カスタマーレビュー

2017年4月29日に日本でレビュー済み
落語は、同じ演目だろうが、噺家によって同じ作品とはならないのが常。漫画でありながら、1本の小噺のようなこの作品は、それくらいの軽い気分で読むのが私の読み方だが、じっくり考察してもよし、高座シーンはお題の噺をCDなりで聴きながらもよし。伝統芸能でありながら娯楽という落語の楽しみ方もそれぞれ個性があってもいいのかな、と、
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5つ星のうち4.4
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