カスタマーレビュー

2014年2月8日に日本でレビュー済み
一巻を読んだとき、天才的感覚の持ち主だなっ、て思いました。それぐらい引き込まれて、読み続けています。
歴史ファンで、信長ファンなので、史実通り進んでいくそこはつまらないはずなのですが、読んで満足しちゃう魅力があります。
この巻では、家康家臣の忠勝と康政の、死にそうな状況下で毒舌で相手を鼓舞するところや、森長可がどんどんやる気だしてくところや、降伏に来た松永久秀を一斉に睨み付ける家臣たちの表情に、おかしさや武士らしい頼もしさというか、を感じました。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告 常設リンク

商品の詳細

5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
47 件のグローバル評価