カスタマーレビュー

2021年6月15日に日本でレビュー済み
第二章は、自分の思いと完全に一致でした。”残る“は自分でやるしかない。その通りですね。
SNSは直ぐに掲載され、多くの目に周知できたとしても流れて残りませんが、本は、歴史の一部になって残ります。
真に凄い本の価値は、しばらくは少数者にしかわからないことが多々あります。
しかし、時が経つと理解者が現れ、まともな評価が相次ぐ。未来(歴史)が価値を認めるわけです。
それと、本書の随所に紹介される経験談が説得力をもって、われわれ読者を引っ張ります。
具体例に挙げた藤野高明さん(両目、両手を不発弾んで失った)のケースは驚きました。
本書から電子書籍、本について大いに学ばせて頂きました。よかったです。
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商品の詳細

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3 件のグローバル評価
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