをプッシュしろ」とでも言われたのでしょうか?
アヒルチーム戦以降からおかしくなってきたように思います。
本編では不遇なアリサとか弱いアンツィオの面々が活躍する部分はまだ面白かったのですが、
大洗校の面々が化け物扱いでやたら祭り上げられているのにも違和感を感じます。
本編のキャラがみんな恐い顔するけど違和感出まくりだし、なんか描き方がドリフターズと被る。
ビールを飲んだくれてゲップをするまほなんて見たくない。
まるで朝目新聞のパロディ画像を見ているみたいです。
最初の頃みたいにオリキャラや脇役キャラ達が隠れてコッソリと野良試合をする話に戻って欲しいけど、話の展開的にもう無理なんでしょうね。
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2017年2月24日
ちらみせだった正伝への関わりが、本巻から大きなウェイトを占めるようになってきました。むしろラスボス扱いです。
アニメの少々無茶な設定も、ラスボス扱いすれば筋が通るというのも、本作を通しての気づきです。

面白くないはずがありません。
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2017年2月25日
5巻までの対黒森峰戦を総括する打ち上げパーティーから始まり、ダージリンの呼びかけで本編の戦車道強豪校を巻き込んだタンカスロンの一大試合が準備される――というのが大まかな流れです。
5巻発表時に話題を呼んだ放火行為についてはかなり強引な説明がなされて一応の決着をみるのですが、そこよりもむしろ本作の主題である「タンカスロン」の意義が当初とかなり異なるものに変化してしまったことに違和感を覚えました。

この作品の当初においてタンカスロンは「弱い戦車でも参入でき、レギュレーションが緩い」代わりに
「ギャンブルなど非合法要素を含み、学校の援助も得られず、公然と行うことはできない」というものだったはずです。
しかし、この巻では強豪校のタンカスロン参加と敗北が大々的に報じられるも、参加自体に対する批判は特に無いという変わりようです。
強豪校がタンカスロンに参入してくる流れを作るために無理が生じたのは否めません。

強豪校がタンカスロンに執心する理由は自由な発想や後進の育成促進ということになっていますが、それ別に戦車道のレギュレーション内でもできるよねと突っ込みたくなります。
現状、必然性なく弱い戦車に乗り換えて主人公たちタンカスロン側に付き合ってくれている感じがします。

話の都合でタンカスロンと戦車道それぞれの意義とか競技としての特性を弄びすぎたな、と思いました。
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2017年2月24日
本編より過激な描写と、本編キャラクターが漫画で敗北する展開から、どうしても賛否が分かれがちなこの作品ですが、個人的には「大洗女子学園がなぜ強いのか」「大洗女子学園の勝利が戦車道に与えた影響とは」というテーマに真正面から取り組んでいるので大好きです。今回は、おそらく主人公の最後の敵となるヤイカが、大洗女子学園の勝利から何を感じ取ったかという部分が透けて見えたのが面白いと思いました。原作世界を上手い具合に消化&昇華している良いスピンオフだと思います。
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2017年4月16日
1巻の頃はまだ面白かったのですが、だんだんとキャラも皆怖くて好感もてなくなってきました。そもそも主人公の姫って戦車道初心者なのに何で勝ってくの?強豪校にケンカ売って勝負するのは武士らしくないし、作戦も欺瞞、謀略、陽動、放火等、卑怯作戦ばかり、そりゃ負けもあるけど、それで敵方が感心するのはなぜだろう?
要するに正々堂々としてない武者オタクで、大勢を率いる指揮官にはなれない器だが西住みほにあこがれている、なんちゃって武士というか実際は酒蔵の娘で武家ですらない。
こんな設定ではいつか読者にあきられるだろうなと思ってたけど、そうなってきましたね。
だからそろそろ終わったほうがいいのでは?
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2017年3月2日
商品の到着時間も思い通り。
あと気に入らないところがひとつだけ・・・表紙にバーコードが貼られていて、はがす時表紙が破れてしまいました(笑)
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