カスタマーレビュー

2016年5月11日に日本でレビュー済み
事件そのものも度肝を抜かれる訳ですが、それをかき消すほどの絶対的な存在として、真賀田四季氏の人格に圧倒されます。
『すべてがFになる』よりもぐっと際立ってます。

そして犀川先生とのわずかなシンパシー。
孤独な天才と天才に唯一認められた人と。
シリーズの最後にふさわしいロマンを感じました。
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商品の詳細

5つ星のうち4.5
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