カスタマーレビュー

2006年11月18日に日本でレビュー済み
表紙はロベルタ。本誌を読んでないのでそろそろエダが来るんじゃないかと思ってました。
全体的に2部構成。前半は偽ドルの原版を巡る騒動。後半はロベルタ絡み。
ロベルタの方は次巻以降に持越しです。

前半はエダに注目。シェンホアも再登場(レガーチは出ない)し、個性豊かなキャラクターたちが銃撃戦を繰り広げます。ロットンやソーヤーはまた出そう。ドジッ子ロットン爆誕(笑)。
最後の方でエダの過去らしきものにちょっぴり触れたり。結局は「暴力協会のシスター」なわけですが……

ロベルタの方は怖いです。まさに猟犬。ていうかラブレス家のメイドはみんな戦闘能力が凄まじいみたいです。貧乳メイドも大暴れ。
ちなみにロベルタのサービスカットあり。

バラライカの出番は全くないので姐御ファンとしては残念。
ロックとレヴィはあまり頑張って前面には出ませんが如何にも「主人公」らしい役回り。

あ、バラライカはおまけ漫画に登場します。雪緒や双子、バラライカはおまけに出しやすいみたい。
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商品の詳細

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73 件のグローバル評価
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