カスタマーレビュー

2011年11月14日に日本でレビュー済み
前作To LOVEるはハッキリ言って、女の子のえっちぃ姿の見せる作品で話自体はあって無い様な物だったけど、ダークネスになってから女の子の心理描写を深く掘り下げており、女の子の魅力もアップされ普通に面白い作品になった。しかもえっちぃも大幅にパワーアップ。

矢吹さん、長谷見さんの両方の才能が大きく開花した名作です。この作品の女の子が魅力的過ぎて、現実世界の女性と付き合う気が無くなったよw
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告 常設リンク

商品の詳細

5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
94 件のグローバル評価