Amazon.co.jp:カスタマーレビュー: アレクサンドロス大王東征記〈上〉―付インド誌 (岩波文庫)
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アレクサンドロス大王東征記〈上〉―付インド誌 (岩波文庫)
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アレクサンドロス大王東征記〈上〉―付インド誌 (岩波文庫)
フラウィオス アッリアノス
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白馬の王子
5つ星のうち5.0
素晴らしい名作
2004年3月2日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
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アレクサンドロスの歴史書の中でも正史と称されるアッリアノスの著作の翻訳です。森谷公俊氏が現れる以前の日本で唯一の研究者大牟田 章氏が,20年かけて完成させた翻訳を文庫用に書き改めたものなので,本文の訳,注の正確さは折り紙つきです。
この著作は,戦術面,遠征ルートにおいて記事が充実しています。それゆえに,アレクサンドロスの遠征で実際どのような戦いがあったのか,よく解ります。特に,グラニコス,イッソス,ガウガメラの戦いについては,布陣のし方や,戦闘の推移が詳細が忠実に書かれています。もちろん,テュロス攻防戦などの主要な戦いも記述は詳細かつ正確です。
また,遠征途中の兵士達の入植の様子や,部下との衝突なども書かれていて,戦闘以外の面でも遠征についてよりいっそう理解できるでしょう。
なお,上巻では,遠征の始まりから,ペルシャ帝国崩壊,インドの最果てに着くまでの記述がかれています。おそらく,アレクサンドロスの遠征が壮大のものであり,アレクサンドロスが後に英雄化されたのか実感できる一冊です。
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時々本を読む人
5つ星のうち5.0
最も彼の時代に近いところから概観
2015年1月30日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
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ギリシャ系ローマ人のアッリアノス(政治家哲学者で軍略家)によるアレキサンドロス大王の東征記。
作者はアレクサンダーと若い頃から生活し、東征を共にしたプトレマイオスと、側近の土木関係技術者として従軍したと思われるアリストブロスの記録からまとめている。東征200年後のかなり正確で客観的な記録と考えられる。若い頃のイリリア征服戦、コリントス会議からソグディアナ地方の岩砦攻略までを描く。訳者による前書きと詳しい訳注が大変役に立ち、翻訳も読み易い。淡々とした戦争史というところだが、一部、彼の民主的性格も描かれている。しかし、何と言ってもアレキサンドロスの興味の向くまま、ペルシャ征服への意欲の強さ、精密な攻略、残虐さ、率先した勇敢さには今更ながら驚かされる。そのフェニキア(テュロス)攻略戦の凄さ残虐さ。あの地は現在までも不幸の連続の場所である。多くの兵士を従わせるカリスマ性が彼にはあったのだ。どんどんと読める本である。
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古舘 健
5つ星のうち5.0
貴重な資料が1080円。お得です!
2016年9月11日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
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こんにちは、古舘 健です。
20歳のとき、何を考え何をしていたでしょう。
紀元前三四三年頃、20歳で王になり、それから古代ギリシアを支配し、シリア、エジプト、ペルシアを次々に征した男がいました。
アレクサンドロス大王です。
マケドニア王国をついだアレクサンドロスが、アテネ・デバイ連合軍やアケメネス朝ペルシアを破り、バクトリア(現アフガニスタン)やインダス河畔まで征服し、ヘレニズム世界を広げました。
なぜそんなに強かったのでしょう。なぜ若くして指導者として活躍できたのでしょう。その秘密が知りたくて「
アレクサンダー大王―未完の世界帝国 (「知の再発見」双書)
」に続き、本書を読みました。
アレクサンドロスはまさに戦の天才です。
相手の動きを先読みし、スピードで攻め落としてしまいます。例えば、ペルシスの門でペルシア人の太守アリオバルザネスが率いる四万の歩兵と騎兵七百騎との戦いでは、相手の動きを先読みし、壊滅させます。
「そうなると敵は四方から挟み撃ちされる格好になり、白兵の接戦をいどむこともせずに敗走に転じた。しかしアレクサンドロスはひた押しに押してくる、別の方からはクラテロスの部隊が攻めてくるというわけで、彼らはどの方面からも追い詰められ、そのあげく大多数の者は踵をかえしてふたたび防壁に逃げ場を求める以外、どうしようもなくなってしまった。けれども肝心の防壁そのものには、すでにマケドニア人たちの手中に帰していた。アレクサンドロスが実際に起こった、まさにそのとおりのことを事前に読んで、あらかじめプトレマイオスを歩兵およそ三千とともにそこに残しておいたからだ。(第3巻 P229)」
本書は、2世紀ローマのギリシア人の文人政治家ルキウス・フラウィオス・アッリアノスによって書かました。アレクサンドロスの側近のプトレマイオスとアレクサンドロスの遠征に参加したアリストブロスの記録を参照して書かれており、現存する資料の中で最も評価の高い本の一つです。そんな貴重な資料が1080円で読めるなんてお得です!ぜひチェックしてみてください!
