カスタマーレビュー

2010年7月27日に日本でレビュー済み
戸田誠二らしい短編集。
どうも初期のころの作品を集めたもののようなので、なるはずのなかった作品が単行本に収録されたのであれば、ファンとしては嬉しいところ。
ただ、戸田誠二という著者の次のステップへの飛躍を期待するのも、ファンの気持ち。

著者にとって10冊目となるらしい本書が、ニュー戸田誠二に向けての区切りの1冊となることをファンとして期待する。
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5 件のグローバル評価
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