カスタマーレビュー

2016年7月1日に日本でレビュー済み
通常のコミック6巻の第54話 呪われた手 からコミック8巻の72話 目印 までが収録されていました。

話の内容で言うと、
弥勒が登場する話の途中から始まり、
四魂のかけらを使い墨の鬼を操る絵師の話、
殺生丸が鉄砕牙を奪いにくる話、
狼野干が手負いの犬夜叉を襲いに来る話、
奈落との初対面で50年前の事が明らかになる話、

です。

高橋先生のインタビューは最後の1ページにありました。
あの日の犬夜叉という書き下ろしコマは
3×5センチほどで、
「ん?どの日の犬夜叉だ?」
という感じでしたので、インタビューと書き下ろし目当てで買うと、少し物足りないかもしれません。
私は漫画を読みたくて購入したので、問題ありませんでしたが。

ワイド版の大きさは通常のコミックより少し大きい程度ですが、やはり普通のコミックより絵がよく見える(きがする)し、迫力もある気がします!
紙も結構しっかりした紙です。漫画というより本という感じ。

メール便で届きましたが、本の状態も良く、特に文句の付けようが無かったので、星5にしました。
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商品の詳細

5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
16 件のグローバル評価
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