本書は、「アレクサンドロス大王東征記」全7巻+インド誌のうち、第1巻から第4巻です。図や絵がないので、ビジュアル資料の豊富な「アレクサンダー大王 未完の帝国」をあわせて読むことをオススメします。
以下はメモのために抜粋します。
------------------------------------------------
P51(第1巻)
「彼は重装歩兵部隊にたいして、まず最初槍をまっすぐに立てさせ、次には所定の合図で、立てた槍を水平に構えて突撃態勢をとらせ、穂先のそろった槍ぶすまをいっせいに右に振り向けると、今度はさっと左方向に向きを変えさせた。(中略)彼はこのようにして短時間のあいだにさまざまの複雑な戦闘隊形を組ませたり動かしたりしたあと、密集歩兵部隊の左翼に一種のくさび形をつくらせると敵に向かって攻撃をかけた。敵の方は先刻からその演練の敏速さや、一糸乱れぬみごとな統制ぶりを目のあたりにしていたので、このときも攻め寄せてくるアレクサンドロス軍を迎え討つことはせず、あっさりと第一の高台を放置してしまった。」
P141(第2巻)
「ダレイオスがその戦意において、早くも我に屈したことが明らかになったのである。さてすでにして両軍が接近すると、アレクサンドロスは各方面の戦列にあまねく馬を馳せ、指揮官たちばかりか騎兵、歩兵の部隊長クラスさらには、ギリシア人傭兵のなかでその地位により、あるいはその武勲において衆に抜きんでた者たちにまでひとりひとり、それぞれにぴったりした美称を添えて名指しで呼びかけ、並みいる将校にも天晴戦場の勇者たれと激励してまわった。」
P149(第2巻)
「ダレイオスの母は、二人とも同じような衣裳を身につけていたので、どちらが王なのか見分けがつかないまま、ヘパイスティオンの方に歩みよって、跪拝の礼をとった。(中略)彼女は思わぬ失態に恥じ入って身を退いた。アレクサンドロスの方はしかし彼女に声をかけて、お間違いになったわけではない、この男もまたアレクサンドロスなのだからと言った、というのである。」
P180(第2巻)
「伝えによればパルメニオンがアレクサンドロスに向かって、自分がもしアレクサンドロスだったらこれらの条件で喜んで戦を止めて、この先行きの危険は冒さないところだが、といったところアレクサンドロスは、自分もまたきっとそうするだろう、もしも私がパルメニオンだったら、だ。しかし私がアレクサンドロスである以上は断固として、自分が現に回答したあのとおりのことを、ダレイオスに回答するのだ、と答えたという。」
P206(第3巻)
「各自がそのひきいる将兵の士気を鼓舞激励するように要請して、およそ次のようにいった。この合戦では諸君はこれまでのようにコイレ・シリアとか(中略)領有をめぐって戦うのではなく、まさに全アジアの領有をめぐって戦うのであり、誰が全アジアに君臨すべきか、それが今こそ決せられようとしているのだ、(中略)」
P250-251(第3巻)
「彼の陰謀のことは以前、エジプトに滞在していた時分からすでに、アレクサンドロスの耳にも届いていたものの、(中略)相手の父親のパルメニオンに寄せる敬意からも、また他ならぬピロタス本人にたいする信頼からしても、むろんその噂を信ずるに足ることとは受けとらなかったのである。
(中略)ピロタスは陰謀に加わった他の共犯者とともに、マケドニア人たちの投げ槍によって処刑された。一方パルメニオンの処置に関しては、ヘタイロイのひとりであるポリュダマウスがアレクサンドロスからメディア駐留の指揮官たち‐クレアンドロス、シタルダマスおよびメニダスに宛てた親書をたずさえて派遣された。(中略)パルメニオン」がこれら者たちの手にかかって殺された」
P282(第4巻)
「仮にある人がアレクサンドロスをさえしのぐほどの身体強健、出生高貴であり、かつ戦運において終始恵まれていようともあるいは、(中略)アジアばかりかリビュア(アフリカ)をも船でぐるりと経めぐって、これらの土地を討ちしたがえようとまた、ひいてはヨーロッパまでも征服して、その土地をアジア、リビュアに次ぐ第三の領土に仕立てることになろうとも、こういったことは万事、偉業と目されることなしとげたその当人が、同時に自分の欲をみずから制するだけの力を持ちあわせないときは、人間としての幸福にとって何ら益するものではないという、そのことなのである。」
さいごまで読んでくださり、ありがとうございます!
ぜひチェックしてみてください。
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yass
VINEメンバー
5つ星のうち4.0
大王と呼ばれるゆえん
2012年2月17日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
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壮大な征服の道筋が描かれている。
よく知られたエピソードも出てくるけれども、そもそもあの時代にこれだけの距離を移動したと言うことが奇跡的にしか思えない。
それが出来る権力を度量を持っていたのがアレクサンドロスなのだろう。
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哲郎
5つ星のうち5.0
古典が読める幸せ
2015年3月3日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
「アレクサンドロスがインドまで遠征して、東西文明が融和した。ギリシア文明との出会いで、仏像ができ、上流階層の思想的営為であった仏教が庶民の信仰とつながり、大乗仏教ができた」というレベルの物語しか知らない者として、具体的な軍事遠征の詳細を読むことができ、大王本人・麾下の将軍たち、兵たち、敵対した諸都市、ダレイオス大王など、生きた人々の息遣いを感じることができて、楽しめました。
インダス上流域の山岳地帯の戦いで難渋する模様が、人間くさくておもしろかったです(ただ単に「大王は破竹の勢いで・・・」というのでないところ)。
それにしても、こういう人がいたということを知るだけで、この世に生きる、とはどういうことかを考えさせられました。
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トリダー
5つ星のうち4.0
おもしろい!
2011年7月15日に日本でレビュー済み
形式: 文庫
カエサルのガリア戦記のような本を期待してましたが、まさにその通りの本でした。
ただし2つ不満点があります。
1つは、目次の見方がわかりにくい点です。親切心に基づいて数字をたくさん並べたのでしょうが、その結果、逆に分かりにくくなってしまった、という典型的なわかりにくい表現です。もちろん何度も試行錯誤した結果、わかりました。
2つ目は、奇妙な古臭い漢字が多い点です。岩波文庫全般に通じる例ですが―というより岩波は原典に忠実な翻訳なので―妙な表現が多いのです。訳者のまえおき、からすでに多々わからない漢字がでてきます。せっかく面白い作品なんですから、もう少し優しく翻訳して欲しかったです。
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