カスタマーレビュー

2018年6月29日に日本でレビュー済み
大昔の戦争の後にある平和な日常を描くマンガ、と見せかけて
実はその二つは現在進行形で繋がっているのだというのがメインテーマと感じました。

戦争の正体は兵隊共のぶつかり合う前線にはない。
八百屋の店先 子供らの遊ぶ野原 亭主の帰りを待つ女房
そこにこそ そこで人々が見るものこそが 戦争を支えている
(本文より抜粋)

良い物を読ませて頂きました。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告 常設リンク

商品の詳細

5つ星のうち4.3
星5つ中の4.3
17 件のグローバル評価
星5つ
60%
星4つ
14%
星3つ
26%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%