カスタマーレビュー

2011年2月22日に日本でレビュー済み
「年下攻め&リーマンもの」大好物なので、「吸血鬼」という部分にあまり関心を持たず読み始めました。なので、吸血鬼というのはずっと「思い込み」だと解釈していたので、あの橋のシーンでびっくりし、一気にこの世界に引き込まれていきました。
「用事がないから電話しない、電話が来るのは仕事の報告があるから」と解釈したあたりはちょっと流れ的に無理があるかな〜と思いましたが、その他はもう、文句なしで素晴らしいです!
攻めが徐々に惹かれていく様子が特に丁寧に書かれていてよかったです。
砂原さんのお話は、どれを読んでも必ずグイと引き込まれる何かがあるので大好きです。
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商品の詳細

5つ星のうち4.7
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9 件のグローバル評価
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