カスタマーレビュー

2020年4月21日に日本でレビュー済み
空良が一番大切な高虎のしあわせを思い、苦渋の決断をするまでが
とても切なく、グズグズになりながら読みましたが、
読み終わってみると、高虎と空良のゆるぎない愛情にほのぼのと
心が温かくなるお話で大満足でした。
ラブラブなふたりの様子のほかにも、今回いちばんの功労者?! 梟のフクの登場や、
次郎丸と魁傑の漫才のようないつものやり取りも健在で
それに加えて起こる事件・・・と様々なことのバランスが絶妙で
最後までハラハラ、ドキドキ、ラブラブでニマニマしながら読みました。
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5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
65 件のグローバル評価