カスタマーレビュー

2020年8月17日に日本でレビュー済み
大人と子供として、わかりやすく”他人”であることを描きながらも無理して理解し合うこともなく、只々空間を共有し関係性を作る。槇生(マキオ)の自分探しになることもなく、大人と子供の違いとか。同じ現実を全くの他人が、同じ時間軸の中で生きていくこととか。辛いこと、悲しいことを当たり前にそうだとしながらも前に進めるような漫画です。
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商品の詳細

5つ星のうち4.8
星5つ中の4.8
419 件のグローバル評価