カスタマーレビュー

2021年2月23日に日本でレビュー済み
コミック版のおさらいで読んでみた。
学内カーストの非可蝕民の脳内妄想気分のギャルゲーという前作の設定を引継ぎ紡ぎ出される疾くて軽い言葉。
あとがきで作者が述べている趣味120パーセントのカタルシスは血と肉のエロスが加味されたが、渇いた喉に呑む塩水の様な潤いの無さがある。売文のプロとしての仕事ぶりは見事だが僕には辛すぎる。
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5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
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