カスタマーレビュー

2019年5月8日に日本でレビュー済み
もう少し続くのかと思っていましたが、最終巻ということで期待と不安を持って購入。
とても上手く完結していたかと思います。
「死にたがり」から「生きる希望を与える人」へとレイリが成長してゆく過程を実感できる物語の展開は流石の一言。
家康とレイリの接点など、歴史に彩を添えるエピソードとして、こちらも違和感なく描かれています。
先生、あとはエウメネスの物語を進めてください!
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告 常設リンク

商品の詳細

5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
110 件のグローバル評価