カスタマーレビュー

2010年6月12日に日本でレビュー済み
演劇の世界でのサクセスストーリーだったはずが
いつのまにか、紅天女をやるために考え方をみつめなおす
という話になっちゃった気がします。
生きるということへの作者の哲学がもりこまれすぎていて、単純に話を楽しめません。
つまり、だれている。
この巻でようやく話がちょっと進み始めましたが、正直35巻くらいからは
どの巻を読んでも印象は同じです。
速水さんや桜小路くんも女々しいというか、なさけない。
もはや亜弓さんの頑張りがよみたくて読み続ける感じになってきました。
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商品の詳細

5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
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